エロチック街道
俺妹7巻について考えてみたよ!
実はアニメ見てから原作を読んでました。ネタバレということになりますが、まずはざっと読んだ時点での感想なんかを。これから『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』の話をしよう
ボンベイ
やあ。
「マリア様がみてる」劇場版とかね、ハートキャッチプリキュアの「パリがなんとかなんとかですか!?」とかね、いろいろ観て感想でも書こうと思わないでもなかったんだけど。
まあリハビリがてら、書いておこうかな。今日は柏のボンベイに行きましたよ。
サンプラザ中野やら著名人もファンが多いカレーの名店です。自分の周りにもファンが多くて、大学時代の友人も会社の同僚など、今のところ知り合いの柏出身者100% が「あ、ボンベイでしょ?」と知っていた店。
何度となく私も行きましたが、それが会社2005年にビル改装のため1年休業するという知らせがあって、その後ご主人が亡くなってしまい結局そのまま幻のカレーとなってしまっていたんですね。
代替手段はあるんです。ボンベイにのれん分けした元の店が上野のデリーだそうです。これは近場なのでときどき行く。これはこれで美味い。どっちかどうというんじゃなくデリーのカシミールも素晴らしい。…しかし、やっぱり違うんですね、ボンベイのカシミールとは。あ、カシミールというのが一番辛くて一番人気のメニューなのね。
ネームバリューもあるせいか、ボンベイで修行していたひとがやっているのがあるらしい、横浜ボンベイってのができたそうだ、流山には通販があるらしいぞ、とまあ、いろいろ復活させようというひともいるしそういう情報が流れてくる。でも、これだ、という決定打ではなかったんですね。
柏ではcafe「マ」ってところが復活させてるらしい…というのも聞いてはいたのですが、正直そんなに期待はしてなかった。ところが、つい先日漫画家江口寿史さんのツイートが流れてきて、、ああそんじゃホンモノかな、と。
では、というので、渋谷でやっているというパンティ&ストッキング展も12/28まで延長したらしいから、今日はカレーにしようと。
新御徒町から、初めてつくばエクスプレスに乗って、まあ普通の電車ですねこれ。もっとこう、エレクトリックな感じが欲しかったけど。常磐線は醤油で煮染めたようなオヤジさんたちがどっさり乗ってて、これは浅草WINSからの競馬ファンか。そんなアサクシー&ワンカッピーなスメルをたっぷり吸い込んで結構あっさり到着。
柏はもう何年ぶりだろ。ああ、だからボンベイ閉店のころが最後だろうから6年は経っている。ビルは変わってるところもあるけど街並みはそんなに変わりませんね。ほどなく新ボンベイ発見。路地からちょっと入ったところにある。
普通におしゃれなカフェです。で、メニューが、もちろんカシミールを始めインド・チキン、どろどろ系のビーフ・ポーク・シチューなど、ちゃんと揃ってる。カシミール+ビーフの2人前と行きたいところだったけれども(ちょっとご飯少ないし2種類は食べておきたい)、まあまずはカシミールで。
すぐ汗が。辛い。もう水に近いさらさら度の液体をご飯にしゃっと引っ掛けて食べ続けるわけですが、でもあれだね、自分の記憶ではカシミールは少し赤みがかっていたと思うんだけど…。以前のビーフと同じような、黒いものでした。味は、うんかつてのボンベイっぽい。っぽいけど…ん、どうだ?みたいな、自分の舌の記憶に自信が持てない。むしろデリーのカシミールに近かった気がするぞ。
ただ、「あれこれカツオブシ入ってる?」みたいな、いやきっとそんなことはないんだろうけれどもどこか脳がそう誤解するようなテイストは同じです。そういう意味でこれボンベイ。これカシミール。
元オーナー奥さんが出すひりひりする舌を癒すデミタスコーヒーがまた懐かしい。充分堪能いたしました。
尾花
ビーフをテイクアウトして、ついでにぶらっと街をうろついて「よつばと!」最新刊と、これは勘違いだったんだけど「乙嫁語り」の2巻、買ってないはずはない。ないが。…。「あれ?もしかして持ってない?」読めばわかるか、と買ってしまうアバウトぶり。これがしかし後に役に立つんだから人生わからないものです。
常磐線が北千住で止まっていて「線路に人が立ち入った」あ、これね、「痴漢が出た、の隠語」(元ツイート)という噂が最近あって、一方それを否定するツイートもありました。
まあそんなことはどうでもよく、北千住をどうせなら…とうろうろ。いろいろ路線も乗り込んで結構栄えてますなあ。コーヒー豆を買って、北千住行ったなら南千住も…とひと駅移動。
実は南千住には「尾花」という鰻屋があるのだ。三大名店としているガイド本もある。名店中の名店とも最高峰ともいうひとがいる。おおげさですね。でもまあ美味いのだろう。そう思っていつつも足を運んだことがなかったのだった。
浅草の鰻屋はだいぶ回りましたよ。九割がた…「寿司&うなぎ」みたいな店を除き専門店には大体行ったんじゃないかな。さすがにそうしてみると「ああ、ここはこういうのが特徴なのか」とぼんやりわかってくる。自分の好みも少し見えてくる。
で、その感想を書いたりすると「ところで、ヘッドさん尾花は行ったことありますか?」これどういう意味かというと「尾花知らないで書いてるの?頭でも悪いの?」ということです。「ヘッドさん観測範囲って言葉知ってますか?」という意味です。「あなたはうなぎではなくうなぎみたいなものを食べているのです」という意味ですってば!
いや、まあそこまで自虐しなくてもいいのだろう。そう思うことにしてのれんをくぐるわけですが、たしかにこれ線路沿いで場所は悪い。もしかしたらさっき渡った道、線路下を通るあれは川だったのかも、明治のころは風流な場所だったのかもとは思ったり。明治・江戸時代の南千住付近を見ると、あら尾花があるあたりは湿地帯だわ。線路はそのころからあったようだけれども、池に囲まれた店だったらしい。
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実は心ひそかに、浦和にある小島屋が最高峰だと思ってるんですが、尾花の雰囲気はこれに似てる。小島屋は純和風の作りに、柱や壁が燻されて真っ黒になっている、もう「うなぎ蒲焼の現場」という活気がぞくぞくするんですが、ちょっとそれを小奇麗にして、でもだだっぴろい部屋に机が並べてあって…という老舗に共通する作りをしている。
うな重3500円、肝吸い…などいくつか頼むと「もう後戻りはできないがよろしいか」という意味のことを確認される。具体的にいうと「これからサバきますので追加オーダーやお持ち帰りは今しない限り受理されませんノブレスオブリージュあなたが美食家たらんことを」ということです。
「では40分ほどお待ちください」うなぎは本来時間が掛かるものです。裂いて蒸して焼いて、が始まる。なので酒やう巻きなどを頼んでこうつつきながら待つものです。
そこで「乙嫁語り」「よつばと!」なんだなこれが。まあこれは別の感想にすればよいか。よつばと、面白いねえ。ふーかの健康的な色気、可愛げはなんですかこれは。
よつばがホットケーキ叩きつけたり家電製品探したりしている間に、やってきましたうなぎ。
タレは見た目も味もあっさり。コンビニのべっとり甘いのとは違いますなあ。浅草の初小川ほど辛くもなく、ちょっと色川に近いかな。そして豆腐のように柔らかい。
香ばしいけど炭火臭くもない。絶妙のバランス。あの、名店って言われるところって、概ねどこもインパクトはないのね。激辛!とか超甘い!とかそういうのないのね。ただバランスがすごくいい。そういうもんなんだね、人気があるってのは。あと、ご飯は見た目少ないように思うけど食べると満足してる、というのも一緒。面白いねこれ。
他の鰻屋で「たれもらえます?」って追加でつゆだく注文するご婦人を見かけたことがあって牛丼じゃねえぞたこ焼きと勘違いしてんじゃねえのか?とみな白痴を見る目で観ていたわけですが、尾花のこれにそういうこと言うひとはいないんじゃないかなあ。要らない。ああ、これでちょうどいいんだ、ってわかる。そういうご飯の量なんだね。
満足。満足いたしました。これなら、たしかに時々食べに来たくなるね。ただ、浅草からだと電車で微妙に行きにくい。つくばエクスプレスにするか、上野あたりまで出てから日比谷線か、という。
ドヤ街散歩
でも直線距離で行けば近いんじゃないの?と思って店のひとに「ここから浅草って歩いていけますかね?」「それは結構かかりますよ。つくばエクスプレスなら…」まあこういうとき、私は多分歩くんですよ。なんと答えられても結局のところもう心に決めちゃってるんだね。で、歩いた。
南千住から南下するとすぐ泪橋ってのがあって、昔はほんとに川に掛かってたんでしょうが今は単なる交差点。あしたのジョーに出てくるあそこですね。
かつてはこのあたり、物騒な雰囲気だったようですよ。でも今はそういう方々も高齢化のためそんな元気はないとのこと。実際不安はなかった。ただ、うろついているのがほとんど作業着みたいなのを着たおじさんで全員帽子かぶってるんだね。あれって雇われ先で配ってるのかね。
ドヤ街のドヤ、ってのはドヤ顔という意味じゃなくて「ヤド」、安い宿がたくさんある街。ほんと、もうホテル旅館コインランドリーばっかり。2千円台で泊まれる。1700円ってのが一番安かったけど裏通り行けばもっと安いところがあるのかも。
最近はその安さで外国人とかコミケ狙いの若者とかも泊まったりするらしいね。あとあるのは居酒屋。このあたり、もっとディープなところがあるんでしょうが…。
で、もうちょっと歩くと吉原。かつての吉原ですね。まあ吉原跡地探検は後日またじっくりするとして、そういう歴史的な雰囲気を感じる街ではあります。情緒とかとはまた少し別のね。孤独のグルメ的なね。
日本堤を超えて浅草へ。もう新吉原から浅草まではすぐですから。そんなこんなで帰宅。歩けるなあ。ちょっとしんどいけど。自転車なら充分ですね。今度もう一回行ってみよう。
というわけで、結論としてはあさぎのポニーテールにやられました。
ついさっきまでとらドラを熱く語っていましたが切り替えていきましょう。
平野綾結構かわいい声だと思う。またはるかが来てる。コンピュータ導入なのか。「服の上からだっていいんだ」
バイトのお誘い。カレンダーは11月。「家庭教師も」バーター。しかし3人の女子がどんどん取り囲まれてたいへんですね。
はるかに代役をお願い。しかしなんで嘘をつくんだこの男は。時間制限が激しいのがやきもきさせるところですね。
またストーカーみたいなマネージャー。これが物語をかき回すのか、と思ったらクビになりましたか。確かに、単なる雑用バイトよりは理奈のマネージャー、弥生さんの位置のほうが物語的には面白いけれど、勤まるのかどうか、というリアリティとしては難しい気もするなあ。
歌う大人っぽい理奈。美人だ。手を振るな馬鹿。というわけで当然怒られました。
…でもそれは演技でした。やるもんだなあ。背中は由綺の席。これはいろいろ使われていくんだろうなあ。
と、デレデレしているところを見ていた影は英二かな。クビ。チェンジチェンジでご縁がなかった。さっそく悪い虫扱い。
実家か。厳しいな。さてぼろぼろな…ってところでなんでいきなり手を握ってるんだ。バイト斡旋の女のひとの手。ともあれマネージャはクビ、家庭教師のバイト。でも相手にしてくれない。
英二がクビにしたことが明らかに。理奈は反対していたようだ。ええと、最後のモップとかは?もう一度見返さないと相変わらずよくわからないな。次回予告、ノートから鳩が。
ああ、由綺に手を振る冬弥を理奈が平手打ちするシーン。由綺が落ち着きがないことは誰から見てもわかっていて、それは冬弥がいるせいだ、と英二たちにばれそうになったところを阻止した、ということかな。しかしまあそうなることは予想できそうなのになぜ冬弥をマネージャに雇ったのか、理奈の真意がよくわからないけれど。
あるいは、理奈のほうが冬弥を気になっていて、つい恋人とデレデレするところを見て反射的に殴ってしまった…というのは男にとって都合のいい解釈か。まあとりあえずは由綺と一緒にいさせてやろう、という友情と考えておけばいいのかな。
最後は、英二はあそこに潜んでいたということか。いままでもそうだったのか。確かに謎だ。
聖さまが!学園祭。あら聖さま美人。聖蓉久々に見た気がするなあ。
由乃とツーショット。あら、志摩子さんは浴衣か。由乃が食べているのはなんだ。れんこんか?
なんとなくマタニティな感じの女の人と激突。まあマリみて全体的にマタニティな服装だけど。聖さまが!ゆうこちゃん。なんかWhole toneスケールの上り下り。なんだろ。
可南子が怪しげな行動。そしてなんとなくアンニュイな祥子さま。
ちょっといらっしゃい、と。お姉さま怖いな。可南子父登場。祥子さまなんか顔が丸くなったな。お、お太りになられたのか。またなんて情けない顔なんだ可南子。
祐巳に似ているのが夕子、祥子に似てるのが可南子、という一種メタファー的な…考えすぎか。
とーこが演技しているのか。しかしみんな丸っこいなあ、今日は。もっと祥子さまはエッジが立っていた気がするんだが。あら光が。なんだこの演出は。まあドリルじゃないとそんなに悪くはないな。
とりかえばや。まあ面白くはあるけど、普通に十二単の女性陣見たかったかなあ。
一年前を思い出す紅姉妹。「ばかね」やっぱり祥子さまはすごいな。美しいな!
まどがらすーまどがらすー。OPが今日はリフレクティアではなかったようですね。
始まっていた!縦書きタイトル。
「二人っきりだと、むらっと来る?」はるかが結構攻めている。背中合わせ。
弥生さん、もっと美人であるべき。広い家だなあ。理奈は美人だけど。ああ、カセットなのか。なぜぽろぽろ泣くのか。手篭めにされましたか。お手つきですか。
ピンク電話とか、レコードとか。いろいろ懐かしい。サイフォンか。マスター。「ウルサイ」がしつこく。
明らかに怪しげな二人。緒方理奈。女神様だったのか。ブラウニングとか雑談をはさんで英二と消える理奈。なんだろうあの笑顔。演出も気になる。
そして美咲さんと電話。風なのか。「彰は」これは飲み込んでる言葉なのか。そして電話は理奈から。ありゃー。
って、これもう一度細部をちゃんと見直さないとわからないな。難しいアニメになったものです。
チバテレビで。
なんか胴体の長いひとたち。ゆるやかな感じで、いい歌ですね。そして祥子さまもちょっとトゲが取れてる絵。
「とりかえばや物語」宣言が出ました。この面白いんだかなんだかわからないストリングスのBGMはそのままか。
祐麒。アリスか。いやしかし志摩子さんもすばらしいが由乃かわいいなあ。でかいのとドリル登場。トゲがある1年生ども。まあ祥子さまだけ見ていればよいということで。しかし由乃はああいう和服が似合うな。姫だ。
志摩子さんにキリっとした演技指導。祥子さまはすごいな。記念日とか。
可南子髪が尋常でなく長いな。CM
相変わらず珍妙な家屋。ことよ!一方ドリルにはなんか問題があるみたい。コーヒー淹れて来ます。
祐巳が大人の指導。まったくあなたって子は。学園祭。聖さま来るのか。来てたなあそういえば。
というわけであらー、いいED絵これはいいな。中嶋さんか。次回予告。どこのおっさんかと思ったら聖さまっぽいよ?
わざわざtvk, 千葉テレビ、テレ玉のためだけにケーブルテレビ契約して臨む第1回。さあ、いつでも来い!
いきなり暗い感じで。泣く由綺。夢っぽい演出。
由綺がテレビインタビューに。昼過ぎに放送するアイドル紹介番組ってどうなんかな。1ドル163円で時代を表現。
これがOP曲か。メロドラマ風だなあ。でも由綺がかわいいのでOKです。
美咲先輩はまあいいけど、七瀬は気分悪い感じだな。最初からライバル心むき出しか。冗談はつまらない。
とりあえず由綺、主人公周辺のキャラクタ設定説明ですね。うーん、どうなるんかなあ。
いじめ。由綺をめぐるそういう状況。里奈は応援する立場という。憂鬱な話になりそうだなあ。まあ、最初から明るい話ではないとは存じていますが。冬弥の家族構成とか、明らかではなかった設定が追加されている様子。
ははあ、由綺はサイドのひとなのね。なんかいじめを克服してがんばっているの図。ワイルド衣装の由綺はかわいかった。んが、すれ違いをかなり演出。
非常に落ち着いた話。一般的なウケをあまり狙わず地味だけれどもちゃんとドラマにしようという方向にもって行ったところが好感が持てますね。
予告もなかなか凝っている。アートなかんじですね。まあ今後が楽しみではありますね。
高須竜児化激しい最近のわたくしですが、食べたら眠くなった。ちょっと布団に入ってきていいか?(前世の魔界を思い出す目つきで)
小松菜、あご(飛魚)蒲鉾、そして築地で買い求めた合鴨。
ダシを昆布、かつおぶしからきちんと引いて、酒醤油味醂。まあ普通に作っただけなのですが、材料がいいとほんとおいしね。
母は埼玉北のほう出身なんだけど、里芋やらニンジンやらいろいろ具沢山で、私はシンプルなのが好きなのね。だからいつもそれら余計な具をまず平らげてからもちを食べるという食べ方をしていました。
今回ばかりはわたくしの好きにさせていただいてよ!とばかりに作ったんですが、いやー、結構幸せな正月が、来た。
おせちもシンプルに好きなものだけ、栗きんとんと鮒甘露煮。絵的には紅白なますとか昆布巻きとか田作り、黒豆などもあるとよかったかなあ。あっ、そうそう、玉子焼き食べよう!
ダシは取れた。さて、といったところでなんだか眠くなってきましたが。早起きしすぎたか。
ダシをとったあとの昆布がなんだかもったいない。いいやつだからなあ。佃煮もあるんでしょうが、昆布巻きでも試してみたいなあ。
わー、誰もアクセスに来ない。くすん。みたいに寝ちゃいましたがアクセスログのgrepの仕方間違ってたという。すいません。
というわけで改めて、あけましておめでとうございます。まずはサイトを…ってもう何年も言ってるなあ。どうだろうか。
まずは雑煮を作りますか。実況的に。えー、では最初に…とりあえずぐぐる。
コンビニ行ってきた。巨峰カルピス。雑煮とはまったく関係ないですね。さて、とりあえずダシはなんにせよ必要でしょう。取るか。取ったるか。年末に築地行きましてね、いい日高昆布とかつをぶしを。
ああ、そのへんの話などしましょうか。うちから20分くらいでいけるんですよ、大江戸線で築地まで。自転車でもいいくらい。
twitterで知り合った人なんかとじゃあ築地場外市場で正月用品を買おう、と。マグロの中トロとか新巻鮭切り身とか、安かったなあ。栗きんとん、鮒甘露煮なども。
大手サークルとしては玉子焼きのアニー伊藤の店が11時で早くも完売。それよりも大手の松露でがっちりゲットしました。ずっしり重い玉子焼き。
ああ、あと山葵ね。あれを、その後合羽橋で買い求めた専用下ろし金で下ろす。もう香りもいいし、甘いといっていい豊かな味。あれで刺身を食べるともうチューブのやつを買う気がしません。
場内の寿司屋をはしごしたりね。場内のほうがちょっと安いね。築地といっても魚ばかりではなくて、肉も野菜もある。合鴨肉のいいところも買って、これは雑煮用。
店先を冷やかしてると、大きな茶箱にかつおぶしがむき出して入ってるのが並べられていて、ぎゅっとそれを一掴み差し出された。「どうぞ、食べてみてください」
その手からちょっとつまんで味見。「こっちは血合いがないんです、ほら」見るとこれが、眼鏡をかけたもう実に頭の良さそうな小学生くらいの女の子。これが流暢に説明するわけですよ。結局つい買っちゃいましたが、いやー、職業に貴賎なしとかいろいろ言うけど、なんというかかつおぶしだけ売って終わるのは惜しい人材。もっと違う形で世に出ていただきたい。
そんなこんなで上等な食材が一人暮らしに不相応な大きさの冷蔵庫にぎっしり。これからいろいろ食べるわけですよ。
…って、書いてる前にまず昆布を濡れ布巾で拭いて水に漬けておこう。
あらー、なにも書けない間に新年が。
とりあえず寝たら雑煮作ろう。
あ、ちょっと腹いっぱいになったら寝過ごしてました。リハビリが必要。
鳥の詩、時を刻む唄だの、もうえらい勢いですなあ。NHKでいいや、ってかんじになっている。
NHK-FM、アニメ三昧で大変なことになっておりますが。星間飛行とかアクエリオンとか。リフレクティアはいい曲でしたなあ。あのドラマが走馬灯のように。
とりあえず年越しそば作ります。
マリア様がみてる、ここに一旦の完結。
…だそうで。まずはお疲れさまでした。あとでいつか、必ず感想を書きます。
新刊告知出てますね。「マリア様がみてる ハロー グッバイ」
聖が、蓉子が。こりゃあ、読まねばなるまい。
とりあえずデータだけ復旧。プログラム系はまだなのでブックマークとかは連動していません。
御礼
いやー、おつかれさまです。無事会場入りも果たし…実は青い封筒なくしていてね、どうなるかわからなかったのですが無事なんとか。ペナルティとか言われたけど(まあそうでしょうね)冬はサークル参加しないと思うので。
今回は、月森さなぎ先生に執筆いただきました。実質デビュー。かわいい名前でしょ。百合作品用。ええと、「あのー、月森さなぎせんせいは…」「あ、今挨拶周りしてまして…」などと答えるのが理想ですのでみなさんこの設定を頭に叩き込んでおくように。
いろいろお世話になりました。絵のゆいさんも、いろいろ御相談に乗って(というか、「えーと締め切りいつでしたっけ」的な)いただいた右脳関白のずぅさんも。ああ、まきえもんさんと交換できて、これはとてもうれしい。ありがたいことです。そのほか間借りさんやらまぐさんやらいろいろ挨拶いただいた方々、ありがとうございました。
今回一番うれしかったのは、「みて候」2、3作目をください、と言った女性。
「あ、続き物みたいな雰囲気ですが、よろしいですか?」
「以前最初の1冊だけ読んだら面白かったので」
冥利に尽きるというかすべてのモトが取れたというか。
改めまして、御来駕くださいました方々に御礼申し上げます。ありがとうございました。次回は一人10冊単位でオーダーいただいても全く問題ございませんので、御遠慮なさらずお申し出下さればと思います。今後とも御愛顧お願いいたします。私もあなたたちの数多くある作品の中のひとつです。2008年8月16日、ヘッドおよび月森さなぎ。
近況
なんとか原稿はできました。ただ…表紙はいいんだけどね…中身が、もうこのサイトでしゃべってるようなね…。まあある意味面白いかもしれない。
タイトルは『孤独の読書』。一応ホロとか出てきます(あとひとり)。
表紙絵を描いてくれたSpicaのゆいさんがなんか「表紙書いたこと日記に書いておく」というのでそっちにお任せ。そう、Spica復活してるんですよ。
一応マリみて関係の既刊本ももって行くつもり。…まあ、あの、ものすごくばたばたしてたから、ちゃんと宅配送れたのか、それ以前に入場できるのか、いろいろ不安ですが、会場でお会いできたら奇跡、といったかんじで!
ああ、場所ね。えーと、土曜日東N38b、だったと思います。
もう煽るわけじゃないけど、こう仕事やらなにやら忙しい現状を見ると、実際問題として限界なのか、今回で一旦ひと区切り…?という気もしないでもない。ただ書きたいことはまだあるんで、隙をみて申し込んでいきたい、とは思っています。
そんなわけで、ひとつよろしくお願いします。(2008.08.11)
マリみて出てたのか
まあそれはともかく、原稿に戻ります。ほぼオリジナルみたいな設定のせいか、ものすごい難産。
仮復旧
いや、まいりましたね。サーバ復旧中ですよ。
何が起きたかって言うと、まず引越ししてたんですが、あ、今東京は台東区であります。秋葉原まで歩いていけるところ。便利。
で、荷造りだのなんだので大騒ぎだったんですが、そしたら雷が落ちた。
ぜーんぶ壊れちゃった。ルーターもサーバーも。幸いパソコンだけは無事でしたがLANカード壊れてた。
で、今やっとルーター買って、新しく買ったサーバにOS入れて。apacheを立ち上げた、と。そういったところです。
昔のコンテンツは、HDD取り外して一応持ってきたんですが、復旧できるかなあ。わかりません。
とりあえず、コミケ原稿で修羅場でもあるわけで、作業に戻ります。
告知
新刊表紙だけ先行入稿してきました。あのね、表紙はね、すごくできいいよ。これだけのために見に来てもらってもいいと思う。しかしまあ書けるかどうか。がんばります。
引越し検討中。いやサイトじゃなくて現実の。ということで大変ばたばたしていて、夏の原稿がすっかり手に付かないという。
いまちょっと物件見てきて、これかな、というところになったのですが、マンションでのネット環境でしょ。ちょっと自宅サーバってわけにはいかなくなったかも。少なくとも、wakwakで接続継続、ってわけにはいかない予感。
サイトも移転、へたすると自宅環境だめではてなかなにかに移行…って展開もありです。うーんうーん。自前のサーバだといろいろ仕掛けられて便利なんだよなあ。レンタルサーバ?うーん。
いずれにせよ、まあできれば1,2ヶ月無駄金払ってもこの環境は継続しつつ、どこか別の場所にredirectするなり告知するなりしたいと思います。
なぜか第22話「ここにある彼方」みて目をうるっとさせたところでバンブーブレード最終回。
なんか、凛とデートしている。お、たまちゃん出てる。そうか映画完成したのか。号泣の二人。
二人とも盛り上がってる。いいなあこのコンビ。分かり合えた。
キリノも3年生。蛍光灯割った。新キャラか。しのぶちゃん。勝気っぽいかんじだけどかわいいな。見学。新入生を前にしてたじろぐたまちゃん。おたおたしている。
「誰か早く来て!」来たはいいが、東か。ああ、こういうのあるよなあ。新入生という客を前に緊張。…って、なぜ真剣白刃取りなんだ。
ミヤミヤだ。機嫌悪いな。いきなり。芸を見せた。生意気な一年。ダン君とゆーじ。ダンが部長!
剣道は楽しい。そこに引退したキリノ、サヤが。貫禄だな。
激しい練習試合が。たまちゃんすさまじい気合。お前1年前の俺に似てるぜ。どこがだろうか。吉川先生が来た。あれ、顧問やってたのか。しばらくお休み。あかちゃんが!
石橋先生。なにー、こいつと結婚したんか!そして先生復活。もう、キリノと結婚しちゃえ。
岩佐と外山。あー、そういう伏線だったのか。そりゃ…なるほどこうしたのか。キリノはうれしいだろうな。
キリノの人形が。こりゃ泣けるよなあ。キリノうれしいよなあ。
素振りしていたのか。こりゃ。いい先輩後輩。
たまちゃんも素振り。成長した。「お母さん、私、二年生になりました…剣道が大好きです」
見事な最終回といえましょう。お、博多。九州ということは榊心出るのか。出た!出たんじゃないかなコレは!なんとなんと!
こりゃあ、続編フラグ立てて終わりじゃないですか!いやー、よかったよかった。
おお、ラストのイラストも、榊心とツーショット!
あ、えーっと、マリみて新刊まだ買ってません。
あらあらうふふが結婚するとかどうとか言ってますがおやすみなさい。
あ、あえて感想書いてませんでしたが、キミキス、true tearsも見てました。true tears、相当いいね。ものすごくいいね。最終回は感動しました。
さあ始まりました。これで最終回だっけ?短いなあ。やっぱり続編がほしいなあ。
悪いお人。ぬし!早く買いに行こう!限りがあるから限定なのじゃ。このCMもMADだよねある種。やっぱりその道のプロも刺激されてるんだろうなあ。おれならこう作る…みたいな。
おっと、始まった本編。泥だらけのロレンス。ホロの服だけ濡らさぬよう。「ぬしよ、わっちは人を殺すかも知れぬ」
大人の対応。コレは泣かせる。ロレンスのために屈辱に耐えたホロ。おそらくは土下座か。原作でも泣かせたシーン。
狼と羊飼い。相容れぬ存在。しかしノーラを救うことをホロに頼む。「おれはお前を信じている」また裸になってる。おお!一瞬にして狼に変化。
「純粋に羊飼いが嫌いなんじゃからな」嫉妬ではない、と。狼となったホロが走る。
一方ノーラ。裏切った商会の連中が。まだノーラは無事だった。さあ商会の連中を次々と血祭りに。「羊飼い、おれを守れ!」なんとか商会の男。羊飼いと狼との対峙。犬もよほど勇気があるよな。ホロがノーラを飲み込んだ!
とおもったら飲み込んでなかった。男をくわえてたのか。ちょっとよくわからなかった。リーベルトっていう名前だったのか。男を締め上げる。金の量が少ないのか。さあ、どうする。商会を無視して金を山分けして逃げるか。
「モノには終わらせ方があるだろう」ロレンス、いいことを言う。
やっぱり金が少なかったんだな。密輸しなければどうにもならない。レメリオを締め上げて500を要求。しかもそれを組合への借金とした。逃げられない。これは賢いな。
そして、待ってたツレ。ホロが聴きたいこと。「小娘をどこまで信用している?」そしてもうひとつは?
犬と小娘が対峙したとき、どっちの名を呼んだ?ホロが気になることとは。「お前の名を呼んだ」
「…ぬし、嘘をついたな!」かわいいなホロ。「なぜなら…お前の名前のほうが少しだけ短いからだ」あはは。
そして、ノーラが到着。「もう一度チャンスをやる。今名前を呼んでみろ」尻尾が。鐘の音で何もかも聴こえない。じつにかわいいな。
仲良しだな。二人ともお幸せに!
説明不足もあったけれども、むしろホロとロレンスの関係に重心を置いたのが良かった。説明しすぎず。大人なアニメだったなあ。
リリオかわいいな。
で、なんか全員お出かけ。バス。たまちゃんが緊張。おれはいつだってお前を支えるぜ。みやみや気合入っている。昇竜旗。
厳しい先生もいれば和気藹々の学校も。先輩は町戸じゃなくて別の学校。みんな盛りあがっとる。みやみやはキャサリン、だっけ?なんか外人。キャリーか。
吉川先生が先輩と!ちょっと衝撃だわそれは。また勝負するか。一方たまちゃんは鈴木凛の名前発見。
東いきなりたまちゃんと。たまちゃん気合が入っている。さあ、外人とみやみや。今回は積年のライバル同士と戦う回か。お、レイミにビデオをみせてもらったのか。マジメに研究している。おお!胴が!初勝利か。泣けるなあ。「勝つって、こういうことなんだ…」そりゃうれしかろう。みやみやかわいいなしかし。
サヤ、キリノは4回戦。結構がんばった。みやみやはキャリーとなにやら。お、ダンくんとゆーじか。ここはゆーじの意地が。あっ、面取られた。「ゆーじくんが…あんな必死に」
おお、場外で二刀流の外人と戦うのか。ここ、かなり本格時代劇だな。ダンゆーじはゆーじの勝ち。「成長したな、ゆーじ」
さあ、たまちゃんは凛と。たまちゃんのほっぺたは反対側に反動がある。先生による上段の攻略。
おお、いきなり熱い。玉砕覚悟か?始めて挑戦する喜びを味わっているんですよ。籠手取った。みやみやも戦っている。みやこちゃんのむき出し闘争心。跳ね上げた!あーー!ここで最初のころの伏線が!そう持ってきたかあ…。
たまちゃんと凛はいまのところ引き分け。「そうだ、ここにいるひとみんな、剣道がすきなんだ」さあ、凛が上段を構えた。どうする、珠姫。
相手が母でも、誰でも私は勝ちたいです。「お母さん、私、剣道が好きになりました」突き一閃。早かったのか。
「これで一勝一敗ね」みやみやも延長戦。めでたしめでたし、だけど…小次郎「責任取る人間がいないと学校は納得できないんですよ」
さあ剣道部は見事に立ち直った。しかし。というところで来週。
サントラO.S.T.買ったけどかなりいいね。仙波清彦さすが。3曲目がものすごいサウンド。
次回、最終回「それからとこれから」
なんか寸劇があったようだが、とりあえず始まった。
なんとか商会の男も協力して、ノーラと作戦開始。失敗すれば明日はない。
先を急いでいってしまった。ノーラたちは日が暮れたので野宿。「こんな状況でこんな普通の会話ができるとは思わなかったよ」
さて狼が出そうな森。狼にはすでに囲まれている、とホロ。冗談か、冗談でないのか。犬はホロに気づいている。ノーラを心配するロレンスに嫉妬。
二晩目。ホロはロレンスの膝で。ノーラの膝には犬。と、飛び起きたホロ。狼か。角笛を吹くノーラ。追い払った…?遠吠えすらしない狼たちらしい。
ノーラに率直にロレンスについて問うホロ。毎晩狼に食べられるうさぎ。ホロが羊飼い。昼寝。妙にのどかですが、さて商会の男の守備は。おお、金を入手してきた。
狼と香辛料DSやりたい。
帰路。急ぐ。丘の上に狼の群れ。狼は絶対に一匹では襲って来ぬ。「下がれ!」最近の若いやつは…つまりホロの貫禄を分からない狼。巨大な狼か。ホロが引き受ける。
ノーラたちを先にいかせて、ホロが。「負けたら、承知しない」「できれば穏便に済ませたいが」
「お二人の死を無駄にするのですか」ノーラたちは先を急ぐ。巨大狼と対峙するホロ。
ロレンスの前に迎えに来た…と思ったら商会の裏切り。ノーラも殺すつもりか。放置で狼に食わせよう、と。自分で殺害する気にはなれないわけか。つまりまた、商会が裏切ることまで気が回らなかったロレンスの失敗ということらしいね。
次回、狼と新たな旅立ち。
エル・カザド、いいアニメだったなあ。ちっちゃいナディ。
たまちゃんに迫るキリノ。相変わらず暗い展開です。慰留失敗。みやみやも脱落。先生「仕方ないさ」終わったな、おれの剣道部。
ブレードブレイバー見てるたまちゃんはかわいいのだが。みやみや失踪。キリノはどうした。サヤたちだけが空元気出して。さびしい前半だな。
思い出が走馬灯のように。たまちゃん自転車パンク。さあスーパーゆーじがんばれ。「たまちゃんもう剣道やらないの?」「うん」がんばって切り込んでるなあ、ゆーじ。賭けだよね。かえって拒絶される可能性もあるし。なかなか、いえないもんだよなあ。
負けて悔しいんだよ。「剣道が好きになるよ」おお、たまちゃん復活!先輩のところへ。正しい展開だ。「上段との戦い方を教えてください!」
そして先生が上段使いだった。応えてやれ。「いいじゃないか、部活なんだから。楽しければ」しかしたまちゃん「負けたことに向き合いたいんです」たまちゃんは強い子だな。
「向き合わねえと、始まらないよな」先生も復活か。そしてみやみやには東が。東がんばったなあ。努力が報われない子だからこそいえるんだなあ。熱いな。
キリノにはサヤが。バカバカ言われてる。「おかげで決心がついたよ」どんな決心なんだ。
ダンくんはミヤミヤを励ませず悩んでる。そこへ外山岩佐。ゆーじがんばるのか。ダンくんが。胴を。こいつらなりにケジメをつけた。そしてこいつらにも人形作ってるんだなキリノ。そしてそこにはみやみやが。いい男だな。こりゃ惚れるだろうな。
そしてあとはあの二人が。「おかえり、たまちゃん」
ゆーじ、ダンくん、サヤ、さとりんががんばった回でした。仙波清彦ライブ決定!
わがままジュリエットめ。そんなわけで来週はまずみやみや雪辱か。楽しみじゃのう。
HONEY DROPさんの志摩子さん。すてきなゆるふわ感。
もう乞食のような境遇のロレンス。宿屋の主人にも嫌味を言われたりして。ふらふら宿に戻る。もう賭場に行くぐらいしか。いまさら借金が30増えたところで…持てるだけの金を渡して外へ出て行こうとするロレンス。
引き止めるホロ。「悪いのはわっちではないか」お怒りだ。「お人よしが…」
「ぬしが、そんなお人よしなのは…なんでじゃ」
「性格…?」
だめなやつだな!それでも惚れるといえばよかったのに。あ、言われてら。やり直し。縁起めいているけれども、ホロなりの気遣いというやつだな。
「ひとつ、よい案があるのじゃが」なにやら思いついたようですよ賢狼が。たのもしいのう。ゲーム買う。
さてまず、あの貧相なヤバそうな男に声を掛ける。どういう役割だったっけなあ。
一方ノーラは教会に危険な道を通れといわれている。
金の密輸。「腕が立ち、この都市に働いていて、金を必要としている、雇い主に不満を思っている…」そういう人物がいる、と持ちかける。だから債務を待てと。ああ、相手も破産寸前なのか。
ロレンスがノーラに話を持ちかけることに。仕事の依頼。現金で20リュミオーネ。ただ羊を連れて歩くだけ。ノーラ服飾店はどうだ、と餌を。そして教会に使いまわされているノーラの境遇、教会への不満を見抜いた上で密輸を持ちかける。羊の、腹に。
教会への復讐。それゆえこの町から離れねばならない。危険は大きい。商談成立。
「ロレンスさんだから、決めたんです」モテモテだ。罪悪感を持つロレンスに、「わっちが認めたほどの羊飼いじゃ」つまりけっこういいタマだ、とホロの読み。いちゃいちゃ。仲良しでよいのう。
一方追い詰められた商館のほうは、どうする。さて、面白くなってきました。次回、「狼と若造の群れ」
負けました。最近実況してなかったな。まあ誰も見てないからいい気もしますが。
あと、正直オリジナルストーリーになったり榊心が出ないことがはっきりしたりして、モチベーションがかなり下がったのもたしかだなあ。面白いとは思うんですよ。でもなんかこう、燃えるものがないなあ。
まあなんだかんだいって、練習再開。たまちゃんはなんだかトラウマになったのかヘコんでいるのか。みやみやもなにか不穏な。
たまちゃん、なんか堅い表情。先生呼び出し。外山と岩佐が自宅謹慎。マジっぽく悪い空気だ。
あ、ダンくんが東から抜き胴を決めたりして。そしてユージが上段に構えた。「冗談はやめて」とか言われた。キツいなあ。
シリアスな話。2年生キリノとサヤを残して。決めるのはキリノ。無責任なようだが生徒に最後は任せたかったんだな。しかし女子高生のキリノに背負いきれるんだろうか。
また心を閉ざしてしまったたまちゃん。みやみやは…。ダンくんが説得するが…みやみやも心が折れてしまったか。涙。
外山たちを切り捨ててそれでよかったのか。キリノはそういう子だよなあ。一方たまちゃん荒れ気味。
たまちゃんに剣をしばらく置いておくことを勧める父。しかし、そのまま捨てちゃうこともありえるよなあ、へたすると。キリノがひとり剣道場に行くと置いてあったものが。あっ、たまちゃんが!
といった鬱展開でありました。さあどうなるバンブーブレード!こりゃあ、「一度負けたほうがいい」とか言った先輩に責任とってもらうのはどうか。
というわけで今日はホロ。なんか最近バンブーブレードリアルタイムに見てないな…。
こっちは欠かせない。なんか犬とじゃれているホロ。ロレンスは商館で会話。どうも羊飼いの子は教会に良く思われてない…らしい。
ホロはナンパされてた。「連れ去られたらまた助けてくれればよい」金髪好き。またからかわれた。「わっちゃあ、うれしい」嘘だな。
「お前に誠意を見せよう」手練手管。もともと「手練手管」は遊女の男の気を引くテクニックのことだしね。
信用買いの解説。ホロはずっと食べてる。ミートパイ。
名前を呼ばれた。武具について。債権譲渡。「お連れさんは商売に失敗したんですよ」莫大な負債。「ハメられた」うーん、あそこで武具を選んだのはロレンスだと思ったけど。まあ、なにも言わなかった、というのがハメたということになるのかな。
信用貸しの分47リュミオーネ?をなんとかして返さねばならない。しかし武具は大暴落。逃げればもう商売はできない。
ホロはこんなとき、頼りになるな。いよいよとなったときは助けを。商館に連れて行けときかないホロ。「いっそ恋仲とでも言えばよかろう」
ともに行商をしている、と。組合が借金は肩代わりをする。その代わりその分を商館に返さないといけない。残り時間二日で47リュミオーネ。長距離船か鉱山か。厳しいが優しいひとだなあ。
「借金を返したときのせりふでも考えて置いてください」大口を叩くロレンス。
とりあえず金策に走るロレンス。だが…。次第に重くのしかかっていく。世間は厳しい。ホロの気持ちとしても切ないな。「他人の情けを受けようというのに女連れとは」
「お前さえ…」言いかけてはっと気づくロレンス。これは厳しいのう。
まあ、実際は先を知っているから安心して見ているのだけど、よく描かれてますね、心境の変化、追い詰められ方。次回、狼と最大の秘策。秘策が。
6年半ぶりの
十二国記の新作が発表されたという。実に6年半ぶりのことだ。
周囲の十二国記ファンはもちろん騒然となった。短編ではあるが、新作は新作だ。私も普段は手にしない掲載誌「yomyom」を求めて書店に急いだ。
売り切れているかも、といった声もあったのだが、はたしてその雑誌はあった。
あった、どころではなくレジ前に山積みである。さらには「小野不由美『十二国記』載ってます」とでかでかとPOPまで立ててあって、間違えようがない。首尾よく紫の、へんなパンダの本を手に入れた。
この雑誌は新潮社だ。御存知の通り十二国記は講談社だから、越境している。このあたりどういう話があったのかも少し興味深い。新潮といえば「プレ・十二国記」である『魔性の子』以来のなにか因縁めいたものがあるのかもしれず、しかしまあ一読者は斟酌する必要もないことだ。
ただ、想像にすぎないが、「ファンタジー小説の愉しみ」という特集を組むにあたって上橋菜穂子のインタビュー、ガイド役の萩原規子などファンタジー作家一人者ばかりを揃えた上は、ぜひとも冒頭は小野不由美の小説であってほしい、しかもそれは『十二国記』でなければならぬ、とがんばった編集者を今は心から褒めたい。そしておそらくは「小野先生が書くとおっしゃるなら…」と『十二国記』の4文字を許可した講談社も偉い。あなたたちのおかげでこの小説は私の手に届きました。
さて、この小説。まるで「帰りの車中で食べなさい」と母が無造作にへんなパンダの包みでくるんだ、うまいことが約束されている握り飯のようなそれは、読んでしまえばあっという間で、あとは
「…なるほど」
といって黙って窓の景色を眺めていればいい…ようなものだとは思う。余計な能書きはいらない。そっと郷愁に浸るのがきっと大人というものだ。
しかし、書かずにはいられない。
『丕緒』に重ねる姿
話は、…あ、ここからはネタバレということになる。なるべく興を殺ぐことのないよう気を付けることにするし、むしろ未読のひとはこれで一層盛り上がっていただきたいのだが、世の中なにがあるかわからないのでまあ用心して読み進めてほしい。
話は慶の都、暁天の描写から始まる。主人公はどうやら丕緒という男だ。羅氏と呼ばれる職業で、国家の祭礼のひとつ「射儀」に使う陶製の的を製作するのがその役目らしい。
単なる的ではなく、鳥を模した陶鵲で、これを矢で射る。次第に飛び方、砕けるときの音、さらには香りまでが工夫されるようになった、という。
実際にはどのような陶鵲を作るのかを企画するのは上司に当たる射鳥氏の役目、実際の工匠は羅氏の部下にあたる羅人が行う。つまり丕緒は中間管理職、プロジェクトマネージャーであるのだが、上司は天下りで企画の段階から丸投げ、そして昔から片腕として働いてくれた部下の女性もいない…。
…と、「プレジデント」的ビジネスもの、悲哀のサラリーマン小説としても読めてしまうのだがまあ冗談はともかく、まさしくこれは十二国記の世界である。時代は予青七年。そう、十二国記ファンならピンとくる、あの嫉妬のあまり国中の女性を捕らえ追放した予王が崩御、偽王が立って…という時期である。無論、その後に来るのは…。
自らの職に疑問を抱き苦悩する主人公に共感するもよし、『十二国記』本編とのつながりを思い出して浸るのもいいけれども、さてここでもうひとつの視点について、おそらく少なくない数の読者が気づきながらそっと口にしないでおいていることを、「なにを言わすもがなのことを…」といわれるのも厭わず、無粋にも書いてしまおう。
それは、「丕緒=小野不由美」という図式だ。
丕緒の苦悩はなんだったのか
一般に作家とその創作の人物を同一視するのは、筒井康隆もたびたびうんざりしながら否定するように、おろかなことだ。
ファンの中には小野不由美を、作品中の王を示す言葉を使い「主上」と呼ぶ人も多い。しかしこれは無論一種のお遊びで、作家だからといってふんぞり返るような人ではないことはファンなら誰でもわかっている。しかし、そう呼んで敬愛したい魅力があることもまた確かなのだ。
『丕緒の鳥』の最後の一節を読んで、恥ずかしながら、涙が出た。いや認めたくはないがどうも歳のせいで涙もろくなっているのかもしれない。
十二国記で好きなシーンは数々ある。たとえば初勅を言い渡す景王。アニメでは声優のすばらしい演技と壮大なテーマ曲につながる演出に鳥肌が立ったものだ。しかし、この短編は、『風の万里 黎明の空』ほどの大作でもなく、音楽も絵もないのに関わらず、その感動に匹敵、あるいは超えるものがあった。これほどの力がある作家なのである。
ここはせめて、主上ではないにせよ、稀代の羅氏に重ねて見ることを許してもらおう。
そのような視点に立てば、企図は出さないが締め切りとクオリティだけは要求する射鳥氏は「ぜひとも前作を超える傑作をお願いしますよ」としか言わない編集者か、と意地悪く下世話に想像することもできるし、行き詰まった挙句過去のアイデアを適当に見繕って寄せ集め「小手先でいい、多少あやをつけて目先を変えるのだな」無様でない程度に済ませようと自棄になったりしたこともあったかもしれない、と邪推することもできる。
ファンにとって気になるのは、いよいよ陶鵲製作を迫られた丕緒の、気づいたらまったく思案が断片ですら浮かばず頭の中に「綿のような空白しか存在しない」状態に愕然とする姿であろう。さらに深刻なのは、丕緒の苦悩である。
「鵲は喜びの前兆を鳴く。その鵲を射落とすことが吉兆であるはずがない」
十二国記に酸鼻な戦闘シーンはさほど多くないが、それでも人の死は描かれる。それは果たして喜ぶべき物語なのだろうか。
陶鵲は割れなければ意味がない。…愛すべき登場人物たちも、そのように砕けていくのだろうか。さらに言えば十二国そのものも、はかなく射落とされる陶鵲のように…。
…とまあ、ここまでひきつけて考えては深読みも過ぎるというものだろう。しかし、どうしても気になってしまう。華々しく、見る者が歓声を上げる物語も書く気になれず、懸命に真剣に書いたものも「怖い」と目を背けられ読者には伝わらない…。
ファンタジーという純白の梨雲は、厳しい現実から目をそむけるためのものだったのか。
決意
しかし、丕緒は、小野不由美は、気づくのである。現実を拒むのではなく、作品を作ることを。両手を動かしてそこに喜びを見出すことを止めず。いつか下界が花で覆われる日を待ち望んで。
深読みついでに書いておこう。なに、外れたなら「いやー、おお外れでした」あはは、で済む話であるし、当たったらこれほどうれしいことはない。私はこの短編を、予言、宣言と見た。つまり…。
小野不由美は腹をくくった。
果たして丕緒は、射儀はどうなったのか…それはこの短編を読んでいただくとして――といまさら隠してももう書いてしまっているようなものだが――あのような結果を書いてしまった以上、丕緒=小野不由美とするなら、これでまた六年…ではもはやあり得ない。ひょっとするとすでに本編の続きを書きあげてしまっている可能性すらある。ともあれ、新刊を手にする日は近いだろう。もうそう言い切ってしまおう。
そしてそれは、華々しいだけの物語でも、陰惨な話でもなく、「胸が痛むほど美し」いものであるはずだ。
そのときこそ、言葉もなく歓声もなく大きなPOPもなく…は難しいと思うが、是非とも静かな夜、稀代のファンタジー作家と二人きりで物語に耳を傾けるような、そんな語り合い方をしたい。
まっすぐ膝許に飛んでくるそれを、読者という名の王として私たちはそっと受け入れよう。
「…お望みならば、いつなりと」
――十二国記に新しい物語が、始まる。
たまちゃんのほうは、あれですかね、榊心とかぶってるようなキャラで、なんともいえない気分。まあ面白かったですけど。さあ、狼と香辛料。
なにやら呪文を唱える羊飼い。「狼の噂を聞きませんでしたか?」なにやら思惑がある模様。「私を雇ってもらえないかと」意外な売り込み。狼と羊飼いは天敵同士だしなあ。
「わっちがおるではないか」ホロさんはちょっといらいら。「色香に迷わされたわけじゃない。大体お前のほうがかわいいじゃないか」明らかに戦略的会話。
他人にバレることを考えてなかったのか?ホロにそこを突っ込まれたが、まあ、ともかく羊飼いノーラを雇うことになった。さて、なぜ羊飼いが護衛を申し出たのか。一応、さびしかったというのと服の仕立てをやりたいという理由だが。
狼の悪口を言ってたらホロにつねられた。なんとも微妙な道中に。
羊飼いは夜は早い。もっとたくさんの羊を飼えるんじゃないか、というロレンスの言葉に妙に反応するノーラ。「雇い主は教会ですか?」そうらしい。副業なら紹介するという話に。
「たいへんな仕事だな」「しっぽは毎日の手入れが大事なのじゃ」ホロ、嫉妬。なんかしらんがとりあえずロレンスのひとことで機嫌を直した模様。
教会とつながりのあるノーラのおかげで簡単に町に入ることができた。「ラムトラにも行けます」森の近道、危険な道なのか、そこも護衛できるという。桃の蜂蜜漬けを求めて町へ。
守りの堅い町。武具を持ってきたというロレンスに税関がちょっとたじろぐ。さあどうしてか。どうも妙な空気。「最後の役人、かすかに鼻で笑っていた」。
羊飼いは忌み嫌われているのか。扉を閉ざす市民。ビールを飲むホロ。騎士や傭兵連中とはモメるなよ。ロレンスで口をぬぐうホロかわいい。
「あの程度の壁なら飛び越えられる」伏線か。「商館とはなんぞや?」身を守るつながり。故郷の同じ様式の建物。「わが息子」。ファミリーなんだな。娼婦の館に。ロレンスやるな。
ロレンスを探す謎の男。なんだこれ。というわけで、伏線一杯の回でした。次回「狼と渦巻く陰謀」
あ、そうなのか。本日のバンブーブレードは72分繰り下げ、26:42開始予定とのこと。さすがに起きてられないので寝ちゃおう。
第六幕の次はなぜか第八幕なんだよね。これについてはまたあとで。
がおー。そんなわけで酒場で食事するロレンス、ホロ。なんか魔術師が出る。「ヌシは女にだまされやすいからじゃ」
「りんごあるかや!?」かわいいのう。りんごのはちみつ漬け。桃を漬けていちじく、蜂蜜を流し込み生姜…。もうよだれのホロちん。「約束だぞ、よいなでは行こう!」やる気まんまんだ。かわいすぎる。「桃とはちみつじゃぞ。信じられぬ」…でも「梨も捨てがたい」
商談開始。胡椒を売りに。秤は持っておいでですかな?「持ってはいませんが、私は神を信じています」うーん。なにかこう…ホロが袖を引っ張って「のど乾いた」これはなにかあるな。
分銅45個分。とりあえず商談成立…かと思ったらホロがめまい演技。ベレー帽かわいいな。「傾いてるように見える」あるはずのないことが忌める。こぼした水が、走っていく。これは…。
信用買いで倍を請求。高級武具。ああ、これか…。経験は過信に、過信は命取りになる。いいことを言うなあホロ。
CM。ホロは第二巻予約。
ホロさんは酩酊状態。「きっとヌシは買ってくれる!」油欲しがってるのはなんでだろう。銀貨140枚の借金。ホロずるいな。ものすごい説得力だなあ。なんだこの笑顔。これはもうどうしょうもないな。言うことを聞くしかない。
武具を積んで。関税の話。町から町に運ぶとき、関税が。金は教会がお墨付きを与え高値となる。密輸は厳しく罰せられる。
傭兵団がなぜか南下してきてる。魔術師が出るという道。迂回路には狼。「ぬ…この先の交渉はぬしに任せる」顔が険しい。ああ、狼と羊飼いは敵対関係だなあ。
旅の安全を祈ってもらう。「よろこんで」羊飼いは羊を追ってるだけじゃなくて、そういうこともするんだな。というわけで今回これで終わり。
DSといえば狼と香辛料のゲームも出るんだよね。
ということだそうですよ。第七幕がなく第八幕だったのはそういうわけらしい。つまりこんな感じか。
「…そうだ、途中の一幕だけ抜けばいい!」
「ふむ…」
「その幕のみDVD収録とするんだ。誰だってどうせ買うなら全話揃えたいはずだ」
「なるほど…考えたのう」
「今までも最終話などを収録することはあったが計画的なものはそう多くない。やってみる価値はある」
「ふむ…いい考えとは思うが…」ホロはまだりんごを眺めている。「そんなにうまくいくかの?」
「な…なにがだ?」ロレンスは顔色を変えずにいるのが精いっぱいだ。
「…たとえばじゃ、大きな商館の窓が、ひとつ割れていたとしたら、ヌシならどうする?」
「どうするって、そりゃ…」
あごに手をやりながらロレンスは答えた。
「貼り直せばいいだろう。そんなところを見られたら商売がうまくいっていないと思われる。つまり評判にもかかわる」
ほんとにそうかの?と言いながらホロはりんごをお手玉にして遊んでいる。「その主がもっとぐうたらだったらどうじゃ?」
「だったら…って…あっ」
「…思い当たったようじゃな」
「ひとつ欠けてもふたつ欠けても同じこと。いくつか買いそびれたところで、いまさら評判もなにもない。…つまり…むしろDVDの売れ行きは…落ちる?」
「…ま、実際どうなるかは、このあとのお楽しみと言ったところじゃな」
ホロはにやにやしながらりんごを一口かじった。
たまちゃんみてますが、いまサークルカット書いてるので感想はあとで!
今回、『狼と香辛料』で行ってみようかとか思いつつ。まあ受かったらの話で。
はじまりました。えーっと、先週は二人で逃げるところだったんだな。手をつないで。
地下道。空気が震えた、とホロがいう。水のはねる…音。一本道。「走っても追いつかれる。犬を放ちおった」狼の遠吠え。すっかりおびえた犬。「…りんご、食べたいのう」やっぱりのどに負担があるのか。
「ミローネ商会はお前らを売ったぞ」確かに、商会としてはその手もあるか。襲撃。ホロが噛み付く。あっ、どうした!ロレンスが刺された!…なんとか追っ手も撃退したが、ロレンスの血が点々と…。
「しっかりしてくりゃれ。もうすぐなのじゃ」もうすぐ地上、だがロレンスは朦朧としている。
外…は見えたが、古井戸だった。追っ手が迫る。逃げ道はない。ついにロレンス、ナイフを取り出して…クロエ登場。
「別のいいひとに会えたでしょ?」クロエ、ホロを渡せ、それでミローネ商会をつぶすことができる。優先的に麦の買い付けを許す、と交換条件。
「そうだな…ずっと、夢を叶えたいと思っていた」しょんぼりするホロ。しかし。ホロとの約束を守ることを選ぶ。
「男は殺していいわ」冷酷に言うクロエ。そしてホロは、ロレンスの地を吸い…「もう…見ないでくりゃれ…」切ない変化じゃのう。
CM。300ピース。いやーしかし、ちょっと緊張感あるシーン。
あまりに巨大な狼が。飛ぶだけで風圧で服がなびくほど。体当たりひとつで人間などひとたまりもない。クロエの前に狼。牙を剥くホロ。…クロエは…無事だったか。おびえるロレンス。
麦袋を持って立ち去ろうとするホロ。ロレンスここで「服を弁償しろ」集めるのに何年かかったと思う。追いかけてやる、北の国まで。この必死に、引き止める理由にすがっているんだな。
ロレンスが気が付くとホロの姿はなかった。ミローネ商会。即金で35万枚。その5分。しかし…運搬量、手数料…で利益はほんのわずか。
しょんぼり…かと思ったら思わぬ利益も。銀貨1000枚。現金かなにか商品がいいか、と聞かれ「…胡椒を」というロレンス。なんだか熱いたとえ話。心に香辛料をたっぷりとかけた肥えた商人に。
そこへ、ロレンスに請求書が…りんごの山。飛び出していくロレンス。旅行用の靴、べっこうの櫛…大量のりんご。そんなものを注文するのはホロしかいない。
「北の国まで取りにこられたら困るからの」再会。「狼と香辛料、か…」
というわけで、綺麗にキマったなあ。金勘定関係で難しいところは原作を読めばよいということで。なんというか、一筋縄ではいかない感動、ってかんじだなあ。次回、狼と正しき天秤。
日記丸一日分使って反応してもらえて。いやまあ、最近はアニメ感想ばっかりなので、ある意味では一週間分の更新とも言えますが、いいモチベーションになりました。
文中リンク、懐かしいですなあ。昔はこんな感じにささやかに交流してたもんですよね。それにしても百倍は大げさだなあ。謙遜じゃなくどっちも私より詳しいひとは多いでしょうから。霜月はるかや茶太、か。アニメについてもそちらのほうがよほど詳しいじゃないですか。
綾波ボッサ、ちせボッサ、長門ボッサ。共通点としては、まあ無口系ですかね。ああ、そういう意味で芹香だったのか。じゃあバンブーブレードでいえばたまちゃんだな。あ、そうそう、プリティーサミーのドラマCDで美紗緒が歌う曲に、ものすごくおしゃれで渋くかっこいいのがあったんですよ。ボサノバにフルートやトランペットのホーンセクション付き。あれは必聴かも。暗闇はダークネスとかなんとかそういうやつだったんだけど…当然廃盤だろうなあ。
ジャズ部門じゃなくて、全体の、グラミーの中のグラミー。
このコメントが泣かせる。
そして私が模範としてきた巨人たち。マイルズ・デイビス、ジョン・コルトレーン。本当に疑いなく賞をとるに値した人たち。でも今日は不可能が可能になることが証明された夜なのです。そうです。できるのです!
マイルスは、ほしかっただろうなあ。まあ、さすがに部門賞では確かなんどか受賞していたと思いますが。照れてケーキを指ですくってぺろっと舐めてそのままコメントせず退場、なんてのがあったと記憶しています。
黒人のヒーローになりたかった人ですからね。これを俗な欲だと思うかどうかは人それぞれですが、なんか根っこはとても子供のような素朴なもんだったと思いますよ。
でも取れなかった。このハンコックのコメントではやっぱり明らかにジャズというものが受賞するのは不利なファクターがあると認めてるように読める。あるんだろうなあ。まあスティービーワンダーのように黒人が受賞することも結構あるのですが。
43年前のグラミーは誰かというと、アストラットジルベルト&スタン・ゲッツの「イパネマの娘」ですよ。白人だしなあ。ボサノヴァだし。
その後のジョージベンソン、ボビーマクファーリン、ナタリーコールはスルーなのか、などいろいろ考えさせられますが、まあモダンジャズ本道ではないよなあ。マイルス一家で初の受賞ということでもあるんだな。
このアルバム、まあ前に買ったまままだ聴いてないんですが、ジョニ・ミッチェルのカバー集のようで、その人気も後押ししてるんだろうけど。ある意味ハンコックはグラミーに焦点をあわせてる、と、ここ数年の動きに対する穿った見方もできます。スティービーなどのひととも競演し、ニュースタンダードと言ってポップ曲をやってみたり。
でも、これは努力だよなあ。コマーシャリズムに反発するミュージシャンもいそうだけど、まあウイントンマルサリスのことだけれども、だからといってジャズを捨てちゃうひとより、やっぱりハンコックはジャズだしなあ。ちゃんと聞かせるものを作って、そこまでやって、やっと取った。大変なんだなあやっぱり。ここは純粋にお祝いしたい。
今回のグラミー、オバマの朗読アルバムも賞を取ったらしいですね。グラミー賞というものが政治的にどういう立場なのかわからないけど、ハンコックの「そうです、できるのです!」は彼の目指す初の黒人大統領への意志にも重なる。応援演説の一種とも読める。
スティービーがオバマのために歌ってる映像も見ました。当然ハンコックもオバマ支持なんだろうなあ。さて、この受賞のコメントは黒人大統領をも予言することになるのか。ちょっと楽しみになってきました。
さっきのボサノヴァ話題、「能登ボッサ」という概念が提出されました。確かにそれあったらいいな。
今回からオリジナル展開。緑の子かわいいな。センザンコウ。今回はダンくんミヤミヤ話か。
たまちゃんも復活してきて、さて元気に練習。先生は落ち込み中。「珠姫をもっと強いやつと戦わせたかったな」。同じ世代の女の子に。ライバルが期待されているわけですね。あの…どういうことですか?
残されたチームで総当たり戦。みやみやがブラックに燃えている。…みやみや落ち込み。さすがにそれは実力さか。生身最強。しかし、こうなるとみやみやの初白星が楽しみになってきたな。お、ゆーじがなにか考えている。
たまちゃん、先生の先輩に病院で出会う。たまちゃん送られまくり。話したいことがある。そうか、ここで先輩が語るのか。「負けたのは初めてか」シビアな会話になりそうだ。
「お前は一度、ほんとうに負けたほうがいい」負けることで初めて見える景色がある。なるほど、先輩は先輩で、敗戦で成長したんだな。それを伝えたいわけだがたまちゃんにはまだわからんだろうなあ。
甘党竹刀屋。みやみやすさまじくかわいいな。なんかメリケンなライバルが。これは予想外だ。
外国人。英語。あんた誰。アンデルセンってなに。アルマジロ。ダンくんは穿山甲よ。人間だよ。ダンくんの取り合いで外人との戦いということになるのか。
たまちゃんかわいいな。ゆーじに敗戦の気分を聞くたまちゃん。またしてもゆーじくんか。
なるほど、今回は「負けたことのない珠姫」と「勝ったことのないみやみや」という話なんだな。
宮崎の敵が乗り込んできた。燃えるシチュ。「でも、あのひと強いです」たまちゃんの冷静な見立て。二刀流か!確かに、戦いにくいだろうなあ。BGMがかっこいい。
ミヤミヤふぉーえばー。…なんなんだ。「ちょっと…ロマンチックかも」たまちゃん感動してるのか。ピュアな子じゃ。
素直に教えを請うみやみや。感動的なシーンですが、「あの…高校生って公式戦じゃ二刀流使えないんじゃなかったっけ」そんなオチ。
まあ、みやみやの初勝利は、原作のほうもなにか考えてるんじゃないかなあ。そういう意味で、ここで勝たせちゃうわけにはいかなかった、とも思う。
たまちゃん特撮ショー見に行く話か。ブレイバーとシナイダー。コミカルな話になりそうです。
試聴はOnGenの『ANIME ON BOSSA』紹介サイトで。
日々是好日(2008年2月10日)に言及されてた。森のくまさんの謎のひとだったー。類友というか。ジャズ板などは見てませんけれども。
本題は岩男潤子『ANIME ON BOSSA』について。むしまるさんはターゲットが微妙ではないか、と。
アニソン好きがボサノバに興味を持つか? ボサノバを好んで流すようなこじゃれたカフェがアニソンだと聞いて手を出すとでも? どんな購買層を想定しているのか、どこのショップで売るつもりなのか、このマーケティング戦略ばかりは見当もつかない。
いやこれがですね、アニソン好きでボサノバも好きってひとは、少なからずいると思うんですよ。って、カトゆーさん一人だけが観測範囲ですが。
アニソンといっても、典型的男の子向けアニメみたいな激しいシャウトだったり朔太郎~だったりとかばかりではなくて、しっとりした曲路線ってのはありますから。岡崎律子さんとかね。彼女自身のアルバムをいくつか聞いた範囲ではそれほどボサノバ曲は多くないけど、歌い方とか、曲調とか意識はしているだろうなあと。
今だと…まあ私もぜんぜん詳しくないんですが、彼女のようなしっとり系として思いつくのは牧野由依ですね。ARIAのOPなどで歌ってる。ウンディーネ、挿入歌『シンフォニー』。これはいい曲だな。今やってるシリーズOPスピラーレもよくできてる。まあぜんぜんボサノバじゃないですが。でも聴けば意図は分かってもらえると思います。
ともあれこのように、アニメのほうも「ボサノバが合う」作品が増えてますね。こういうのが好きなアニメファンが、たとえばジョビンの「三月の水」などを「いいな」と思う可能性は高いと思います。
やっ!すごい画像を発見してしまった。Tom Jobim & Elis Regina: Águas de Março。
この歌の実況映像あったのか!これは個人的に大好きでね。エリスが笑い出すんだよね。ちゃんと口笛吹いてる。なんて楽しげで、切ないんだろう。
たとえばこういう曲を聴いて、逆に「アニメのEDだったとしたらどういう映像だろう?」というのが最近の私の楽しみ方です。どんな感動的な話なんだ、とか、「これは主要人物2,3人死んでるね」とか。音楽からインスパイヤされてストーリーを想像する。
だからアニメファンがボサノバを聴く下地はいまやあると思います。逆にボサノバを聴くスイーツ(笑)なお姉さんがアニソンを掛けるか、という問題ですが確かにそっちは難しいかもしれない。でも私が聴いたところでは彼女たちに今ヘビーローテ、などというボサノバコンピアルバム聞いても、デキ悪くてがっかりすることが少なくない。よっぽどアニメのほうが贔屓抜きにしてもよくできてる。
ところで、おしゃれ路線のボサノバのイメージって、本場ブラジルよりフレンチボサなんじゃないかな。クレモンティーヌとか。川原亜矢子とか。どっちにしろ特にアニメからは遠い位置にいそうですね。
さて岩男潤子ですが、意地悪く言えば元アイドルが大人になってボサノバっていうのはヌード写真集を出す以外の冴えた方法、ということにもなるのか。まあそう悪くないやり方だと思いますけど。
そもそもイパネマで世界的に有名となるアストラット・ジルベルトは、たまたま旦那のレコーディングや打ち合わせの場にいたに過ぎない奥さん。そのことからもわかるようにボサノバはいわゆる声楽的な意味での歌唱力はそう要求されない。
だからこそ、女優であったり声量のない歌手が選んだりもするジャンルなんですが、ささやくようなボイス、わざと崩したリズム…歌唱力より演技力のほうが要求される音楽だと思う。
で、前置きが長くなりましたが、試聴してみて…なにこの「キューティーハニー」の色っぽさ。イチコロ。声優にボサノヴァは、やばい。 もう一度言います。声優にボサノヴァは、やばい。 ものすごい速さで今ショッピングカートに入りました。
以前、サクラ大戦だったかな、友人のプロに聴いてみたら「やっぱり演技力がすごい」と。詞の解釈やら言葉のつぶやき方ばっかり訓練してきたひとたちですからね。
というわけで、しっとりアニメ音楽好きにはもちろん、おしゃれでスイーツ(笑)な貴女にも、「声優の演技から学ぶ『ゆるふわ愛されセクシーヴォイス』」とかなんとかでひとつどうですか。
あ、で、私は栗栖川綾香のほうが印象にあります。そりゃ芹香はセリフないもんな。あとEVE burst errorのまりな。
そういえば、ToHeartでの芹香の曲はほぼボサノバ、まあホテルのロビーみたいな曲でしたが、アレンジしやすそうなものでした。で、綾香もボサノバになりやすい曲だったんだよね。姉妹メドレーできるのになあ、と思った記憶があります。この際、それを歌ってたらもっと話題になったろうに。プロデューサー私にやらせてください。
さてホロの前に立つ意外なその姿は、ってところだったかな。ラーメン青木亭。どこかで見た気がするんだが…川口店があるのか。お、始まった。
監禁のホロ。狼の化身、ということが教会にバレたらミローネ商会も危ない。教会に弓引く商会ということで商売できなくなるだろうからね。かくまうこともできない。さてどうするか。
ロレンスの交渉。王家はカネに困っているから銀の純度を落としている。その弱みにつけこむという手。王と交渉、銀貨を買い取らせる。その間とにかくホロを奪回して逃げ続ける。メディオ商会の裏にはなにがいるのか。なんかカッコいいな、合言葉。
地下道。足が震える。CM。ホロに手伝ってもらって300ピース。くりゃれ。
ホロ登場。美人だな。これぬしの分。ちゃっちゃと持って奥へ。ってなんの包みだろう。とにかくミローネの地下道を抜けて脱出。商会ってすごいな。
「わっちの名前を言ってみろ!」「ホロ…」「賢狼ホロじゃ!」ロレンスが迎えに来ると思ったのか。抱きついちゃったのか。かわいいのう。
わっちに触れればナニがもげるぞ。裏にはクロエが。ホロのことを気づいていた。ゼーレンから名前を聞いてすぐ分かった、と聞いてやっぱりうれしかったホロ。「しかし」涙を落とすホロ。もう古い時代の神だとクロエに言われた。悔し涙。
二度泣いたが勘違いするな。ちょっと変わった姿ですな。「この耳のことかや?」まあともかくメディオ商会の裏にいる後ろ盾が分かった。クロエの村の、ええと、なんとかだ。ミローネが動く。
ホロたちは続けて逃避行。「そんなわっちもかわいいじゃろ?」「ぬしもほんとにかわいい男の子じゃの」このあたりはほんと、キャラが立っているなあ。
どっちかというとピュアな、場合によってはピュアすぎて馬鹿と区別が付かない女の子とかが多かったのだけど、ホロはむしろ老練な女性なんだよね、姿かたちをおいておくと。それでもこのようにかわいい、ということで、つまりまあキャラとかツンデレとかそういうスタンスでなくてもいい物語、いいキャラは作れるということだなあ。
次回。狼と無言の別れ。
というわけで、突きを繰り出したシーンの回想。しかしこの妙に感動的BGMはなんだろう。いえっさ。
しかし、棄権。先生としてはナイス判断。たまちゃんが珍しく反抗。突きを出したことを覚えていない。切れたたまちゃん。そこを優しく支えるキリノ。いい部長だなあ。気が抜けて倒れるたまちゃん。キリノは心の支え。
代表者戦。相手の小西は腰が抜けた。そしてキリノの出番。かっこいいBGMだ!スパニッシュ。しかし弟が余計なことを…。
…号泣。またサヤとキリノが泣いている。かと思ったら笑った。楽しかったか。いいなあこの子たち。
たまちゃんの怪我はまあ大丈夫。キリノは朧蜜蜂に負けたのか!恐るべし朧蜜蜂。おれもこいつらもまだまだだ。
一方小西。プレッシャーに押しつぶされそうなとこか。つまり後輩たちが追い詰めていた、と。一方楽しげな室江高校。
らーめんらーめんおれいけめん。たまちゃんアニメを楽しげに観ていたのだが、父が!。その位置ではテレビ見えない。またもゆーじ君か。こっそり録画。
「お前の剣には修羅が付いている」「ブレーバーです」高校生らしくなった。
キリノ一家もとりあえず平和。サヤにはメール。テーマソング。サヤが燃えた。と、とりあえずチューニングしようよ。
徹夜でテーマソングを作ったサヤ。ブレードブレーバーOP。ネットで落としたのか。ま、まあよかろう。青い空を彩り…ってカラオケが!MY TRACK。でも思ったよりそれっぽく作ってる。サブドミナントマイナーか。
とりあえずサヤはおいておいて、練習。怪我で休みのたまちゃんさびしげに見に来た。かわいいなあ。
壁がさびしい。たまちゃんの賞状。しかし父は額を用意していたのでした。ゆーじは達筆。ダンは絵を描いた。無駄にうまい。いいカップルだなあ。そっと父の額に賞状を入れておくたまちゃん。いい子だなあ。来週は2時から。
次回からオリジナルなのか。それは楽しみだなあ。アルマジロとセンザンコウ。オリジナル絵のサヤ、かわいいな。
この主題曲のコード取ったりしてたんだけど、サビいいなあ。最初はなんとなく聞き流していたんだけど、弾いてみると、いいという。
もう一回ゼーレンと会話。それをじっと影から見ている男。ほお、ロレンスが調査を頼んだのか。
価値の下がった銀貨を買い集める手口らしい。商会のひとだったのだな。「後学のためです。あのテンの毛皮の手口のように」ホロ顔を隠す。
ホロ、酔っ払ってる。昔話で笑っていたかと思ったら「ぬしに伝えることがあった」思いだせん。なんだろう。これが後々災いを呼ぶのではなかろうか。
ゼーレンの後ろには別の商会が。貴族がさらに控えているはず。「では、分け前の話に移りましょう」トレニー銀貨が30万動く。
ホロは二日酔い。腕に抱きつくしぐさがなにか意味ありげだ。店の絵。取引がうまくいけば、夢であった店が持てる。ホロはあしぶらぶら。つまらなさげ。「ひとりでもかまわないだろ」「ひとりは飽いた」
さびしげなホロ。なんだこの少女。手を差し出して、抱擁。「らしくないじゃないか」「いつも夢を見る。わっちが目を覚ますと、誰もおらん」もう目を覚ましたら誰もおらんのはいやじゃ。店の絵で鼻をかめ、と。これ原作にもあったんだっけ。すごいなロレンス。
布団に引きずり込まれた。「くるしい」キス…。かと思ったら「ぬし、目は覚めたかや」扉の外に敵。窓から飛び降り。敵は複数。追いかけてくる。麦をいくつか手渡す。
逃げながら櫛を買ってやるなどと会話。「わっちが大通りに出てやつらをひきつける」
「孤独は死に至る病じゃ」ぬしを信じとる。
ミローネ商会にとりあえずかくまってもらった。敵はメディオ商会。ホロを見つけたらメディオ商会は教会に突き出すだろう。
ミローネ商会の男「なにかがおかしい」つまりミローネ商会はすべてを知っている。もうロレンスたちがどうなろうと問題がない。交渉の材料になりえない。なのに、なぜホロを人質に取る。心当たりはないのか。
文が。「狼と狼の住む森へ」ホロの正体がバレた!とらわれのホロの前に謎の人影。次回。
さびしい切ない会話から甘いムード、それが一転ハードなビジネス、ハードボイルドの世界へ。振り幅広いアニメですなあ。しかし、こうしてみるとこのあたりでもうロレンス、ホロはもうデキちゃってるかんじが。次回「狼と痴話喧嘩」なんかほのぼの気味で安心なんですが。
監禁された!たまちゃん、何かを決意したような…。お、ひさしぶりにリリオみたなあ。エルカザドもいいアニメだったと思う。
貧乏ゆすり。遅いな。「どうしよう…」責任感が。体当たりも弾かれる。開いた。「大丈夫…?」
次の相手、小西。助けてくれたようです。後輩が対戦相手にいたずらするの。やりすぎだわ。「こっちのほうが近いわ」
走るたまちゃん。そこへテニスボールが。足をくじいた。「試合がはじまっちゃうよ川添さん」「大丈夫?うふふ」仕組まれた!やっぱり悪役であります。
さとりんはばかだなあ。食べすぎで腹が痛い。一方たまちゃんは足の痛みが。「あんなにうまくコケるとは思わなかった。くくく…」
さとりんに小康状態が来た!…と思ったら急ブレーキ。波が。円谷なのか。相手は朧蜜蜂とかいってますよ。東、またも小康状態で引き分け。
またややこしいのまで現れた。レイミ。あはははは、うふふふふ。次はミヤミヤ。ブラック。とにかく攻める!体が、軽い!「初心者だけど、振りは鋭いわ」と思ったらレイミショックでまた。あっさり取られた。「だってだってだってー」かわいいなミヤミヤ。
たまちゃんは足痛い。「正々堂々私に打ちのめされてよね」父さん、このひとは剣道家じゃ、ないです。必ず倒します。
サヤ、一本取返した。さあ、キリノ。今日のキリノは、強い。トランスキリノ。2勝一敗一分け。さあ、たまちゃん。
お、ゆうじさすがに足に気づいた。すごいな。たまちゃん燃えてる!本気のたまちゃんだ!
気合に呑まれてしまった敵のひと。そして、突き!アトミックファイアーブレード!しかしなんだか様子が。今週ここまでか!くっ。
たまちゃん父。ちっちゃいたまちゃんかわいいな。
馬車で移動。すべてを見せたところでぬしのように疑う。だから正体を見せてもそうそう困ることはない。町に着いた。りんごが!
りんご大好きっっぽいホロ。「船で…」あうあう言ってるホロかわいい。ついにあきらめて食べたいというホロ。「さっきはわざと…気づかんふり、してたろう」
国境を越えて商売。商会に毛皮を売りに。テンか。70枚、132、トレニー銀貨で。さあ、交渉だ。140まで持ってきたところで、ホロが「わしには相場がわからん」と入ってきた。
ホロが仕掛ける。匂いをかいでみろ。果物の匂い。たらふく良いものを食っているから。売り込みに売り込み。210枚でどうかや?商談成立。すばらしい。
このCMの曲、耳に残るなあ。買ってもいいかな。さて、ぶどう酒で乾杯。商人の才能あるな。ゆうべあれにくるまって寝たときにはあんな匂いは…。りんごでつけた。「だまされた者も『こんな方法もあるのか』と思って一人前」
誰だっけこいつ。まあともかく銀貨切り上げの話。えーと、なんだったかな。とにかく銀貨の違いを調べるホロがかわいいです。なんだこいつかわいいな!寝ちゃった。とにかく銀貨はいっぱい種類がある。
貨幣には信用度がある。わっちあれがたべたい!ほんとかわいいやつだな。正解。うん!
銀貨の普及率は戦争のようなもの。他国に勝つには純度をあげる。とか、書いてる間にホロ口説かれてますが。最近発行されたトレニー銀貨はないか。「ぬしさまは悪いお人」ホロちゃんとか言われてますが。目配せ。
「ぬし、少し焼いておったじゃろう?そのお礼じゃ」新しい銀貨は純度が下がっていることに気づいた。新たな視点から見ろ。あの若者が黒幕ではないかもしれない。純度が下がれば下がるほど儲かるシカケ。「ミロード商会だ!」なにに気づいたのか。次回。
というわけで、いよいよ本領発揮されてきました。ステキな何かは絶対に手に入るんだろうな?
次回、「狼と無力な相棒」しかしこれ、原作もう一度読み返したくなるね。
「もう…夏なんだ」そんなわけで合宿も終わってさてインターハイだったっけ。
申し遅れましたが、ここは榊ウラを支持するサイトとなりました。予想通りですか。
キリノが休み。サヤがかわいいな。なにか予感がするそうで。走るサヤ。直情型だなあ。というかサヤ、キリノへの愛があふれていてたいへんよろしい。黒猫。あんたキリノ好きすぎだな。
平気で店番やってるキリノ。こやつもかわいいな。メンチカツを土産に帰ってきた。とりあえずキリノは元気だった。先生の分はない。そしてたまちゃんの当然の疑問。サヤ、聞いておけそれくらい。
キリノ母。ラジオ体操とかする母。具合悪い母の代わりに店番だったと。忙しい中、ジョニーズのコンサート。
ミヤミヤ、成長している。部員全員の面倒を見ているキリノ。それを見た先生、サヤに「支えてやれ」と指示。「キリノは私に任せておいて!」仲いいなお前ら。そしてたましゃんにも、キリノを助けてやってくれ。たまちゃん、意気に感じた!
なんか妙なアニメが始まった。関係なかった模様。一方室江高は快進撃。たまちゃん「やった」キリノの様子が!強いキリノ。いつもより試合に打ち込んでいる。
なんだか怪しげな影。不戦勝ばっかり。靴に画鋲。
ミヤミヤがナーバスに。ダンくんにはキラキラしちゃうミヤミヤいいな。「かっこよかったぞ」なんだいいカップルだな!
さとりん。不審な相手と遭遇。踏んづけられた。性格悪いのだな。許してくれるミヤミヤ。さて、さとりんの弁当はサターン。
みんなとお弁当食べるの、楽しい。ほんわかしてるたましゃん。一方、ダークな相手。一応期待されているようだ。
中心となっているキリノ。たまちゃんが御家族から呼び出し。不穏。画鋲が。そして誰もいない駐車場。岡田、松本、吉井みたいな3人に拉致され、閉じ込められた!さあどうなる!
次は光と影。妙な二人が予告。さてさて、たまちゃんどうなる。
なんかこのOP、早くも慣れてきた。いいんじゃないかな。
さていよいよ話が動いていくんでしょうね。耳としっぽが自慢。気高き狼。あらゆる嘘を見抜くとのこと。あらホロさんまじめな顔をして蚤退治。ぬしも綺麗になりそうじゃのう、頭のてっぺんから。つまり雨。なるほど、そういう感じに賢さを表現することにしたのか。
まーた脱いでるよホロさんときたら。雨に降られて全裸な男女。麦は首から提げたい。まだ小さいとか言われた。ヒゲほめられた。もう少し長いほうがいいとか。
やけどしたから顔を隠すことにした様子。それもまた個性。同宿したおじさんに商会を経由した、為替というやり方を説明するロレンス。そこへなんだか品のなさそうな若い男が。ゼーレン。駆け出しの商人とのこと。
「妻のホロ」顔を見せろ、といわれ女は後姿が美しいとかなんとか言って言い逃れるホロ。
ゆでたじゃがいもにヤギのチーズ。麦袋をもらった。請求は覚悟しとけよ、さすが商人。とりあえず食べまくるホロさん。
相手の心がある程度読めるホロ。ゼーレンは信用できるか?と聞かれ怪しげに考え込むホロ。CM。
CM短い。新しい銀貨は価値が高い。今のうち現行銀貨を買い集めよう、というゼーレンに「あの話は嘘じゃな」なぜ嘘つくか。「それよりも、わっちがいなければぬしはどうはんだんするよ?」なんだか声に貫禄が出てきた。
しかしこれでホロに助けられるだけののび太くんなら普通のラノベで、ロレンスにも見せ場があるところが。異教の神であるホロが大胆にも教会の人間に会話している。神が世界を作ったとする教会と、自然は誰にも作れないというホロの思想。
故郷の話。「ぬしに慰められるとは賢狼の名折れじゃ」照れた顔がかわいい。
ゼーレンの話に乗ってやるロレンス。「時は金なり」農民は時間に正確なんじゃない、空気に敏感なのだ、と。ホロとの会話戦が始まっております。
狼が人を食う話。「やめてくれ」ロレンスにいやな思い出があった様子。「…怒ってる?」狼はなぜ賢いか。人は恐怖の対象だから。…としんみりさせておいて逆襲。「わしだって話せぬこともある」すまなかったと思うロレンスに「これでおあいこじゃな」
いやー、かなり忠実にアニメ化してると思いますよ。だって普通こんなよくわからん会話、はしょりたいところでしょうからねえ。どんどんストーリー進めて大冒険で笑いあり涙ありで行きたいだろうなあ普通のアニメにするなら。
CM「抽選でなにかをもらえるということだな」「だんな、なかなかだね」笑った。
次回、狼と商才。渋いアニメになっとるなあ。さあ、銀貨の儲け話に乗ったことにして、さてどう身を振ってどう儲ける。
合宿でかけるたまちゃん。私のHDレコーダー(DVDだったか?)には決して触らないでください。強い意志。
たまちゃんとまたやりたい。先輩の高校の子たちも。そんなわけでプール掃除。このあたりオリジナルストーリーで面白いな。たまちゃんなに描いてるんだ。しかもぽわーんと。ひとりいい子が。みんなの怒り。
ばっくれる計画の女子。やっ、黒いの同士がぶつかってる。たまちゃんには宣戦布告。だが覚えてない。
びしょぬれサービスのみなさん。まああれだ、軽く柔軟とランニング。二人一組。お、また吉川先生。じたばたたまちゃん。「小次郎先生と吉川先生できてんのかな」お前はまだ女心分かってないな。わかってんのかダン。
歌いながらランニング。たまちゃん父が様子を見ている。猫か犬か狸じゃないの?
このラッパ、って感じのBGMがいいな。防具をつけて練習。たまちゃんの取り合い。やっぱりたまちゃん圧勝。
夕食の前に銭湯。銭湯もたまちゃん初体験か。「銭湯開始ですね」「…お前…帰れよ」ミヤミヤいいなあ。あっという間に終わった。
合宿といったらカレー。吉川先生さしいれにアイス。たまちゃんは味噌汁を所望。こないだ味噌汁に砂糖を「それぜんぜん関係ない」ミヤミヤいいな。カレーにお寿司。
そして一人脱出未遂。捕獲。東さんは入学したときよりずっと楽しそう。
竹刀組み立て競争。西部劇っぽい。そしてお菓子で宴会。楽しそうだなあ。サヤが歌うのか。リスペクトなんとかかんとかフォーエバー。
枕投げで勝負。ミヤミヤが切れた!たまちゃん参戦。男たちは地味に睡眠。お、たまちゃん夜に起きだして。あー、キリノ。素振りしている。さすが部長だ。うれしいんだろうなキリノ。つんつん。「あそばないでください」こりゃキリノたま路線もありだな。
そしてブレードブレイバー見るのかたまちゃん。燃えてる!なんかすごく燃えてる!
って、もう合宿終わり。とても楽しかったです。そして惣菜ちばでは…母が!
次週はインターハイか。キリノの欠席と予選大会。
狼と香辛料。埼玉、千葉方面はもう放映開始。
はじまった!しっとりした歌だなあ。雰囲気に良く合ってる。綺麗な風景。ああ、これは綺麗だわ。
音楽、絵、まずはラルクアンシエルじゃなくて安心といったところ。麦の穂が風に倒れるのが「狼が走る」。
異教徒。教会もある世界。ロレンスはいろいろ声を掛けられて、さすが商人、顔をつなげている。明日から収穫祭。「祭りでホロになるのはあいつかも」
お、美人キャラ。「ロレンス!」知り合いか。クロエ。「狼が逃げるぞ」最後の麦束を刈った者がホロ、狼と呼ばれる風習らしい。
銀貨リニューアル。これが後の伏線か?
荷台に不審な気配を感じるロレンス。そこには寝込む狼耳の全裸娘が。ゴゴゴ。あらー、ずいぶん美人になっていますホロ。牙。咆哮。CM。
酒はないかや?なら食べ物は。しっぽ。「わっちに剣を向けるとは」ホロと名乗る娘。ホロとはこの周辺に代々伝わる神の名。
ずいぶんかわいい声だなあ。もっと老獪な感じを想像していたが、まあ姿からするとこんな声、かな。「ヌシは旅の行商人じゃろ?連れてってくりゃれ?」やさしくしてくりゃれ?また寝た。
「お前が賢狼ホロなら証明してみせろ」悪魔憑きなら教会に突き出す。本当に神なら考え直す。狼に変身するなら、生き血かわずかな麦が必要。
…化身!…と姿を消した。
「ホロよ?」伝説の神のお面をかぶった村娘のクロエだった。ちょっと大きな商談があるという。「危ないな…」場数を踏んでからのほうがいい、と断るロレンス。「私だって、知らない間に成長しているのよ?」青いお色気。
「誰を探しているのかや?」また現れたホロ。「わっちはこの時期、刈り取られた麦の中にいる」麦の山を伝って移動できる。
さっきはホロの変化した姿を見てロレンス、恐れおののいたらしい。それをさびしげにみるホロ。
やっと着替えましたホロ。一張羅。握手。とりあえず旅に同行することに。
EDは、…英語かな? ドイツ語とかでもよかったのに。次回、狼と遠い過去。
というわけでしたが…。思ったより原作の雰囲気を再現していますよ。原作は二人の会話が大変細かい心理戦、思惑、感情とその韜晦、それにつれた複雑な表情の描写など入り乱れるものですが、わりとそういう深い会話が読み取れそうな感じに作ってありました。
ただまあ、小説では地の文でその思惑などを解説できるのだけど、アニメだと、ちょっと気を抜くと見落としますね。アニメからだと、難しいアニメに見えたかもしれない。
キャラクタとしては、予想より華奢な少女ですね、ホロ。まあたいへんかわいくてよいんじゃないでしょうか。
ともかく第一回目は自己紹介。来週以降が楽しみです。
なんかレイミがストーカー属性炸裂。で、吉川先生と妙に仲良しというところまでざっと見てた。かわいいなあ、吉川先生。
東の愛称を考えてきたキリノ、サヤ。東は剣道部はだめだと言われわんわん泣いて走り去っていく二人が可愛すぎる。
さあ、ミヤミヤの出番か。さわやかに掃除さぼり。美少女はなにしてもいい。そして東のところへブラックモードで。「じゃあ入れよ!」こわーい。「できないやつって部活に入ろうが入るまいがだめなんだよね」ミヤミヤの追い込み。天性のものだなあ。
剣道部に入ってから成績が上がった、という理論。剣道やめたから成績が落ちた。「あんですとー」大変な説得力。「大体あんた、バカなのかどじっこなのかはっきりしなさいよ」かっこいいわ、ミヤミヤ。なんか好きになりました。
洗脳完了。「こいつ…いいパシリになるわ…」東さん入部。「これで5人で試合できる」ミヤミヤ活躍しました。「さとりんでいいんじゃね?」
先生はまた先輩と呑み。鍋か。「合宿とかしろよ」そこでだ…っとここでOP曲が!どういう演出なんだ?ああ、回想なのか。OP曲フルコーラス版の宣伝なのか。まあともかく、5人そろったコングラッチュレーション的なあれか。
来週土日はインターハイ予選。成績優秀組。合宿は学校で。テンション上がらないみなさん。「男子はこないよー!」オリジナル展開じゃなかったかな。
「ゆーじくんは合宿とかしたことある?」「わいわい」たまちゃんはなにしゃべってもかわいいな。「男子も一緒ですよ」お父さんが大変な危惧を。「くれぐれも、間違いのないようにな」
そしてアニメ録画チェック。って、もうどきどきわくわくじゃねえかこのちびすけ!
…って、7巻もう発売中だったのか!しまった。イラストはお正月たまちゃんですか。めでたしめでたし。来週も楽しみだのう。
いきなり三日坊主というか、1/2途中からすでに挫折というなかなかいい感じのすべり出し。
正月といえば、こないだずぅさんとこの引越し手伝ったくらいだなあ、出かけたのは。Tall is moneyなのか。珍しく役に立った。自分も引越ししたくなりましたが、この本の山、どうしようもないな…。
えー、コミケ話補完ですが、まきえもんさんの冬コミレポ。なんだ目撃されてたのか。一度行ったらもう「みてるんです」はないし、いないようだったのでもう一度…と思いつつ戻って来れませんでした。
なんか12時間大河時代劇みてたらこんな時間に。えー、初夢は今日これから見る夢ですね。まあマリみて読者ならおなじみですが。
なかきよもだから、今日です。御準備されますよう。
「空気を読め」についても。これ、結構反発したりしてるひとも多いみたいね。
フリージャズってのがある。なにをやってもいいって音楽だ。まあしかし現代音楽にしろパンクにしろ他のジャンルにもあるわけだから、ジャズはジャズなんだろう、ぐらいの縛りは実はあるんだけど。
それの、誰だったかな、プレーヤーの言葉に、共演者の演奏に対する態度として3種類ある、というものがあって。
- 合わせて演奏する
- 無視する
- まったく関係ないことをはじめる
これだけをルールに演奏開始、なんてことになるらしい。
多分、「空気読めない」というのは、2あるいは3のケースについて言われるのだろう。でもね、この前に隠れた条件があるわけよ。
それは「相手の演奏を認識する」ということ。これができないのが、おそらく本来の「空気読めない」なんだと思う。
つまり、空気を読んだ上で、無視する、あるいは関係ないことをあえて言う、なんて選択肢がほんとは残されている。その結果が面白いかどうか、なんだとおもいますよ、肝腎なのは。
このへんをごっちゃにしてね、実はわかってやってる相手に空気読めてないって言うのも、ほんとに分かってないくせに同調圧力だと反発するのも、妙なものなんじゃないかな。
あと、思想信条ならともかく、日常の話題では、誰でも空気を読めたときと読めなかったときはあるはずで、人格が否定されてるわけでもない。あまり気にしないほうがいいと思うなあ、精神衛生上。
それから蛇足として言えば、空気を読んで面白いことするひともいいけど、空気を作り出すほうがもっと面白い。ハンコックが前者とするなら、マイルスは後者だ。
だから、あまりに「空気読めない」といわれてヘコむことが多いひとは、自分で空気作り出すようになるのを目指すのもいいと思うよ。
1対1の会話と、3人以上のグループによる雑談は、本質的に異なるものなのでは 異なるような、気もする。
これ、ジャズで言えばデュオとコンボの違いですよね。まあそうしてしまうと、「共通の話題」つまり今なんの曲をやっているのか、という最低限の共通認識がないとそりゃつらいかな。
でも、実際にはそういう簡単なもんでもない。ある話題では特定の二人が会話して他が聞き役、その次の瞬間には別の組み合わせで…ということもある。
そのときにね、たとえば3人ならその、聞き役の一人をどうするか、ってことじゃないかなあ。無視して二人だけで盛り上がることもあるけど、それが長すぎると、聞き役はそりゃつまらないでしょう。
だからといって常に共通の話題ばかりしゃべろうとすると、それはそれでつまらないことになる(こともある)。
たとえば主に二人で会話しつつも、もうひとりが聞いてて面白いようにしゃべる、なるべく突っ込めるようにする、なんてこともあるんじゃないかな。
こないだやってた「スベらない話」ね。あれはフリートークではなくてサイコロでしゃべるひとを決める、そいつの話を聞く、というルール設定があるわけだけど、うまく盛り上がった会話って、自然にああいう体制に近いものになってたりしないかな。
逆に、つまらない話題をいつまでもキープしてしまう人は困るね。自分もまあ、しゃべらないときはしゃべらないし、しゃべるときにはしゃべりまくってしまってあまりうまくはないけど、そういう全体のノリみたいなのは気にしてる(こともある)。
まあ、会話する相手による、っていう良くある結論になるのかなあ。「空気読め」ってのはなにも共通のみんなにわかる話をしろ、という意味ばかりでもないと思う。わからなくても面白い話って、あるんじゃないかな?ということで。
これは結構話題になったようですが、関係性がすべての時代、『モテたい理由』の自薦文章。面白い。
タイトルとこの文見ただけだけど、関係性といえばソシュール的な世界観ですよね。言葉にはそれ自体の必然性はなくてすべて恣意的(勝手な)ものだ、というアレ。つまり、「りんご」はりんごという言葉である必然性は実はなくて、appleでもなんでもよく、ただ「みかん」や「さんご」ではない、という関係性にのみ規定される、という考え方です。
まあ、擬態語とかは必然じゃないの?と反論したくなるけどコケコッコーですらcock-a-doodle-dooだ、ということで。
確かに言葉についてはよく当てはまる。キャラでもいいよね。かがみはこなたでもつかさでもないけどツンデレで…とかいう条件で規定される。これが「記号化」と呼ばれるものです。
これが社会学に行くと、人間が記号化されていくのはどーなの?という話になるわけで、現代よく話題になるやつですね。アイデンティティ・クライシスとか。あと、固有名詞はあるのか、とか恋愛論に持っていくものもある。
で、この本はそういったのを踏まえて、女性誌がいかに記号化を目論んでいるか、といったところを深く切り込んで行った本、ということみたい。面白そうだな。オタク流の記号化とスイーツなひとたちの記号化、といった対比もみてみたいな。
お、なんかクイズやってるじゃないですか。豊臣秀吉とか。ああ、一旦これは記憶するやつなんだな。
さて、じゃあなんか巡回とか久しぶりに…。やりかた忘れちゃったよ…。
アンチヒロイン通信、バンブーブレード原作者のサイトですね。今年のラッキーキャラは、なんてやってる。みやみやでした。
デジタル一眼レフ、ニコン首位 キヤノン抜く。がんばってる。Nikonなあ。D300欲しかったけど、衝動買いしそうな気配。
そういえば年末、P905i探したんだけど黒がなくてね。年明けに買おう。自分のケータイだとshift_jisじゃないと出ないし1ページの容量も少ない。webもケータイ版が欲しいってのはすぐ出るしなあ、最近。ちょっといろいろいじっておきたい。
秋葉では鏡音リン・レンの売れ行きはいまひとつらしい。ミクで挫折した人が多いのでは、と。まあそうでしょうね。一本あればいいや、ってひともいるでしょうし。使いこなしきれてない、というのもありそう。
よつばと!の謎はかーちゃん視点で読めば割と解ける。。実際にこれ、コミックでは一切出てきてないけど妻がいる設定だったらすごいね。その視点で描いているとしたら。以前、あずまんが大王で暦の名前を「4コマの上では」誰もずっと呼んでなかったというネタもあったし。
初詣の歴史を皆知らない 初詣はヴァレンタインと同じように鉄道会社が仕掛けたという説。「そういえば江戸時代の話にも浮世絵にも初詣は描かれていない。賢い鉄道会社の社員がいたものだ」
古い伝統でもなんでもなく、昔は神社になんか誰もいかなかった、というかのような印象操作はひどいな。「恵方参り」や「二年参り」はあったでしょ。
日経に載ったという商品データなんでも事典の「鉄道会社が作り上げる!?」が元ネタらしい。
『初詣』と聞くと、いかにも昔からあったかのように思われるが、決してそうではない。明治時代までは、氏神または、その年の恵方(縁起の良い方向)の寺社に詣でること(恵方参り)が多かったが、京阪神の電鉄会社が乗客獲得のために、沿線の神社仏閣をそれぞれ恵方といいだしたため、本来の恵方の意味が薄れ、有名な神社仏閣に多くの人が正月に参詣するようになった。現在の『初詣』は、極論すれば、鉄道会社が作り上げた正月の行事といって差し支えないだろう。
極論すればね。有名神社に行こう!ってのが宣伝だった、って話。近所の氏神や恵方には行ったでしょう。こういうとき頼りになるのが杉浦日向子さんだが…。ネタ本が見つからない。一日江戸人あたりにあったはず。
彼女が出た江戸知識番組「お江戸でござる」をメモってるサイトによると、杉浦日向子のおもしろ講座 正月1、正月2。やっぱり恵方参りや七福神めぐりについて記述があるな。杉浦さんの本でもあったよ。
落語ネタなどにもありそうだなあ。幕末百話あたりにあったら決定的か。まあ江戸関係の事典にありそう。誰か詳しいひといないかな。
菊姫吟醸やっぱりうまいな!ということでよっぱらっちったので以後支離滅裂になります。というか眠い。二度寝しようかな!
二度寝してきた。さて、テレビでもみますか。笑点か。炎のシェフ。ああ、かくし芸か。これって元日にやるもんだったっけ。微妙につまらない。
格付けにしよう。ワインかな。やっぱりわかんないもんなんだなあ。ちゃんと女性のほうに座るのな、石田。世界基準。
さあ、弦楽四重奏。ヴァイオリンの音はよくわからないけど、これはやってみたいなあ。和田アキ子はだめだろう。
よし…Aだ!Bのほうがすっきりしていることは確か。うーん。でも和田や辰兄と同じってのがすごく不安だ。…これ怖いね。
外れた!あははは。自分も和田アキ子並ということか。女性に受ける音ってことなんだな。わざと派手派手なところを聴いちゃったのかもしれない。
要するに音色の細かい差異なんかはどーでもいいということでしょう。
食べ物はテレビではわからないからなあ。これも、チープなのがうまく感じたりするんだろうな。
ああ、カメラも一応持って行ったけど、ほとんど撮らなかったな。そうそう、二日目前後で「エロチック街道」で検索してくる人が多くて、あれは新刊情報を見に来たのかな。すいません。昨年は出ませんでした。なんかそれは申し訳ないなあ。まあ今年はなにか書きたい。
ああ、そうだ、mixiもあったか。あっちにもなにか書くか。いろいろコミュニケーション手段が増えて、大変ですなあ。
メロンパン発見しました!…ってそろそろ雑煮でも食べに実家に行けばいいんですが、もうちょっとここでだらだら。…じゃ、実家行ってきます。20秒ぐらいで着く。
おはようございます。まずはなにか食べよう。
って、まだなにも食べてませんが。あ、食べたわ、チョココロネ。ああ、鷺宮神社だっけ、やっぱり行ってみようかなあ、縁起物だし。
コミケ成果物でも見ようか。ああ、カレンダーうれしかったな。こう、いただくだけでこちらから渡すものがない状態はつらい。今年は拙くともなにか作りたいなあ。
ああ、一応ね、もう一昨年か、2006年冬コミ新刊は一応あったので、初対面のひとにはそれを。KEIさんとかね。初音ミク本、大変な騒ぎだったようですなあ。列を外に流すのは普通にあるけど、頒布場所ごと外って初めて見たよ。
初音ミクが出たときに「ああ、これを使った同人ソフトが増えるかな」とは思ったけど、普通にイラスト系でもこんなにたくさん出るとはなあ。
KEI画廊 コミックマーケット73、ミク画集もまあ他一名とかいろいろ話題はあるんだけど、画集のほうも…えらい絵描いてるわこりゃ。なんのジャケットかなこれ。
あ、そういえば「狼と香辛料」本をちょっと探してみてたんだけど、二日目はちまろさんとこね。三日目は、まあカタログチェックもしてないからあてずっぽうだったんだけど、綺麗なの見つけて満足。えーっと、Emodeか。これはかわいい。
ほかいくつかあったけど、まあ見つけられなかったものもあったんだろう。アニメが出てから増えるとは思う。ただホロが出てきてうっふんあっはんじゃすぐネタ切れするだろうから、その後が面白そうですね。
間借りさんの読んで笑ってた。
ほかにもいろいろいただきものや入手ものが。まあそれはともかくなにかチョココロネ以外のものが食べたい。
あけましておめでとうございます。
今年の恵方は南南東。そっちの方角の神社に初詣に行くのが恵方参りですね。去年も書いたけど、まあ馴染みの神社のそばまでいって、南南東になるような場所で一杯やったりして、それからおまいりしてもいいらしい。
ありゃー、これはいけません。酔っ払ってきています。ねむいわ、すごく。
まあ、明日もこのまま、こういう調子で書いていくと思います。それじゃ一旦休憩。
和田アキコか。阿久悠。作詞だからなあ…。「いい曲ねえ…」なんて言ってるけど、それは作曲とアレンジの功績のほうが大きいのでは。ああ、こういう曲順なのか。それで和田アキコが文句言ったとか言わないとか。ふむ。おでこの紙が気になる。
この、五木ひろしの歌ったあとしょっぱそうな顔するところが。別のチャンネルはどうなってるかな。
ちょっと食べて咳き込んでました。紅白は集計か。白か。
さて、紅白が終わりました。これね、NHKこのまま見てると、まったくカウントダウン的なことをしないのであっけなく新年を迎えることになります。
雑学をみてます。年越しそばは残してはいけない。
ああ、今年の総括っぽいものがあんまりできないな。ネット的にはtwitterが一番、いまでも参加していて、一番面白いサービスとなりました。反面、mixiをごくたまーにしか覗かなくなった。
まあやり始めたころ紹介したりしたけど、その後誘う気はしないなあ。あれはあれで別世界。
除夜の鐘は、107まで今年のうちに、最後のひとつを新年に打つんだそうで。そうだったのか。島根では雪か。みかんくってむせてますが。げほげほやりながら新年を迎えそうな感じであります。
さて、今年のアニメ…といってもあんまり見てない。「精霊の守り人」は良かったなあ。でもあれは原作のシリーズ最後まで読んだからの点数もたくさん入ってますけど。
今やってるのでは、バンブーブレード。これはよいわ。その前のエル・カザドも良かった。じゃあ、この三作!精霊はともかく、他の2作は百合要素あり、と。
といったところで、ちょっと一杯おかわり。いや、酒屋めぐってもなかなか手に入らなくてね、今年の菊姫…。銀座でやっと仕入れたんですが…ひさびさだな、この薄く黄色の…。やっぱり菊姫うまいわ!
お、除夜の鐘が聞こえる。なんだかNHKつまんないから変えよう。でも他のもつまらなかった。なぜか買ってきてあったウインナーシュニッツェルをストーブに乗せて温める。
で、小説ですが、まあマリみてでずーっとやってきたわけで、そっち方向が軸足になるとは思うんですが、既刊分がたんまりあるという事情もあるわけですが、まあ、飽きるとしてですよ。
「飽きるなんて考えられなーい」とか「まだ飽きてなかったのかよ」とかいろいろ突っ込むポイントを提出してしまった気がしますが、さて他のを書くとなってハタと悩む。
雅さんとか魚辰さんとかにもちょっと話したんですけどね。「らき☆すた」面白い!と思った、と。で、マンガならちょっとした4コマ思いついた!って描く、というのは自然に思える。でも、「面白い!じゃあ小説書こ」となるか、というと…これはつらくないか。
これは、小説というものをポエムみたいなものと、シリアスなものと捉えているからかもしれない。もっとギャグっぽいのもあるわけなんだけど。
ああ、ライトノベルでギャグというかコミカルテイストなものはあるね。たとえばゼロの使い魔とか。結構多いか。コメディー。同人でやってるのも、あんなテイストを狙ってるみたい。
でもそろそろ、もうちょっと違った形で、「面白い二次創作小説」ってありえる気がするんですよね。違った形、といいつつ、見る人によっては「ラノベのノリじゃん」とか思われるかもしれないけど。
ライトノベルの二次創作、まあマリみてもそうでしたが、これは比較的やりやすい気がする。読者も「小説を読む」習慣がある、と一応考えてよさそうですから。アニメをみていきなり、ってのは難しそう。
つまりあれか。たとえば小説原作のアニメ化となると、だんだん具体化していくんですね。だからある程度崩した自分の絵でも同じ作品だと認識してもらえるんだろうな。そこからまた小説に戻る流れ、ってのは、アニメしかみてないひとにはキツいかもしれない。
ノベライズという流れもありますけどね。あれはキャラをもっと生き生きと動かす、というアニメ化具体化方向とは逆で、サイドストーリーとか、もっと細かい話を見せるとかそういうことなんだろうな。
だからノベライズの際、ギャグ化に行くよりも、ギャグ作品をシリアス化する方向のほうが多い、ということになりそう。
…うーん、でも、ほんとにその方向しかないのか、という気もする。図式としてわかりやすいけど、単純すぎる気もする。
…とまあ、こんなことを考えつつ。あ、エロ化?エロ化なあ…。余計そんなのリアルに近いほうがいい…とは言い切れないのか。エロ小説じゃないとだめ、なんてひともいる…のかな。
まあ、そっちは最後の手段として、とりあえず次、何を書こうか、と。「狼と香辛料」なんて、とても興味深い。あれは書いてみたい気がちょっとしました。
菊姫、山廃純米。ふふふ。ああ、ペンネームにね、「菊姫」っていいなと思って。もう百合系書くときは女性として活動しちゃうとか。
どっこいしょーどっこいしょー。あっ、灯油が切れた!ちょっと入れてきます。ああ、aikoか。聴いておこう。うわああああーぃ。
美空ひばり、やっぱりうまい。こんなに自分の楽器の特性をよく理解して滑らかにのばしたりひねったり。
大塚愛。ああ、こういうへんなギャグっぽいのをやって消えていくパターンってあるなあ。
んでまあ、今年の総括なんかをやったりしますか。いや現実世界が大変だったんで、仕事が。どうにもならんかったでしたねえ。夏コミのあたりがひとつのヤマで、だから冬の申し込みなんか考える気にならなかった。
しかし、来年はちょっと活動したいと思っております。サイトもね。ちょっとひどいね。アニメ感想しかないからなあ。まあ、ニュースきっちり追っかけてる時間はないとしても、ブログ的に文章書いていきたい。
同人のほうは、小説ジャンルってのが難しくてね。あ、マリみてですか。マリみて。まあ瞳子の髪下ろしは予言というか前から主張してたんですが。「ドリルじゃなきゃとーこちゃんじゃなーい」とか言ってるひとには申し訳ありませんがちょっとそこは溜飲が下がった。
最近のは実はまだ読んでない。えー、今回のコミケで、本もいろいろもらっちゃったので、ショコラフリッカーズさんとかね。ええ、ほかにももうなじみのサイトさんから。申し訳ないなあ。だから読みますよ。
あ、ちょっと酒取ってきます。あ、なにこれ、readme重い。ああ、あれ終わったんだっけ。はずしとこう。
引き続き紅白とか。いやいろいろごにょごにょ作業中で、忙しいわさすが年末。
ルビーの指輪、アレンジもゴージャスになっていて、かっこいいなあ。
(…なんか調子がつかめない…去年はどんな感じで書いてたっけ…とスクロール)
おっといかん、小林幸子からGacktまで、ぼんやり眺めてしまっております。
コミケから戻ってきました。紅白見てます。ええと身の回り準備。AKB48だ。
さっきの布施明「君は薔薇より美しい」ジャズバージョンがよかったなあ。
わー、リアディゾン、音ch…かわいそうだなあ。つらいなあこれは。そしてたんしょこ。リア・ディゾンの次だと思うとまともに聞こえる。平野綾とかでもいいんじゃないか。…ああんギザかわゆすとか言ってる。
米米は良かったなあ。フラッシュ金子さん、サックスのひとですけどね。このひとはブレッカーばりばりでうまいっすよ。
コミケ、行ってまいりました。マリみて島を中心に。まあ健在といったところでしょうか。なな由乃本が収穫だったかな。
惜しむらくはまきえもんさんとこの「伝染んです」ネタのやつ、売り切れだったのが。まあしょうがない。
で、申込書セット買ってしまったり。来年、出るつもりらしいですよ。んで得てして落選してあっはっは。いや、それ以前に申し込み忘れるとかな。
明日も一応挨拶に伺います。カタログないけど。誰がどこにいるのかさっぱりわからないけど。まあ、会えるときは、会える。
いきなりメイちゃん。調理部とかがいいなあ、とか妄想。そこへたまちゃんが!
原作読んじゃってるんですが、この回、相手高の先生がいいこと言うんだ。ちょっとぐっときた。さて、それを楽しみに。
メイちゃんたまちゃん練習。裏でむちゃくちゃ打ち込んでるひとたちがいますが。うわ、痛そう。防具のないとこ打たれた。たまちゃんの魅力に気づいた!
「たまかっこいい!」たまちゃんモテモテだ。あまり綺麗に決められると気持ちいいんだよね。「なんだろ…このノリ」メイちゃんが、たまちゃんにあこがれ。たまちゃんお持ち帰り。
東も強そうだ。いいな。一方みやみやはいやな相手につきまとわれ。百合…ではあるが…。「このひととやりたい」たまきと東初対戦。お、いい勝負だ。フリージャズ風BGM。「川添珠姫、強い…つよいつよい!」「このひと…強いや…」いい間柄だなああ。
ぼく赤ちゃんバンブーバンブーすいません。東も動きがいい。たまちゃんに感化されていい活性化。
この先生同士の会話がいいんだな。「うちの生徒はつらそうに剣道やってます」はっ。東、たまちゃんとの読み合いに負けた。緊迫したいいシーンだった。
「私は弱虫でした」先生の話。昔は剣道嫌いだった。剣道具が高いからがんばった。厳しくするしかできないんです。「だけど、同じようにひとり、続けようと思ったようです」メイちゃん。
「私は、方針を変えません。剣道は…代わりませんから」ここ名セリフ。「たとえ一週間でやめてしまっても、その一週間が一生役立つように」しびれるなあ。
みやみや遠い目。「大将は部長が…」「ううん、一番強いひとがやるんだよ」キリノのこの口調もいいなあ。東強いな!キリノ、知能犯。「たまちゃんを見て、胸がどきどき市内コなんて、いないよ」いいセリフだ。
「次は…負けるなよ」「私たちもやりますか」林先生七段だぞ!「うちも、一勝くらいはもらわないと」いい練習試合だなあ!こういうのはいいことだなあ。そしてストーカー引き。
メイが次回予告。ケーキ食っとる。「さとりんの決意ともぎゅもぎゅ」
フラゲとかしてないのでひとつよろしくお願いします。
東さん設定をどんどん構築するサヤ。一方なんだか厳しいっぽい対戦高。なんだか妙にかわいらしいちびっこがいますよ。「こわいね」
キリノ、サヤ、ついに東発見。だが剣道をやらないと言う。もったいないおばけ。もたいなーいもたいなーい。拉致。まっすぐ少女だなあ、キリノ。
無理矢理防具をつけさせられた東。帰りたくばあたしたちを倒すんだよ。お、メガネはずすと結構美形だ。一方川添さんはお掃除中。
フリージャズ風BGM。東は強かった。「強いね…!」キリノうれしそうだな。おれとやろうよ!東さんなかなかかわいいな。
駆け出す東。たまちゃんと挨拶だけ。東を剣道部に入れるわけにはいかない。その理由とは…。「テストの成績です…ひどいでしょう」ひどかった。傘じゃなくてステッキだった。
竹刀で語り合っちゃったやつがいた。あらら、東さん、フォーリンラブか。CM「さやの小説」。
対戦高のほうか。どんどん部員が辞めちゃう。メイちゃん試合に出ないと。見るだけ見るだけといいながら。あれだなあ、キリノ+サヤのほんわか路線と、ミヤミヤの恐怖支配の両輪で回ってるなこの部は。
「わーい(棒読み)」あ、なにあれどんぐり?殴られた。たまちゃん。ぜんぜん実況になってませんが状況説明するのめんどくさい。まあともかく試合だ。
礼美は棒読み路線だ。都ちゃん写真撮られてる。吉川先生かわいいな。「すいません、うちの連中軽くって」相手の怖い先生と小次郎。
メイちゃんももうやめようと。そこにたまちゃんが。たまちゃんなんだその目の輝きは。あれか、バイトの経験か。…ってここで終わりかあ!これから、ってとこだなあ。
次週、先生たちと生徒たち。あれ、この絵の子は誰かなかわいいぞ。
OP前の部分見そびれた。なんだこのサービスシーンの連続は。みやみやは基礎からやり直し。しごかれている。ダンくんと先生の戦い。先生弱いな!しかしみやみやかわいい。そして謎の視線。
たまちゃんが人形のようだ。恋バナに慣れてないたまちゃん。オチが弱かったとか言われた。「ダンくんなんていい男なんだちくしょー」いいな、みやみや。そして不気味な声。
なんて名前だか忘れたが、本来主人公っぽい彼が活躍。ひでぶ、あべし。
夏合宿とかやっちゃいますからね。たまちゃんは宿題。雨になにか思い出があるのか。
キリノは派手なひまわり傘。そして猛スピードなたまちゃん。「たまちゃんだー」「たまちゃんだね」「わかいなー」「うん、わかいね」いいなあ、キリノとサヤ。
ちびっこたまちゃん!おかあさんとの思い出か。カビとの戦い。ファブリーズ。しかし匂いフェチのキリノ。
ああ、ゆーじくんっていったっけ、彼は。「ちなみに男子はヒマだから」
「どうしたミヤミヤ、痔か」麗美、だったっけ。そして第5のメンバー探し。
またしてもたまちゃんにしてやられる先生。「遠慮なくずばっと言ってくれ!」「単純に遅いです」「うるせえよ!」たまちゃんがくがく。おかーさんが強かった。ちびっこたまちゃん。
一年の東。捕捉作戦。図書室で勉強してるという。サヤはなんだってそんなにコンプレックスが。吉河先生美人だな。
「アニメーションとドリーム」たまちゃんが珍しく読書だ。たまちゃんが読書してるーすごーいかっこいいー。でけえ!やたらでかい女が!しかもかわいい声。人違いでよかった。
有名なアニメ監督の本をたまちゃんは読んでいた。なんで感動的なんだ。アニメに熱いたまちゃん。そしてなんだこのナレーションは。がんばれ谷口悟朗。というわけでおしまい。
五人目東、入れぬ理由がございます。東の事情とメイの事情。メイもかわいいキャラだな。来週お楽しみに。
なぞの美少女登場。万引き。「あなた何者?ひとつしか取れなかったよ」みやみやの友達らしい。いずれにせよ、重要なキャラなんだろうなあ、たまちゃんを出し抜くとは。あと顔的に。
実家に帰った小次郎。実家は酒屋からコンビニに。店の商品を食べさせられる。なんだかシビアな現実を突きつけられている。ほんと大変らしいね、コンビニって。
バナナ牛乳にこだわるおっさん。いやなもんだなあ。理不尽。昔の思い出ですか。小次郎もコンビニバイトしてた。竹刀。強盗。こりゃまた見事な展開。素直に金を出して終わり。
立ち向かうのだ。ドリンク420円。「父ちゃんから小遣いだよ」ちゃんとしたことに使うんだよ。親はありがたいもんじゃのう。なんかいい話。
ミヤミヤとたまちゃん。ミヤミヤの中学と同じ。ブラックになっとる。「…こわい」。たまちゃん給料が入った!ちゃんと声が出せるようになって。「おおお…へへ」若いって言うか、幼いんだけどね。みやみやもわかってる感じだな。
アニメDVDボックス。ダンくんの誕生日。ミヤミヤ、ほんとダンくん大好きなんだな。たまちゃんもなにか思い出した様子。プレゼント。父歓喜。DVDボックスあきらめ。
そして謎美少女はあのババアの娘だった。CM。ナイスカポー。
さて試合。キリノすでに登場。さすが部長。っていうかほんとしっかりしてるなキリノ。サヤは文章が浮かんで寝坊。たまちゃん白目。ミヤミヤは迷子のダンくん探し。
いきなりたまちゃん快進撃。だんくん着替え。たまちゃん破竹の勢いで個人戦優勝。照れてる。かわいいな。ミヤミヤダンくんをみてまた目丸くしてるたまちゃん。気になるのか。
中学の知り合い。東という名前を知った。一方ミヤミヤ、ついにストーカーに気づく。ものすごいうろたえぶりだ。
「綺麗になったね、ミヤコちゃん」団体は一回戦負け。ミヤミヤおかしかった。辺りです1ペソ。「道場…はいらないの?」なんか、このミヤミヤたまちゃんいい組み合わせだな。
5人目。キリノに心当たりが。しかし思い出せない。一方激しく勉強するメガネが。
もう10話超えてるのか。キリノ。「アニメーションとドリーム」なんかかわいい予感だ!
先生は帰省しようという話。
たまちゃんは気合。うちの制服だ。バレたらどうしよう。「バレた!」東だ。学業に心配がある様子。
先生現れる。みやげ買いにきたようだ。たましゃんぼーっとしてる。お、棒読みのたまちゃんに指導。ほっぺた戻った。すばらしい可塑性。
一方学校ではダン君とゆーじとキリノ。なぜキリノ赤くなってるんだ?「いいのか、あんなキャラが強くなって」
ミヤミヤ、殺気だけは十分。ミヤミヤキラキラしてるな。シロウトはやっちゃだめ、危険。まあ危ないよなああれは。
たまちゃん部活に駆けつけてきた。いい子だなあ。キリノ、部長っぽい。そしてかぐわしい醤油の匂い。わかめが爆発。
プレゼントを受け取るシミュレーションをする父。なんか今ちゃんと見てなかったが、特に問題あるまい。あなたと、歌いたい。
先生はスーパーに。ババアと対決。「フリーターのくせに」なんだか妙に盛り上げてますが正直このシーンはそんなにがんばらなくてよろしい。いろいろあって、そして…接触事故。うわー、すごい顔してるなババア。音楽のみで進行していくいやなシーン。
そしてつい自己紹介してしまったわけね。校長室に呼ばれ。
キリノとサヤ。キリノは意外に勉強できる子だ。素振り。あいかわらずミヤミヤとダン君はラブラブだ。たまちゃん「い、いらっしゃいませ!」「うん、たまちゃん疲れてる」
ダン君2位。ゆーじ4位。意外に勉強のできるひとびと。で、先生は影が薄くなってる。ババアの正体がなかなかわからない。
おれの珠姫は無敵だ!というわけで全国大会優勝が目的となった。バイトも終わり。挨拶ができるようになったたまちゃん。そこへ謎の女の子の客。ちょっとかわいい子だが…なにかに気づいた!ってところで今週終わり。
ダンディ。次回はミヤミヤの憂鬱。
たまちゃんがいきなりキラキラしている。DVDセット6万円。
財布、貯金箱をひっくり返して12,950円。あれ、2万円くらい足りたいとかいってたな。聞き違えたかな。
先生も借金取りに1万円奪われた。仕合に勝って勝負に負けた。っていうか負けたのかなあれは。川添珠姫は一度負けたほうがいい、と先輩の言葉。同い年くらいの…ってこれは超強力ライバルの伏線でしょうか。でしょうね。
楽しく練習中。足が痛くてブラックみやみや。それとは関係なくDVD-BOXで頭が一杯のたまちゃん。みやみやのバイトに興味をもたれたようです。
「たまちゃんやってみる?」みやみや超アップ。綺麗だな。「おこずかい」「やって、みようかな」サイドカー?
大変不気味な店長のファンシーな店。「あー、早く帰って寝よう」みやみやダンくんラブラブなところがかわいいな。お、新キャラ。らしき人影。
先生からも連絡。父さん、たまちゃんを心配する。いろいろと考えがかけめぐっております。「そうか…そういうことか」なぜか理解を示す父さん。「あと一週間で私の誕生日だ」
サイドカーに猫。サイドカーにダンくん。あなたはどっち?いやどっちといわれてもなー。
かわいいものやさん。かわいい店員。たまちゃんドキドキ。「人のお金を私が扱う…」責任感を。できた。初めてのバイト。噛んだ。「またおひゃひゃしませ」みたいなよくわからない発言。私にはまだ早かったんだ。「がんばります」まだ続いてた先生のはなし。「よし、来い!お客さん、来い!」
「何で怖いんだろう。剣道ならどんな相手でも平気なのに」いらっしゃいませーっ!「…だめだ…」たまちゃん相当いっぱいいっぱい。初々しいというか、かわいいものだのう。
つかれきったたましゃん。竹刀を振ってみる。「うん!お風呂入ろう!」いちいちかわいいなあこの子は。
一方先生はふえるわかめ。大量のわかめ。体にいいから。偏ってる母。
人形のようにバイトを続けるたましゃん。強盗が来たら。成敗するのか。竹刀があったら負けないのに。かわりになるもの…「ムチ」。「部活終わったら都ちゃんに来てもらうことに」謎の店長。
たまちゃん、自転車を止めて見上げて思います。風。景色。ここたっぷり時間取ってるのはいいなあ。おー、なにもせりふなしなのか。すごいなこれは。
まあ、原作読んでいるので書いてしまうと、最後のシーンは「部活して、バイトして、これが普通の女子高生の生活なのか」と実感するところなんですね。無言で音楽と景色だけで演出したのは良かったと思います。初めて剣道以外の世界を実感した、といったところ。
出番のない東が。来週もちょっと通りがかります。どじっこ。
というわけで、今回もたましゃんがかわいかったという話でした。成長物語ですね。珠姫と、それから先生の。
ピザハット「マリア様がみてる」タイアップキャンペーンが決定!ってニュースが。もちろんイタリア→チャオソレッラでしょうから、これ聖さまと静ツーショットもあって良かったと思う。静志摩子でもいいな。
いきなりたまちゃん。珠姫と仕合したくなった先輩。熱い展開からスタートです。いい曲だな、やっぱり。
とりあえず特にコメントする気のおきないCMをはさんではじまった。OP?もうこれで確定でいいんじゃないかな。「こいつ見てお前何も感じないのか」強いやつを見ると勝負したくてたまらねえ、といった展開。
「大人のひととやってみてよう」もみくちゃにされるたまちゃん。キリノとサヤいいコンビ。そして茶を飲んで和む両校生徒。
えらい勢いで面連呼なんですが。なんだこの必死度。ぶっとばした!さすがに体力勝負か。「馬鹿野郎、全力でいかないとすぐにやられる」なんかキリノは悟っている。大人だ。
珠姫反撃。これでまだ高一か。集中力。BGMもさすが仙波流ですね。ただ、リーチが。と、珠姫、片手面。だが浅い。珠ちゃん不服。かわいい。お!初めて見たよ。なんだっけ、なんとか片手面。立派な剣士だな。
先輩、大人気なく上段に構えた。珠ちゃんの本気の力を見たいキリノ。このキリノの、剣道がすきなんだなってあこがれ視線がいいね。「お母さん」珠姫の表情が。CM。
というか、関連商品以外提供ないのか。じょうだんでじょうだんをどうじょ最高。
母の幻影をみたかたまき。ぽく。ってかんじで。集中途切れた。やめだ。珠姫、お母さんとなにかあるのか、という伏線をはらんだまま、寿司。
生徒たちはメンチカツ。なんだかジューシーっぽい。髪をかきあげるミヤミヤがかわいかった。たまちゃんはこっそりおにぎり。3個。仲いいなこのひとたち。
若いころは殴りこみとか。先生たち若かった。そして誰だっけ、また振られた娘。
珠ちゃんベッドでぼんやり。マニアにはたまらないレアもの。鯵・おぼえてますか。VHDの解説が。そりゃ入らんだろう。「宿題しよ」
すしお。回転寿司だった。pしてo。寿司コントを経て、珠姫話題。超ウルトラ級。あぶりトロとビンチョウマグロと。
ミヤミヤは足の裏剥けちゃって。ミヤミヤ姉も美人だ。いい姉妹だなあ、なんか。サヤはDSっぽいものを踏んづけて破壊。キリノ髪下ろしてかわいいな。というか練習メニュー作ってさすが部長、マジメだ。
タマしゃんはなにかテレビを見て!なんだ!?ここでEDか。
というわけで、なかなか盛り上がった前半ととりあえずなんかの伏線なのかなんでもないのか良くわかんない感じで過ぎていった後半。次回、キラキラたまちゃん。ミヤミヤ。お、ついにタマちゃんアルバイト。こりゃあ、注目だべなあ。
先鋒では半分だけ力を出すんだ!しかしたまちゃんは練習でもまだ半分も力を出してなかったのだった。って、いろんなCMやってるなあ。提供…ほかにないのかなあ…。
あっさり勝ってしまったたましゃん。アマ二段をあっさり。何者だ川添…でも歯医者に行っちゃった。…ああ、相手校の指揮ががた落ち。なんだこの気力のなさは。
ミヤミヤ攻める!初試合。場外。そこでダン君、なにやら…席をはずす。こいつ…なにもかもわかってやがるぜ…。リミッターのはずれたみやみや、とりあえずがむしゃらに攻める。
そこへケータイ。「おれが悪かった。ゴメン」ああ、復活してしまった。ダン君何を思う。浅川さっさと帰る。困ったやつだな。敗れて荒れるみやみやに優しく声を掛けてやるダン君。なんだこのいいカップルは。
一方こっそり脱出たまちゃん。おなかが、すきました。とりあえず、はらごしらえ。
試合はサヤ。ああ相手は精神力が弱い子か。と、ここでたまちゃんの教えが!足裁きが!熱い展開だな。タマの教えが…「そりゃ俺の役割じゃないのかよ点」やっと先生気づいた。はらごしらえをしたたまちゃん。CM。
サヤ。順番来るの早い。「一応多少の変装はしてこいよ」教頭先生からメガネを!西山とサヤ引き分け。
ブレイバー!というかこのメガネっ子かわいすぎる。コミックより明らかにバレバレだけどかわいいからいい。ふらふら。
キリノと安藤。つばぜり合い。「うざい」。相性ってのがあるんだなあ。相手の竹刀を弾いて籠手。ああ、動画で見るとわかりやすいわ。罪悪感を「超レアもの」で克服するたまちゃん。
大きな声で応援の経験もなかったたまちゃん。裏をかいたつもりがまっすぐ来られた。キリノの素直さの勝ち。キリノかわいいな!なんだこいつ!
さあ、大将戦。たまちゃんの表情が変わった!いいかんじで盛り上がってきました!武礼葉。えええええええ。
気合合戦。すさまじく強いたまちゃんだった。恐るべし。なにもできなかった横尾。こういうの、悔しいだろうなあ。なんかこう、相手にも感情移入できるのがいいねこの話。
相手の先生というか先輩。たまちゃんと仕合を挑む。熱い展開。
もう7話かあ。あいうえお作文。次回、寿司とメンチカツ。
たまちゃんが始まりましたね。キリノからでしたが。
お、CDか。11/28発売の様子。オリジナルの絵かわいいな。そしてカノジョは官能小説家。
なんかパン恵んでもらっている先生。「タマはこっちに来い!」そしてサヤがタマにチャレンジ。「さあ本気で来なさい」本気で来られた。社会勉強が必要。サヤは精神が打たれ弱い。
戦略を練る両校。先鋒がたまちゃん。相手の学校も黒いのがいるな。次鋒ミヤミヤ。なんかうれしそう。相手の子たちも憎めないかわいさ。汚い手を使う安藤。副将はキリノ。くびかしげ。なんとなく納得してないが4人しかいないので仕方がないといったところ。
といったわけで激しく練習している両校。タマちゃんも真剣に。なにやら教師たくらみ。ブレードブレイバー。
「復唱しますけど…副将?」そんなわけで、回想。小次郎と先輩。当日の朝か。先輩側車で移動、しかし集まりが悪い。西山確保。軽く死んでる朝霞、かな。安藤はパジャマ。
ってなわけで、相手が来ない間たまちゃんが指導。リボン。模範演技。一方パフェ食いまくる相手方。女子高生たちだなあ。
すり足。送り足開き足歩み足。メモるサヤ。すいません、先輩にむかって偉そうで。たまちゃんかわいがられ。「たまちゃんはいい子だね。ほら小さいのに動いてるよ」愛玩されているたまちゃん。一方食べすぎ相手校。さっさと来いよそろそろ。そして迷子か。
12:40やっと到着。合同稽古したかったけどさっさと試合。5人目はあとから…?ってところで来週。
ちゃんと対戦相手もキャラを立てているところが面白いですね。いまどき、って感じもする。敵よっぱらい。なんだこりゃ。
たまちゃんがいなくなる。試合途中でいなくなる。武礼葉だかなんだか、だっけ。お、浴衣姿のたまちゃん。
エロチック街道のシステム負荷軽減、更新サイクル安定性向上のため、RSSを自動で出力するようにします。
RSSリーダーをお持ちの、つまりRSSリーダーを所有しているひとはもう少々お待ち下さい。そうでないひとは手動でRSSリーダーを実装してください。
※なお、既に実装していただいた方にも当面の間、このお知らせが配信されます。
ご迷惑をおかけしますが、あらかじめご了承ください。
…というネタをRSS側に書いたらクリップされた。
たまちゃんかわいいなしかし。とりあえずマンガも3巻まで読みました。
ああ、エルカザド時間帯だったのか。そういえば最終回にバンブーブレードのCMがあったようだがそのときには一切目に入ってなかったわい。「ピンクとブルー」
足裁き。ブラックのひとが練習しはじめた。たまちゃんが指導するという話に。結構マジメに剣道関係の情報を描いているんだよね。前景と背景で平行して会話が進む、というテクニックが多用されてますね。
サヤの話。すぐやめるサヤ。すぐ帰ってくるサヤ。まだたまちゃん教えてる。照れるたまちゃん。そして火事。かと思ったらバル缶。ゴキブリ対策でした。
相手側もメンバー選抜。まあ敵ですが、そこは相手も女子、憎めない。キリノとサヤ、メールでやりとり。なぜストーンヘンジとかそういう…「…長」省略された。
相変わらずブラックなミヤミヤ。しかしその性格は先生に見抜かれていた。あー、このあたり、原作のタバコネタのほうがわかりやすかったなあ、やっぱり。二年は緑、一年は青のジャージか。
サヤ登場。先週の事件のため、サヤとは気まずいミヤミヤ脱出。そしてサヤはジミヘン、パープルヘイズ。Fのコードが押さえられない、ってパープルヘイズにFは出てこなかったと思うな。そこはフォークの発想じゃないか?
面をかぶってごまかすミヤミヤ。めんどくさがってるが、打ち込む快感に目覚めた。「剣道、…楽しいかも」しかし美人だよなあ。
「謝っても、残りますよ…女は」しかしダンくんには本気でベタ惚れなのな。「正しいってことは勇気だからだ」だったかな。なんかいいこといった。で、どうもすべてを把握しつつ気にしないでいるへんな生き物。
サヤ、謝りに来たミヤミヤにおびえる。木刀を拾っておいたサヤ。ここ、ギャグだった原作より感動シーンに仕立てたなあ。ああ、あのときの釘はあれを書いていたのか。
というわけで、原作と比べると、ギャグになっていた部分をほんの少しいい話系に寄らせていく作戦の模様。まあ実際、意外に、基本的に素直でマジメなマンガでしたよ。
たまちゃんの好きな食べ物は大福ですか嫌いなものは。アニメは最高です、とかいいながら次回予告。いよいよ試合か。
なんか始まってた。テストやってる。リアル顔も美人。改竄。41点でほくそえむ時点でどうかと。蹴り上げ。まあBGMも、そうじゃないとしてもこうらきすたを意識しているのか、と思ってしまいますなあ。クリームシチュー。しかしらきすたよりもさらになんてことない日常で、ある意味上級者向けだね。
しかしお姉さんが可愛すぎるので見てしまう。
「おれ、お前がすごい好きだから」ダキューン。千秋様に相談だ。「すきなんじゃねーの」口悪いな千秋様。また千秋様も無責任な解釈。嫌われ。
番長が自宅に。カレー作りすぎ。番長不憫だ。というかお姉さんとお似合いな髪色。お父さんに似てる。先生と二宮次週ご期待ください。
お、千秋様いきなり大胆にくつろぎ。陰謀と思ったか「出てけ」。まあでも嫉妬だろうなあ。
というわけで、またしても感想が書きにくいアニメを視聴するはめに。…まあいいか。
はやいもので、暦の上ではもう10月22日ですよ。
ゆうべ、しおんの王やってるなー、と思いながら寝てしまいましたが。さっきはNHK教育でSF黎明期の話がやっていて、面白かったな。
さて、今期アニメが2,3話ですか、出揃ったところで改めてなにを見ていこうか決めたいところ。ニコニコで今期のアニメOP全集 (2007年秋期)なんてのがあったから、それで考えてみよう。
「D.C.II」最初見てないしゲームもやってないので、パスかな。音楽は典型的パターンがいろいろ入っててお徳感。
「バンブーブレード」これだね。気に入りました。あとで詳しく書こう。音楽も悪くないじゃないですか。
「スケッチブック」別に能登主役じゃないんだろうけど、なんだろうこの全体をカバーする能登テイストは。好感触。
頭悪そうな音楽はパスして…あ、ネウロのリズムが変わるところがちょっと良かった。さ、次行こう。「ナイトウイザード」、こうアニメソングらしいアニメソングだね。
「ブルードロップ」。音楽はちょっとよさそうで、百合要素もあるように見えるけど、まあしんどそうではある。
次は…あれですか、代々木アニメーションの夢をあきらめないでっぽいOP。「Myself;Yourself」。こういう「バンド」観はいやだなあ。まあ中身は別にバンドとは関係ないんだろうけど、イージーな世界観を想像させる。
「もっけ」これはちょっと音楽和風、少しフォーク入ってますね、いいじゃないですか。まじめに作っていそう。
「ドラゴノーツ」、音楽この中で一番好きかも。サビが#IVm7-5に行くからですが。映像に好みの要素がひとつもないのが残念ですが。
「二ノ宮くん」はいいや。「逮捕しちゃうぞ」は、中島敦子さんですか。どれだけ百合っぽいかが勝負。うーん、カーアクションには興味ないから様子見かな。
「CLANNAD」、key作品は一個もやってないし、まあわたくしが今更やらなくてもいいでしょう。
「シャナ」は小説も読んでいる。あ、最新刊は一番最後のとこだけだわ。音楽、重くていいんだけど声で急に細くなってがっかりかな。ヘカテーっぽいのが転校してきちゃってオリジナル展開、だけどまあ悪くないかな。これは継続。
あ、この曲も好きだわ。「しゅごキャラ!」まあイントロがEbM7 Dm7 Cm7 Bbの4321だからだけど。見るかどうかは微妙なとこだね。
音楽が合ってないロボットアニメを経由して、あー、「ef」これいいね。映像も綺麗。これは見ようと思わせるなあ。
「キミキス」。最近また流行ってるスカスカなサウンド。ハチクロとかを連想する。こういうの好きだ。
さて、いくつか飛ばして…「みなみけ」これはいいね。OPと栗型の口が。C D7 Bm7 Em7、4536って進行。中身も三姉妹可愛いので継続。
げんしけんは最初のを見てないからパス。ガンダム的ロボットアニメなバックボーンもないので共感もしないだろうなあ、この作品。
さて、一番の問題作、もやしもん。かわいいね。長谷川ガールズが大好きというか原作者作家追いしているわたくしとしては必ず見る。
ロリではないのだが、こどものじかんの明るさは好ましい。
さて、最後かな、音楽が最低の「しおんの王」。
あ、みなみけ始まってた。ちょっとこのコーナー中断。
戻ってきた。で、えーっと、まとめよう。
ちょっと気になる:「ブルードロップ」「もっけ」「逮捕しちゃうぞ」「しゅごキャラ!」「こどものじかん」
とりあえず見てみよう:「スケッチブック」「ef」「キミキス」「みなみけ」「しおんの王」
まあ定番:「シャナ」「もやしもん」
気に入った:「バンブーブレード」
そう、で「バンブーブレードOP」ね。まあこの作品については制作費予算表が流出したりといった騒ぎがちょっと前にありまして、映像的にはこのOPも文句のあるところでしょう。しかし音楽はそう悪くない。サビ前がちょっと和風というか4度重ねっぽい。
というかね、このOPは違うだろうけどBGMの音楽、仙波清彦ですよ。はにわオールスターズの。邦楽からフリージャズ、ポップスまで手がけるという。次回予告あたりのBGMにその片鱗が出てますなあ。
で、中身も、いまのところ無口であまり感情を表さないけど実は正義感みなぎる剣道少女珠姫が心を開いていくという感じ。最初はばかっぽい子キリノが主役だと思ったんだけど、違うようだ。珠姫だった。実にかわいい。これはかわいいだろう。うん、かわいいな。
【MAD】 正義の味方 -1年9組 川添珠姫-とかバンブーブレード 第2話「ブレードブレイバーとお弁当」より 餌付けとかあたりを見ると大体どういう話か理解できそうですが。
無口無表情少女は以前から人気があったわけで、それが主役のアニメももう探せば結構あるんでしょうね、ともかく「高校生になりました」とか「ともだちが…できました」など、こう、地味にいいせりふも。脚本倉田ということもあって、いきなりダークな展開とか百合展開とかもあるでしょう。そして熱血なハズだ。見逃せない。
ってなわけで、明日帰ったら見よう。おやすみなさい。
単行本途中まで読んだ。祥子さまが出てた気がする。というわけで、リアルタイム視聴、だらだら実況的に。
いきなりひぐらし的展開。これがOPか。良くないなあ。音楽が。
幼少の砌、両親を殺害されそのショックで口が利けなくなった少女は将棋が得意な小学生に、というお話です。
なんかベタッとした絵だなあ。モニタをみながら56金、とスケッチに描く少女。「後手86歩。あとは宿題だ」なんかイケメン男が立ち去る。
お、祥子さま、しおんちゃんが好き。今期注目の百合アニメになりそうです。指にトラウマがあるらしいしおんちゃん。なんだかいきなりベタベタしています。すでにスールか。
いよいよプロ棋士という勝負。なんだかキツそうなメガネが相手。祥子さまはとりあえず色っぽい。
「後手から仕掛けた!」なんだかわからないがすごいらしい。そしてイケメンはなんか偉いひとだった。なんだかドキドキ。はじめての気持ち。「私は、勝ちたいんだ」
「まるでノーガードで打ち合うボクサーのようだ」どうすごいのかさっぱりですが、かえって変に解説しないのが気持ちいい。どうする斉藤さん。なんだかすごいスローモーション!
「心配するな。これでもっと強くなれる」負けちゃいました。そして祥子さまベタ可愛がり。メガネには振られた。祥子お嬢さまには車でお迎え。なんだか強そうでとてもよろしい。
祥子さま、しおんとメガネの情報を調べろと指示。実は怖い設定。廃人のような師匠に指導されるメガネ。いきなり脱がされ。そしてメガネには秘密が。カネのために将棋を指せ、との指示。
「しおんも納得のいく将棋ができたんだろ?」突然、涙が。「決まってるだろう…将棋指しが負けて見る夢なんて」…もっとひぐらしライクな夢でした。
そしてさらに変態の予感。ストーカー。それを斉藤が見ていた。襲われるしおん。といったところで次回。ED曲はOPに比べればそう悪くはないな。
同時にやってるアニメのほうが面白そうな気もするけど、祥子さまのためにしばらくこちらをチェックします。
はてなダイアリーでMML記法、つまりテキストでメロディを記述するとそれが再生できるという機能が実装された、ということで、書いてみました。MML記法を試す。
ああ、マリみても出てましたね。今日はサンクリだったようで。
技術系な話題はあっち、ということではてなにmixiデザインに関する商人的態度ってな文章を書いていたんですが、最初はマジメなつもりが例によってふざけたものに。まあ、そのうちこっちに全部書くことになる予定です。
っていうか、この改造作業も遅々として進まない。
アニメは…とりあえず話題のキミキスは見てみようかなあと。あと、最初面白くないかと思ったけどちょっと様子みようということでみなみけ。もやしもんはまだ放映されてないかな。
今冬という「狼と香辛料」が楽しみでしょうがない。あと、アリソンね。アリソンはよさげだなあ。ちゃんと作っていただきたい。
それから「精霊の守り人」が再放送だそうだけどやっぱりBS2。地上波NHK教育とかでやらないのかな。そのうちやると思うけど。
いろいろ書こうと思ったこともあったはずだけどだらだらとすごして、まあエル・カザド。
ナディはなんか店番。雇われたのか。女の子のカッコだ。「おとこおんな」なんかいい男と同居してるのか結婚でもしたのか。エリス昼寝。平和だ。いえっさ。空が高い。
「おとこおんな」ナディ子供には不評。「リリオを思い出すね」リリオはどうしたんだろうか。ペドロっていうのか。「エリス、結婚してあげたら?」ナディ鈍感。
なんか荒っぽいのが。ペドロは保安官なのか。ナディを遊園地に誘う夫婦。「みんなで遊園地か…」あまり幸せすぎてそうならない伏線に思えるなあ。「拳銃出してる」はっ。「ぬるい」一瞬で冷える水。エリスは力を使いまくり。
「銃よ、さらば」まったくさらばにならない予感がしますね。あるいは坂本竜馬の最期のように、刀を抜くことなく死んでしまう…とか。
たこたこたこすだ。ブルーアイズポニテ。美人だ。とてもいとおもいます。テープ。リリオが!リリオが歌ってる!泣ける…。リリオブーメラン。幸せだな。そうかー、リリオは声を出す練習をしてるのか…。弱いなあこういうの。
そしてローゼンバーグみたいなやつが。CMはさんで、ブルーアイズの部下でした。悪趣味。「実はローゼンバーグが好きだったんじゃない?」「かもね…冗談よ」
荒っぽいの登場。強盗か。あっ、オカマか!太ったなあ。茶風林か。エリスはもう賞金首じゃない。
「…おばさん…?」ブルーアイズ、目が据わった。こっそり指示。かっこいい!ブルーアイズいいな。エリスが油断した隙に形勢逆転。そして、エリスが力を。「遺言があったら、どうぞ」
賞金稼ぎだったことがばれた。「魔女なの」見なかったことにしよう、と言う夫婦。ナディ、涙。
「ありがとう…すごくうれしい…でも、行く」「どうして…」「目が輝いているナディが…好き」
いいシーンだな。「よし…行こう」親切な家族に見送られ。リリオ、しっかりブーメラン受け取り。ブルーアイズは年下といい感じ。
「リリオに、会いに行こう!」いいこといった、エリス!いえっさ。「道なき旅は…続く」
次回予告のない寂しさ。しかしまあエル・カザド、百合とかなんとかもあるけれども、全体的にはいいアニメでしたよ。この一話前の死んだり生き返ったり忙しいあれがうまくいってなかったけど。
むしろなんでもないような、ホテルで待っているだけだの精霊のおじさんだの鳥をつかまえるだけだの、ああいう文学的な路線がこのアニメの本筋だったと思う。変に話を進めてるところだけ子供向けになってしまっている。
ともかく、自由な分だけ寂しいような、でも二人いれば大丈夫みたいな雰囲気が中南米の舞台背景に合ってましたね。リカルドとリリオたちも、ブルーアイズもみんなでわいわいやるタイプじゃない。けどそれなりに生きていく、という。
スピンオフしたリリオが主役のアニメがあったらまた見たいと思います。
お、リリオがなにかに気づいた。「はっ」ほわー。怪しげな女に笑顔。リリオとにかく人懐こいのが心配です。
エリスがなにか隠しスイッチに気づいて地下神殿っぽいところへ。ウイニャイマルカなのか。人影。ローゼンバーグか。「ここはいにしえの魔女がどうのこうの」銃を向けるナディ。だが、バリアが張られている。エリス私から離れないでいえっさ。
なんかいろいろギミックというかトラップが多い神殿。遺言があったらどうぞ。ローゼンバーグの口から「本当のこと」。シュナイダー博士を殺したのはローゼンバーグだった。「彼はあなたと同じいけにえだったのですよ、ナディ」ナディも殺そうと思っているのか。
次第に惹かれあっていった博士とエリス。それもすべてローゼンバーグの策略だったという。エリスの呼吸に合わせて石も点滅。エリス宙に浮き、ナディも不思議な光に包まれいけにえっぽい位置へ。待ちに待ったエリスの覚醒が。
かけつけるリカルドたち。でもリリオの様子がへん。なにか謎の女にされちったのか!やっぱり鍵を握るのはリリオの予感。
ナディとの思い出も、消えそうに。コイン。「おつりはとっておいて」「エリス、あんた、まさか…」「私を…撃って」自分が悪用されるよりは自分を殺してほしいと懇願するエリス。「…わかったよ、エリス。その仕事、確かに受け取った…遺言があったら、どうぞ」「…大好きだよ」
魔女の光が、消えた。はっ。目が真剣になったリリオ。「私も…そっちへ行くから」重なって倒れるナディ。
ブルーアイズたちが駆け寄ったときにはもう二人は倒れて…「死んでる」涙するブルーアイズに、ついに!ついにリリオが言葉を!謎の女の声を通信しているのか。そして、ブルーアイズがいま、覚醒。リリオ倒れる。エリス、蘇生。ブルーアイズも倒れる。意識があるのはリカルド、エリス、そしてローゼンバーグ。
崩れゆく神殿。また旅を続けようというローゼンバーグを弾き飛ばして、ナディに魔術を使うエリス。リリオたちも目覚めた。遠くで微笑む謎の女。
岩が落ちてびっくりリリオ。エリスは正しく魔女の力を使うすべを知った。ローゼンバーグと対峙するナディ。そして、エリス。
エリスに引き金を引かせるナディ。「遺言があったら、どうぞ」「エリス…私はあなたが…妬ましい」
こうして二人は…長いたびを、終えた。
後日譚は、ないのかな、やっぱり。ないほうが作品としてはいいだろうけど、やっぱり欲しがってしまうな。あ、あった。あと一話あったか。ブルーアイズのポニテ!「輝く女」さてリリオは!?
文化祭かー。とOPなくはじまり。オープニングセレモニー。パティがなにかを思いついた!CM,はなびらでかなたこなた。ゲームか。買ってしまいそうな予感だな。
占いの館に決まった。桐ダンスはみゆきさんだったのか。パティかわいいな。どんだけ。てきとーでいいんだって。かがみのクラスはお化け屋敷。うほほ。
みんなと一緒になにかをやり遂げたいゆたか。パティとこなたというカップリング結構好き。なんか買収されたこなたさん。チア。柊姉妹を説得。かがみはかわいいねえ。
ボイン。ボリュームの点でみゆきさん説得。ありがとうボイン。キカクガトーリマシター。まだ振り付けが決まっていない。なかなかハレハレのようには。かがみ堅く仕切りはじめ。いちばん熱心。
みゆきさんはタロット占い。つかさはせんべい占い。いかほど。ヴァーの子使いッ走り。ゆたかのクラスはヅカ喫茶店。みゆきとみなみ。いかほど。
それぞれの家族。そうじろう撮影に熱意。ゆいねーさんのパワー注入。柊家も団欒。高良家。桐ダンスの考察否定されまくった。
なんだっけ、一般人姉妹。あきらちゃん。あら、かがみのコスプレいいな。こなた。あっ、あきら登場じゃないか。長いなコーナー。
オタクトリオ演歌ステージ鑑賞。通し練習。振るバージョンでダンスか、なるほど。まあ女の子がはしゃぐのはいいなあ。なんかこのへん普通に青春ものというかスウィングガールズみたいだ。
先生飲み物差し入れ。しんみり系。さて本番直前の緊張。ガチガチ。そして緩み。このあたりもっと間を持たせたかったところだが尺が足りなかったんだろうな。開幕。ってところで終わり。
最後まで白石歌であった。あなたの愛はパラダイス。ほうり投げたブーメラン。
こんなかんじで、さらりと終わり。良かったんじゃないかな。無理に無茶やる番組でもないだろうし。
今日もリアルタイムに見ることが。チャグムがラルンガに襲われてどこかへ。トロガイ師とシュガたちが知識共有をしようと。かつて200年前は、火を用いたという。「その後ナージルなる者がその場を走り去ったと…」「そりゃナージのことだろう」しかしどういう事態かはわからない。
チャグムを追うバルサたち。チャグムは木の上を走り去った。花の匂いがナユグの者をひきつけているのだろう。帝の盾たちも見失った。
体内のたまごに突き動かされるように移動していくチャグム。どこへ行こうとしているのかチャグム自身もわからない。
バルサに初めて剣を交わしたとき、なぜ全員殺さなかったのか聞く。「もしわれらを見下しているようならこの場で斬ろうと」ああ、ここでバルサと狩人たちが行動をともにすることを補強してるんだな。
ガカイからの石版がシュガの元に届いた。サアナンが儀式の場所と。「なんとか、うまくいった」トロガイ師が川に顔をつっこんで、なにやら術を。と、バルサや狩人たちと行動していたタンダが水の異変に気づく。川に顔をつけるタンダ。そこには水の、なんっつうんだっけ、これ。水人間。とにかその伝言でくトロガイ師からの情報を受け取った。
ジンが足あと発見。チャグムのだ。水の音、鳥の啼き声。でもなにも見えない…ラルンガが現れた。火炎器を構える狩人たち。なんかカニのばけものみたいだな。火の矢を撃つ。うーん、このアレンジはどうなんかな。妙に近代的だ。
ひそかに摘んでいたシグ・サルアの花を口にするタンダ。今週の飯、シグ・サルア。なるほど、精霊の卵はシグ・サルアをどういうわけか必要とする。だからチャグムも口にした。そのシグ・サルアの香りを精霊のしるしとして卵を喰らおうとするラルンガが寄って来る。そのようにナユグ(幻想界)のラルンガがサグ(この世)に実体化するところを狙うと。ラルンガを切り裂くバルサ。タンダはじきとばされた。足を怪我したが、なんとか無事。
シグ・サルアを食べればあいつを倒せる。「これで、チャグムを救えるか?」「…ああ」
…で終わりか!短いなあ。次回、宴。いよいよクライマックス。
精霊の守り人につづいてキートン終わったあとのコーナーにバルサの中のひとが登場。ああ、なんかちょっとイメージ似てる女の人だわ。印象があったシーンは「逃亡」チャグムが宮に帰る、と言ったシーン。殴るバルサ。「親に刃物向けるとはどういう了見だ!」ああ、いいシーンだね。声優同士の真剣勝負。
日本でライブがあるときは必ず見た。
一週間演じるなら一週間通いつめた。
彼の音楽の生み出し方が大好きだった。
どれくらい大好きかというと、他のあらゆる音楽(マイルスも含めて!)を嫌いと言ってもいいくらいだ。
自分のバンドで彼の曲も演奏した。けど、彼の曲をやるだけではほんとは満足じゃなかった。あのような場を作って、あの音場で恍惚としたかったんだよ。ほんとは。
きっと読んでるあなたには、単なるお気に入りのミュージシャンが死んだだけかー、とか青春のノスタルジーとかのあれですか、なんて思っているだろう。
ノスタルジーじゃないんだな、これは。
ノスタルジーだったらブレッカーだったよ。マイルスだよ。
彼の音楽は今、この自分を動かす原動力のひとつ、かなり大きな部分を占めていたんだ。「今」だったんだけどねえ。
代わりがないんだ。
彼が他の音楽家といかに違うか、語ってみようか?
あなたがついてこれなくてもおかまいなしに。
彼のように、じゃだめなんだ。
彼じゃないと作れない音楽ってのがあったんだ。
それは、若手ミュージシャンの仕切り方、彼の手癖、彼の人生、そういったものからできてたわけで、
そんなこと言ったらまあ他のミュージシャンも全部そうだけどさ、彼の場合いわば音楽そのものが彼の手癖でできていて、もう継承しようとしたらそれは物まねでしかない、そういうレベルなんだ。
ちょっと彼のテイストを取り入れて、なんていってる間に、隠し味のつもりが料理全部がその香りで満たされてしまう。
いや、例が悪かった。調味料じゃない。鍋。彼独特の鍋があってさ。調理方法そのものが別。
たぶん、もうちょっとしたら、また例によってどんな音楽的功績があったか、どういうひとだったのか、自分はどんなところが好きだったのか、YouTubeとかいろいろ貼り付けてさ。まあ書くと思うよ。なんたってWeather Reportですよ。Zawinul Syndicateですよ。
Syndicateね。そう、おれのバンドもHead Syndicateってつけたの。
しかしまあ、今は。
ちょっとそんな気が起こらない。
もう、ジャズとかCD買う気ないわ。追悼盤出るかな。出るだろうな。また彼の音楽と似てぜんぜん非なる音楽満載の追悼アルバムがじゃんじゃかでるんだろうな。そして、かすかに残るその香りを惜しんで意地汚く、買っちゃうんだろうな。
でも、それがジャズ関係のCD買う最後になりそうだなあ。もうあとは、あれだよ、らきすたとかそんなんでいいわ。もうジャズ・民俗音楽のフロア行く必要ないもんな。アニメコーナーでいいわ。…彼からちょっとは遺伝子受け継いだメセニーの、そのまたフォロワーとしてのアニメ音楽ね。菅野よう子のことだけどさ。まあそういうので、かすかに香る彼の匂いを、楽しんで生きていこう。
…とはいえ、ちょっと、記事でも探そう。探さずにはいられない。
ウェザー・リポートの設立メンバー、ジョー・ザビヌル死去キーボードの神様 ザビヌル氏死去
28度世界一のキーボーディストに選ばれたんだってさ。神様だってさ。はは。すごいな。
今日、9月11日だったんだね。正直、あのテロのことはまあ、よそごとだったんだよ。しかしまあ、きっと忘れないな、この日付。
そうそう、Z(ジー)って雑誌の毎回表紙だよね。Zと「爺さん」と掛けてた青二才禁止の渋い老人向け雑誌名。大体、彼がジャズを始めるのだって「JazZだって!?おれのイニシャルっぽい名前じゃん。これなんか奇跡っぽいアレなんじゃないの?」なんつって始めたっていうんだから。
一番に並んだんだ。
演奏終了後、サイン会やる、なんてアナウンスがあってさ。
ちょうど一年前のブルーノート。
手の力が強くてなあ。
いろいろ頭の中には言葉を用意してたのに、
なにもいえなくてなあ。

…死んだ、とかあまり考えたくないなあ。
うっうー、うっうー。いやそれはいい。そうだ、ローゼンバーグとだった。なんかいきなり撃った。ネタ明かし編。
変態は藁人形?のようなものに話しかけるような廃人状態。おいたわしや。
「そこまでだ」リカルドが!「これは仕事じゃない。おれはこいつらを守ると決めた」かっこいい!だがナディ止める。
エリス、博士を撃ったときの夢。ナディ、リカルド、リリオ、ブルーアイズ。そろってないのは変態だけ。その変態、ローゼンバーグと対決。にらまれて動けなくなっちゃう変態。くるなくるな!…って、いままではあんたが言われてたせりふだけどな。なんかBLっぽい展開。「さあ、心を捨てなさい」
マクスウェルの悪魔。エントロピーの増大を阻止。当然ナディ理解できず。リリオおとなしく座ってる。
ローゼンバーグは復讐のためエリスを利用しようとしていることが判明。んでなんで裸なんだ変態。よく似合うのかそれ。リカルドが危ない!
リリオ睡眠。ブルーアイズの手下が変態の殺人マシーン化を報告。「リリオを頼む」お前にもしものことがあったら誰がエリスを守るんだ。そんなこといったら誰がリリオを!「おれを雇え」うわー、リリオすやすや。なんか一番のピンチっぽいじゃないか。
リカルドにもしものことがあってリリオ覚醒、なんてことにはならんだろうな。あ、リリオ起きた。リカルドを探すリリオ。変態との戦いが始まった。機関銃、手榴弾。リリオ、気づいて近づく。行っちゃダメ!
変態、過去の記憶がよみがえる。正気に返った?すごいなエリスに向かう情熱は。銃声。リリオが戦場に。危険すぎる。はらはら。
宙に投げられたコイン。つられてコインを攻撃した変態に隙が。「地獄で飲もうぜ、アミーゴ」変態撃たれた!幼児エリスの幻影を見る変態。「君はぼくのすべてだ」優しく見つめるリリオ。リリオの笑顔を幼いころのエリスと思っているのか。
…リリオは無事だった。変態は死んだ。しかし、リリオはなぜ変態のところに向かったんだろう。…って同じことをナディが聴いた。「あの子は私と同じかもしれない。あなたたちを見ている間になにか変わったのよ」そういうことなのか。「いえっさ」
次回予告。ナディの涙。エリスが…「聖なる女」いよいよクライマックス。
いやもうネタバレ避けようがないというかみんな想像ついてるというか、マンガ王倶楽部のほうに表紙でてますね。ついに戴冠。
はじまた。かがみがこなたさんのパソコンを。「なあ、このPCについて少し語らないか」。よく見えないがへんな変換が。「メールがめがっさ溜まってる」迷惑メールかSPAMだけど、ってそれ同じじゃないのか?ツンデレから画像へコピー。なんかすごく細かいネタだなあ。
ゆたかが風邪でみなみさんたちがお見舞い。「みなみちゃんたち」「みなみちゃんには感謝」。かわいそうなパティとオタク女子。なんだか貫禄あるなあ、こなたさん。オタ女子チーム、会話についていけないオーラを浴びる。
百合展開自重。「田村さんが描いたマンガ読んでみたいな」あるよなあこれ。がくがくこなたかわいい。
もんたメソッド。みゆきさん、キシリトールを噛み続ける。みゆきさんに萌えた。そのネタいただき。「実体験…」照れるゆたか。「読んだのね!」「どこかで体験したような」君ら二人がモデルのやつだ!
お、かがみさんお怒り。なんか妙に特徴的な橋だな。キレて切った。一方歯医者と戦うみゆきさん。
いちごを食べるつかさ。かがみ姉妹とのどかな会話。今日のわんわん。ゆたかと視点が全く違う泉親子。「ツインテールにするとどうしてもツンデレに見えるんだよね」
ヒイラギさんのクラスメイトはかなり非オタクだ。パティとこなたとかがみ。アニソン歌ってたひとたちしか聴いてなかった。かがみvsパティ。
みなみ一家。みなみさんは優しい子。みなみちゃんはクールでかっこいい。といろいろ人望高まっているが、実態を知っているみゆきママ。こういうのも、一種のツンデレというか、ギャップ萌えってやつですね。律儀に一品限定のためマーケットに出入り。
「メカには興味ない」私もです。善処します。かがみさまにじゃれ付くこなた。意外にこなたにとってかがみは一番誘いやすいオタ友達なんじゃないか。パティとかと行くのではなく。
「はくしょん」ずるいわね。こなたさんいろんなひとに今回絡んでる。胸ぺったんガールズ。
パティとこなた怪しげなゲームを。先生はページの期限切れ。POSTだったんだな。
らっきーちゃんねるはなんか知らん女がえらそうに仲裁。なんかちゃんばらしとる白石たち。こいつの作曲能力ってのも独特な味があるなあ。
次回は…いよいよ最終回だっけ?「未定」文化祭っぽいが。というわけで、今回はいろいろ友達が増えた。いやまあ最初から友達だったんだろうけど。
なぎさ、行くなーッ。はい、そういうわけで、エル・カザドはじまったようであります。いきなり変体がなんか人形握り締めて「ぼくは…だまされてたんだよ…」そうか、これくわー!ぼくのなかからでてけー。いきなり見せ場。「心は…脆い」彼の心の場合、最初からもうぐだぐだのどろどろのああんな感じだった気も。
ナディの怪我に「私がやったんだ」落ち込むエリス。冷たく突き放すブルーアイズ。魔女話。エリスは、一族が失った魔女の力を。
リリオがおみじゅ。微笑み。なにやらナディが起き上がり。リリオ「はー!」しかしブルーアイズセクシーダイナマイツだな。エリスがナディを直した。「魔女、か…」
「アイスコーヒーにしてみて」「いいわよ」湯気でてる。なぜか唸るリカルド。なんかこれ伏線か。本物の魔女が、見たかった。
ローゼンバーグの野望を阻止するのがブルーアイズの役目。真の魔女。「神だな」エリス、自らの真相を知った。リリオは寝てる。
「今ならまだ間に合う」ブルーアイズ美人だな。なんか死んじゃいそうな雰囲気が。そして那智。そしてその上から覗く影。これは一族の者か。ブルーアイズがやばい。
「バイバイ、ナディ」エリスが去った。「あの子、泣いてた」ひとりぼっちだったナディ。「自由のほうが苦しい…つらい」支えてくれるひとが欲しかった。「いいやつだ…二人は離れちゃいけない」リカルドがまた。
なんと変態に声を掛けるエリス。「一緒に…いく?」「ウイニャイマルカ?」「ううん…行こう、どこか遠くへ」えー!そんな展開なのか。そしてタコスなのか。「君に買って貰ったんだ」
突然電話が鳴り響き、狂ったように絶叫する変態。「彼が言ったこと、わかる気がする」リカルド好みか。
「ぼくはぼくだ、ぼくなんだー」ご乱心。まあ最初から御乱心だったから普通になったって感じ…にはならんのか。あ、倒れた。エリス逃げた。
「もう、傷つけたくないのに…」「ばか…」なにがあっても、私がそばにいる。涙。「いえっさ」
「心は脆い。しかし、支えあう心は、鋼のように…強い」
ラスボス、ローゼンバーグ登場。「知ってる…私、知ってる」博士といたころの記憶か。しかしエルカザド音楽いいなあ。これはサントラ買う価値があるな。
博士との思い出とその死の真相。次回「逝く男」。
はじまた。ゆいねーさんに回転寿司をおごってもらったこなたゆたか。ガソリン代1円単位。私はこだわらないなあ。40リットルでも40円。って、もぐもぐうるさいつかさ。
プロ野球好き黒い先生。ああ、それってももいろスウィーティーの先生っぽいな。クイズゲームの問題をみゆきさん、かがみに聞く。なんとかアカデミー。寝る子は育つ。
「あまり育ってないよね」結構ずばずば言うこなたさん。なんだかかわいいゆたかのアクション。文字ぴったんだった。ジェスチャーしまくって電話するかがみさん。電話してる間ローラー。ああ、ありそうだ。
また例によってくさいとか。パン工場?照れるかがみがかわいい。みさお、っていうんだったか。かがみクラスメイトよく出てくるな。
「でもそんなの関係ねい」つかさはテレビっ子だな。なんかよく眠れないとか。わたしだけ。
やきいもおいしい季節。かがみとこなたで芋共有。仲いいなあんたら。ラノベのアニメ化について。*回目のアニメはいつなんだろうね。ネタなのか。
かわいい欠点がみゆきさんに。こなたは結構体力がある。ぎざぎざかはさみであけるのは負け。ってかんじあるなあ。こなたさん激しいアクション。そしていきなり同じ学年だとロリコンなのかと問題提起。「お父さんはロリコン?」
いつも私にぺたぺた。そりゃ、男子じゃいやだよなあ。お、お母さんの話題。ギャルゲーのキャラみたいじゃん。「あなたは最低だ!」「背は私に似ず、性格はそうくんじゃなく」ちっこくてマニアック。
かなたは若くしていっちまったけど。萌え死にとか。なんか幻想的な絵になってしまいましたよ。はっ、帰ってきたのか。こなたかなたかわいいな!かなたの声ちょっとへんだけど!親子でゲーム。
世界中で一番!なんだこれ。いい話系になってしまった。なんか小動物のようなこなたがかわいい。心霊写真でサゲてみた。
「ゆたか、タイが曲がっていてよ」とってつけたように百合ネタ。
ラッキーなんとかは途中で止まって、ああ、白石。なんかホイッスルがちゃんと鳴ってない。なごやかだなあ。
かなた、おいしいキャラ。たしかにこなたの思い出だけで終わりにさせるにはさびしいもんね。ってなかんじで、さて寝るか。
精霊の守り人、最近知ったのですがこれはほんとにいい作品。OPの音楽だけは最低ですが。それだけが欠点。そして今はじめてリアルタイムに見ております。BS2恐るべき高画質。
ジグロとの思い出話のつづき。見とれるほどリアルな戦闘シーン。そして別れ。ジグロの病床「人助けは難しい」お前は英雄にでもなるつもりか。そんなにきばるな。
後半。武術を教えてくれと言いだすチャグム。「おれは精霊の守り人だから」。バルサに槍を教わりながら過ごす冬のシーン。BGMのわらべうたはこのアニメ第一回でも子供が歌っていました。
バルサに一緒に暮らそうと切り出すタンダ。だがまだバルサの心は。顔を洗おうとして突然叫び出すチャグム。この世界と並列に存在するナユグの世界を垣間見て取り乱すが、バルサに抱えられタンダに冷静にとりなされ次第に落ち着く。いよいよたまごが生まれる日が近い。
一方星の宮でもシュガたちが。って、いきなりこんなこと言われても知らないあなたはなんのことやらさっぱりでしょうが、いい作品ですよ。次回、シグ・サルアを追って。
『精霊の守り人』シリーズは10冊くらい刊行されていて、私は3冊目の『夢の守り人』まで読んだところなんですが、アニメは多少設定やエピソードを後の巻から流用しているものの、基本的には1冊目、槍使いの女用心棒バルサが皇子チャグムを預かって守る話『精霊の守り人』をじっくりと描いている模様。やっぱり1冊を2クールで、くらいかけると充実するよね。一冊30分でやろうってのは無茶。
さて、アジアンファンタジー、女性が主人公、ついでに作家も女性、NHKアニメ、ということで十二国記とどうしても比較してしまいますが、この作品の場合小説もいいのだけど、アニメがすばらしすぎる。アニメ独自のエピソードも多々あるのですがそれが世界を原作よりも重層化していて、しかも美麗グラフィックに見ごたえのあるアクション。さらにバルサ美人。たまご。そんな感じで、アニメオリジナルキャラで大失敗した十二国記と対照的です。
逆に言うと、原作同士を比べると『精霊の守り人』に隙があるということでもあるのだけど。いやこれは十二国記をほめるべきだろうなあ。
たとえば、『精霊の守り人』は当初児童文学として刊行されたためもあってか、文体には最初違和感があります。
「バルサが鳥影橋を渡っていたとき、皇族の行列が、ちょうど一本上流の、山影橋にさしかかっていたことが、バルサの運命を変えた」
冒頭の一文ですが、ここに限らず全体的に読点が多い。子供にはこれくらい息が短いほうがいいのだろうか。バルサ、も被って出てきていて、うーん。慣れれば気にならないのですが。
自分ならどう書くかなあ。
「その日、鳥影橋を渡っていたことがバルサの運命を大きく変えた。皇族の行列は、その一本上流の山影橋にさしかかっていた」
ぐらいかなあ。一文で書いてるオリジナルのほうがやっぱりインパクトはあるかなあ。多少乱れていたほうが文として勢いがあることが多いので良し悪しというより好みですね。
文章上の技巧はともかく、ストーリーとしてもちょっと淡々と出来事が述べられていて心理描写が少なく、また脇役の視点が甘いところがあります。アニメではだいぶそのあたりを補完している。
一方、十二国記はその巧みな伏線、人物の多角的で深みのある描写、使われる単語の隅々まで充実していて、小説として改めて見れば、正直格が違う。
しかし、精霊~が凡作かというと決してそんなことはない。十二国記に劣らずファンタジーを支える社会システムは十分吟味されているし、文化人類学的な視点は当然ながらこちらのほうが上です。たとえばあちらは十二国ありながら同じ民族だもんね。神仙と庶民のほうが違いが大きい。つまり異文化を描くときに、国や民族同士の違いに着目するか、社会的地位のカーストとして着目するのか、という違い。
また、戦闘シーンは精密です。特に闇の守り人ではバルサやその師匠で育て親ジグロの槍の腕前がクローズアップされていて、女だてらに戦う上での槍という武器の有利さとか、槍舞いという発想とか、このあたりは作家が女性として本来不得意な領域のはずの戦闘だからこそ真剣に、世界の構築と同じくらいの労力をかけて考えたんだと思います。
十二国記は一方あまり戦闘を描く気はないらしく、冗祐におまかせだもんなあ。
さらに言うと『精霊の守り人』のほうは食べ物ね。いずれもなんとも食欲を誘う描写で、あれか、これは池波正太郎的世界なのか。
つまり、十二国記が冷静に人とか社会とかを描いていくためにあの世界をうまく使っているとしたら、精霊~は、作者が文化人類学者らしく、さまざまな異文化をうまくファンタジーに重ねて、人と自然とを描くような形になっている、と。こうしてみると、どこをファンタジーにしてどこをまじめに描いてみせるのか、やり方はほんとに千差万別なんだなあ、と。勉強になります。
教訓として一生胸に抱いていくであろう作品は十二国記だけど、夢に見るのは精霊~という感じになるだろうか。
『精霊の守り人』シリーズ、2冊目までは新潮文庫で出ています。今後も文庫で出る…んだろうなあ。待ちきれずハードカバーを買ってしまっていますが。とりあえず表題作だけでも、どうぞ。
それはそうと、冬コミ申し込み明日なんだね。夏行かなかったから申し込みセット買ってなくて、したがって申し込みできず!というわけで、この冬も!めでたく欠席ということに!ああう。
こりゃあ、できれば委託、ってことにしたほうがいいかなあ。
まあともかく、今はエル・カザド見ますわ。
魔女とかいってる。那智っぽい声ですが。あってるのかどうかわからないがとにかくじいさんになにか聞いてる。そこへ、変態。
「うっふ…」相変わらずの御様子。なんだか古い写真。昔の魔女はすべてを操ることができた。
愛の炎が。ういにゃいまるかの場所がわかった。エリスえへへ。
はっ、ちょっと目を離した隙にリリオがパンを!賞金稼ぎをいっしょにやろう!というリリオさんのおさそい。WANTED。ねこ。人食い猫。ピューマ。足踏んでる。
相変わらず変態はよくわからんところにワープ。どうなってんだ、ってこっちが聞きたいよ。
武器。ねこー、とかいってエリス駆け寄った先にはリリオさんかくれんぼ。愛くるしい。でかいピューマ。はっ、リリオが!リカルド引っかかれた。リリオさんお怒り!はじめてみたなリリオのぷんすか表情。なんだこれ。切ない。かわいい。いたいけ。泣けてきたよおとーさんは。「人生ってのは…出会いだな」変質者とも出会ってしまったが…あら変態リモートであやつられ。
さっきからローゼンバーグおデート。君の美しさにとかなんとかばかやろう。ピューマを追うナディ、エリス。ねこの血が点々と。じっとみつめるブルーアイズ。
猫が血を流して倒れている。きてくれたんだねぇえ。なにやらでかい石が光る。エリス豹変。ずっと手にしていた石からレーザーが。なにやら憑依してせりふを語る。宙に浮くエリス。「うぉっふぁふぁー、ぼくの女神!」ああん変態蹴散らされ。魂が開放されているエリス。どんどん天変地異が。柱が崩れてきてナディに岩が!
ふとエリス気がつくとブルーアイズがナディを抱いて…ただの石くれとなったあの石。一方ローゼンバーグはよろしくやってるかとおもったら、飛行機。ついに、ローゼンバーグが、動いた!
って、ナディどうなっちゃったんだ。次週が見逃せない。しかし今回、リリオのお怒り。これはちょっと、あれだな。弱いなああいうのは。
テレビではDVDのCMがやるんだけど、BGMもいいねエル・カザド。立ち尽くすエリス・ナディ。「惑う女」。いよいよストーリー佳境!
パンドラの箱。私服の集まり。おじさんは溺愛。つかさはコミケ恐怖症か。一冊平均千円はちょっと高い気がするよ。みんなで小の字。おとーさんまんなかで。
みなみさんvsゆいねーさん。吸収、か。あの長髪は柊家おかーさんか。ステキ。ゆたかはじめてのおつかい。注目され。注目されるのはわりと好きなこなたさん。パティかわいいな。結構パティ&こなたはいいな。
オタクなひと。ネタ出しまくってますなあ。アイデアはほんとすぐメモっておいたほうがいいけど、まあメモっても朝見るとちっとも面白くなかったりするんだよね。
修学旅行は京都奈良。全員いくところはお約束で面白くもない。あ、京都駅最近行ったなあ。あれ、原作にあったかなこれ。つかさ鹿に囲まれ。ひどいことに。インドだったら英語で…とおもったらみゆきさんが。
あー、浴衣姿がそれっぽいなあ。お、はじめて聞いたBGM。なんか幸せそうだなあこの4人。なんか見てて妙に切ないような、これぞあり得なかったはずだけどあったような青春ってやつか。
銀河鉄道っぽい。はっ、かがみにラブなレターか。とある男子より。つっこみがないかがみ。かわいいなかがみ。八ツ橋くん。想像オチではなかった、が…。
かがみ…なんだかたそがれてるな。オタクのマロン。ああ、京アニなのかな。新京極。あら、もう帰っちゃったのか。プリクラ。ああ、いい話じゃないですか?いい話だよねこれは。そして先生かわいそう。といったところで今週も終わりか。
来週は1時45分から。白石いいぞ。見切られた。アイダホ。白石大活躍だなあ。「ここにある彼方」あら、なんか泣かせに来たような感じがいたします。
ブルーアイズ、お仕置きされています。ナディ抹殺命令。一方服を着た変態。エリスに振られてやつれ果ててます。なんだか花を積んだちびっ子。花を全部買ってエリスにプレゼント。変態がやると普通のことも変態じみてます。
あ、ちょっと今目を離してた。とりあえず狙撃訓練。お仕置きされてるわりに優雅っぽい生活。いいなブルーアイズ。
ハゲタカ?コンドル?に忍び寄るナディたち。いえっさ。はっ、リリオがとりに興味を!知らないおっさんに怒られた!でも笑顔。話し分からない様子。そしてリカルド。ああ、おっさんは詐欺師、とりを使ったペテンの手口だったのね。
チョコ?を差し出すエリス。どういうわけか鳥を捕まえようとしてるっぽい。そして狙撃しようとするブルーアイズ。あれってチョコだったか?腸詰だか干し肉だかサラミだか、なんか肉系に見えたんだが。お、CM明け。
相変わらずいちゃいちゃしとるローゼンバーグら。「ヒナが帰ったらかわいがるでしょ?」いつもなんか比喩表現だなあ。
エリス「私も鳥みたいに飛んでみたい」盗聴しているブルーアイズもなんだか会話に加わっているような。お・し・え・て・く・れ・て・も・い・い・と・お・も・う。
「ブルーアイズ…」ナディの寝言。ほんとに会話してたっぽい。そしてエリス、ブルーアイズに気づく。「幸せには縁遠いって感じ」友達少ないとかいろいろ。ブルーアイズむかむか。
「ナディは鳥だね」鳥を捕まえようとするナディ。そして狙うブルーアイズ。ブルーアイズ「いつかたどり着きたいと願うところがある」なにを狙っているのか。エリスが邪魔で撃てない。
エリスの様子がおかしい。鳥を逃がした。走る鳥、ナディ。「飛んで」なんか、これだけなのに感動してしまうシーンだな。笑うナディ。そして銃声。
銃を構えるナディ。銃声に反応したのか?静止する3人。鳥が飛んでいく。「私は決意した」私は魔女の末裔。本当の、魔女。自分の力が復活するわずかな可能性に賭けて。エリスが「あの場所」に到達することを見守る決心。「ブルーアイズ、綺麗な目をしてた」
スタイルいいなあ、ブルーアイズ。「かごの鳥は所詮…かごの中でしか、生きられない」CLANNAD。
といった、なにやら緊張感はあるのだけど淡々とした、面白い回でした。これがエル・カザドのテイスト。リリオはどうしたのか。次週、なんだかだんだん核心っぽいものに近づいてる雰囲気。血、探索、ローゼンバーグ、変態。
はじまた。アルファギークも注目のこの作品。テレ玉ではこの前に絶望先生なんですが、あれってレトロっぽい世界を片っ端からパクっていて、まあ面白いからいいんだけど、パロディネタをことごとく食いつぶしてる気もするね。仮に誰かが丸尾末広っぽい世界をネタにしようと思いついたとしてもこれじゃやりにくいだろう。
そういう意味でらきすたが好印象なのは、同じメタっぽい内容でも、ネタあまり食いつぶしてないんだよね。らきすたがあってもハルヒ同人が書きにくくなったわけでもない。
おっとCM開けてた。フィギュアとかカードとかそういう世界を相変わらず力説してるこなたさん。
続いて秋葉原報道について反論。おたく文化が先鞭っていうので最近思うのはニーソックスなんだけど、あれってオタクとかとは関係なく流行ったファッションなんかなあ。渋谷でよく見かけたよねこないだあたり。
と思う間にハエ、蚊話題。あっちいけーあっちいけー。お前はすでに食われている。え、あれって蚊破裂するのか。そうじろうものしりだな。
泉さんちには犬がいるのかい?「こなちゃん朝だよおきて」あらー。かがみさんえらい勢いでいろんなラノベ読んでるな。こなたさん休みすぎる。
スイーツ。埼玉在住なのに名古屋とかいわれてもね。東京はいける距離なんだけどテレビで紹介されたところ言ったことないな。歯医者話題。宿題話題。と例によってどってことなく過ぎていった。
おかしの家。1年ずっとくさいのよ。お、かがみの黒ストッキングが珍しくかわいいな。あまりクーラーの場合は外に出にくくはならないな。かがみクラスメイツ。ドラゴン桜ネタ。大変現実的だ。ああ、仮眠ね。仮眠って絶対朝まで寝るよね。あれはだめだ。
ネットでどんどんダメになっていくことは確かだ。なんかこなたさんから遊びオーラが出てる。1年生ズ。「み…岩崎さん」保健委員はそんなに能力があるのか。
「俺も無理矢理かなたを連れまわして」こなたにカレシ。あ、またゆかただ。かわいいなあこやつら。全員集合。「なんじゃこりゃー」ああ、みゆきさんと岩崎さん大集合に。みゆきさんママ。「なるほど」
海外の花火は平べったいらしいね。しかしなんという豪華な。かいーの。ありゃこなたさんひどいことになっとるなあ。一方百合まくらの岩崎さんら。
なんか知らんひと。一方しろいし君はルンバ。それルンバなのかなあ。
「すぐあのちびっこのとこ行っちゃうしなあ」そういえばクラスではヒイラギと呼ばれていてこなたたちが「かがみ」って、姉妹がいるとそう区別せざるを得ないから結構当たり前だったんじゃないかな。といったところでおやすみ。
「あれ?あのなんとか街道とかいうサークルがないぞ?」などと探してしまうひとが、すでに昨年冬の時点で告知してたんだけど気づいてもいやしないうかつなひとが、2名ほどいるらしいと聞いたので改めて書いておきますが、コミケ今回参加できず。
冬に出した本の委託もなーんにもしてません。欲しかったらあげる。
…とここに書いても、どーもあたしんとこのサークル読者はこのサイト見てないひとも多いらしいんだよね。まあいいか。ともあれ、こちらは修羅場に次ぐ修羅場、この土日はとりあえず貴重な自宅待機兼休息タイムとしてのんびりだらりとしますわ。挨拶に行きたいサークルもそりゃあるのだけど、顔出せずごめん。「狼と香辛料」本あったら見ておきたかったな。
今週はエル・カザドをあきらめていたのですが、こんな時間になったので、もう仕方なくリリオ見て寝るよ!
…って、リリオさすがにそろそろ出ないかもしれないなあ。別にレギュラーってことでもないだろうしなあ。変態大活躍の回かもなあ。
「ぼくのエリスとあんなに仲良くするなんて…」変態が嫉妬に狂っております。またしてもパズルが得意なひとが。「己がリビドーに身を任せた」任せちゃだめ!弱ったやつだな。
警官に拉致されるナディたち。かっこいい音楽。テナーサックスっていうのがいいよなあ。あら、ナディつかまり。エリス、リリオたちにかくまわれてました。ひざまくら。
警官、買収されてるのかな。牢に入れられるナディ。ああ、変態が指示してたのか。エリスも生け捕りにしろと。
水をごくごくのむリリオ。ナディを助け出そうとするエリス。いさめるリカルド。だきとめるリリオ。偉いな。一方ブルーアイズも静観。エリスの成長に戦慄。ローゼンバーグは車のキーを。つーかなんかいちゃいちゃしてるなあ。
一方はらへりナディ。そこへ忍び寄る変態。リカルドが窓の外に。ナディとエリスが「いいコンビだ」というリカルドの言葉に激昂する変態。「ぼくのエリスといいコンビ!?」
エリスの様子が変。「ナディがいないと…熱い」じっと見るリリオ。変態の様子も相変わらずおかしいがこれはデフォルト。変態vsナディ。銃もない。
警官たちと思われる血と変態の暴れた跡。エリスはどこかに移動。変態に人間らしいじゃない?とかなんとか挑発するナディ。そこへエリス、リカルドが!
いつのまにか変態に馬乗りのエリス。なんだか変態うれしそう。ナディの正体、「組織に雇われて君を監視するために現れたんだ」と告げる変態。エリス、呼吸が。発火。変態燃え盛ってうれしそう。
抱擁するエリスとナディ。さあ変態はどうする?リリオは?「ナディはナディだから」もう終わりにしよう、とまで言われた変態。これはただではすまない雰囲気。なんにもしてないブルーアイズ「今回は期を逸しました」
ローゼンバーグもどこかへ報告。いろんな思惑が錯綜している様子。エリスの腕に傷。しゃぼんだまを吹きながら裸でなく変態。もはや主人公であります。
来週は。なんか食ってる。「羽ばたく女」さあ、リリオは出るのかどうか。おやすみなさい。
なんか、もう連日早朝出勤になるので今週はらきすたをあきらめていたのですが、こんな時間になったので、もう仕方なくらきすた見て寝るよ!
さかなに話しかけるかがみさん。つかさ「ちんちん」みゆきさんさすがに解説省略。いかがわしい。
なんだか目線乗っけた親子。ガンダムネタばっかりでよくわからないがこなたがキャラとの年齢問題。とーさん好みの娘に育った。
黒井先生かわいいな実に。寝過ごしたといった話。みゆきさんとつかささん。ゆたかにやたら信用されてるこなたさん。特にコメントすることもない。「みゆきさんに聴こうかな、迷惑かもだけど」結構みゆきさんに気を使うこなたさん。
チェ・ゲバラ。先生には勉強の質問をしない。台風一家。…ネタがわからないつかさかわいいじゃないか。
プロ野球批判。あれは和風の、能とか歌舞伎に近いからなあ、もはや。クールビズなこなたさん。
メイドかがみ「なんかバカっぽいよ」急にス。「わかってないなあ」が多いな今日のこなたさんは。「学園のアイドルって誰だろう?」こなたさんが挑戦的な疑問を投げかけた。
そうよなあ、学生時代は寝る時間削って遊んだものだが最近は、っていま修羅場中の状況でらきすたみてる自分はかなり問題なわけですが。
わりとリアルタイプのオタク女子。「どんなマンガ描いてるの?」厳しい質問来たな。はっ、激しいアクションだ。そんな顔にならんでもええ。ああ、利き手を守ったのか。描き手の微妙な感覚。ああ、それはあるのだろうなあ。こっちはいいと思っても大抵、謙遜もあるだろうけど「あれは調子悪くて」なんていわれて困ることが。
コスプレの人発見。大宮駅前だね。ハルヒとかキョンとかどこにでもいる仲間。
はっ、岩崎さんとゆたかの百合妄想。のびすぎたゆたかさん。「なういってなーに?」って言ったのか今?よく聞き取れなかったがまた来週。
さてしかし、まあ改めて見てみて、いや最近らきすたって面白いのか?とかいう話が出てるじゃないですか、だからちょっとその辺意識してみてみたんだけど…これはまあ、つまらないといえばつまらないよね、どう考えても。しかしとってもこう、なじむ環境というか、気が楽。ブログとかtwitterとか眺めてるのとそんなに変わらないな。「そんなにチェックするほど面白いの?」といわれれば、いやまあそれほどじゃないな、と応えるような。でも好き。そんなとこじゃないかな。
また白石が。ちゃーんちゃらっちゃーちゃんちゃん。もってけの音楽性についても語りたいところだが時間がない。とりあえずですね、あの間奏のサックス、あれフリージャズって感じじゃないですから。アウトフレージング?うーん、あまりアウトって感じじゃないよね。半音階というか…。
それはともかく、面白い音楽だと思いますよ。自分が現役なら、ゴリゴリのシリアスな、The SorcererとかPrince of Darknessとかやった後いきなり「もってけ」やってもいいなあ。ロック研の憂歌団みたいな友人に「今日ジャズ研さんはどんなのやるんすか?」といわれて「ああ?らきすた。アニメだよアニメ。うん。え?話?うーん、まあみてもつまんないと思うよ。…おれは面白いとおもうけどな」と意味ありげに笑ったりして。「なんならお前も入る?大体F7イッパツのファンクだから。聞いてりゃすぐわかるよ」
うん、J-POPやるよりはるかにヒップだな。萌え系女子を前に並べて好き勝手にはしゃいでもらって、後ろでポリリズムの分数コードのモードのフリーのアヴァンギャルドの、と尖った内容を演奏するのがひとつの理想だなあ。一般的にも見て楽しく、マニアは裏を見て笑う。そんな感じの。それじゃおやすみ。
始まった。SFになっておる。プロジェクトリバイアサン。南十字星。伝説が伝説でなくなる。なんだかわからないが、エリスがウイニャイマルカに行っては困る一族がいるらしい。
リカルドの車故障。リカルドとナディ、リリオとエリスという組み合わせ。「あんたら夫婦だろ」リカルド衝撃顔。「オヤジ…察してくれ」渋い。不満げなナディになぜかエリス不審な顔。そこへ、誰だっけ、ブルーアイズの部下。
ホテル。「夫婦だから?」リカルドたちと一緒に食事をするのが不満げなエリス。やきもちか。あっさり脱ぐ。
リリオ食卓でにっこり。あのね、ほんとリリオっていうのがかわいいのでそれだけは覚えておきなさい。そして関係なくいちゃいちゃしてるローゼンバーグ。「ワインというのはね、一度外の空気を吸わせることで本来の」つまりわざとエリスを泳がせているということか。
笑顔でぱくつくリリオ。ココペリの幻想シーンをまた思い出しているエリス。心が通じたのをきっかけに、嫉妬も覚えたってことだな。リリオ水だかジュースだかを飲もうとして、停電。
光が戻ったときにはすでにリリオのそばにいるリカルド。変態「エリス…寄り道かい?」変態の仕業だったのか。「銃が頼りの人生なんて」とリカルドが意外なことを言う。また停電。またしてもリカルドにしがみつくリリオ。エリス「来てくれなーい」
「本物の魔女の力はあんなもんじゃない」エリス以上の凄腕がいるようだ。パパとママのところへ行こうか。これはあれだな、エリス拉致の危機。ナイフと銃。リカルド発砲。
エリスはすでにブルーアイズの車内に。そこへ颯爽と登場の変態。あら、なんだ変態どうしたしっかりしろ。腕輪が光ってボーっとしちゃってます。
ナディ追いついて銃を…とエリスが不思議な力でドアを破壊…なにがどうなってるのか一度見たのではわからないアクションシーン。「来てくれた」
リリオとリカルド、エリスとナディ、つまりもとのペアに戻って、「夫婦に見える?」「夫婦は男と女」「…いーの」今期最強の百合マンガと言っていいのでは。「そんなに…くっつくなよ」変態が胡乱な目つきで見てましたがとりあえず今回終わり。「…えへ」
といったわけで、百合でありました。リリオはとにかくいつも笑顔でありました。
そろそろか。いきなりウエハースチョコ大量。なんだ。ああ、食玩か。はむはむ食べまくるつかさゆたか。動物判定。きつね、いぬ、りす。そして以外にかわいいうさぎ。かわいいな。ゆいねーさんは猿じゃないかな。鷹合ってる。
「およめさん」つかさっぽいな、と思ったらつかさだった。みゆきさん裸眼かわいいな。目にいいというところで久々にみゆきさん薀蓄。目を閉じてぱっとあげます。
「ねえこなちゃん、萌えってなに?」まったくこのキャラにこの質問!ってかんじだな。いぬ。鋭く突っ込みまくるかがみ。かがみかわいいな。ライトノベル激しく勧め。ながいなまったく。あー、ライトノベルってこうなるなあ、じーっとどこまで進んだか見てしまう。なんでかしらんが。
選挙報道L字のオビ。タイムリーではある。なんだか対戦。雨。おれも濡れるの気にしないが、ああブラとかしないからか。これ結構突かれたな。考えたことなかった。カッパが萌え。
ほいーっす。ケータイネタは駅前でか。「ふあ、メールだ」。普通どれくらいで機種変する?2年かあ。かなりキープしてるなあ、そういえば。
かがみクラスメイツも徐々に出てきた。名前忘れたけど。新聞ネタを通過して、「3年の」泉が。ゆたかは小さい。身長よりもっと別のところが大きくなって欲しかった。ゆたかを心配しまくる岩崎さん。ウケ。怪しげな一言を漏らす黒髪。
あ、パトリシアだ。聖地巡礼。腐った目線。1年生ズも仲良し。絵が結構うまい。タカラヅカなのか。「できたら、見せてね!」心が痛い言葉だ。乙女ロード。ああ、池袋だね。って、ゆたかはかなり純真なイマジネーション。
かがみんズ。ミートボール。ああ、かがみ自分のクラスで弁当食べることもあるのか。というわけでサブキャラを推した今回でした。ラッキーチャンネルも新キャラ紹介。あやのさんがかわいいな。
ああ、カッパに長靴ってあれだったのか。んで、また実写シリーズだが…もう一体なんなんだ。熱唱してるが。気持ち悪いだろう明らかに。
次回「二次に本質あり」あ、ちなみに来週は修羅場につき、実況すら休みます。おやすみなさい。
LAには、注意が必要だ。なんかおっちゃん登場にびびるナディさん。なんかアクセがつぶされ。あら、ケンカに!エリス運転できたんだっけ。なんかギクシャクしながら宿に。KOKOPELLI?
なんだかじいさんがいた。あ、「熱い恋の炎」の作者であった。そこへリリオが!ボニータとかいわれてますが。リリオ抱きつき。お、笛を吹くリリオ。ココペリの笛、幸せを運ぶ。あらあら、笛談義でへたっぴとか言われさらに機嫌を壊してしまいましたよエリス。そして変態いらっしゃい。とりあえず暖かく迎えてしまうじいさん。ブルーアイズも見抜かれ。「実は私は、精霊だ」謎じいさん。
ギクシャクした空気のまま。とうもろこし畑。酒を持ってくるリカルド。「子供には白か黒しかないんだ」渋い説教。リリオのおかげ?「いや、もっと前」リカルドにはどんな過去が。しかしいちいち渋いな。リリオたんは笛を気に入った様子。
ブルーアイズ登場。じいさんは偽者とのこと。エリスに声を掛けるじいさん。じいさん賞金稼ぎか? あ、じいさん死亡フラグなんだろうか。ブルーアイズとナディはエリスを取り合ってシビアな会話。そこへ変態登場、といつのまにかキャスト勢ぞろい。ローゼンバーグ以外。
ウイニャイマルカがどこか、知ると苦しむことになる。えへ。にらみ合う三人を取り囲む火。リカルド「エリスが消えた」。一方エリスはじいさんとトウモロコシ畑に。なんだか幻想的展開。小さいなディがそこに。笛を練習しているのか。やたらとかわいいのだがこれはどうしたことか。二人子供となって、音楽もここ、いいな。哀愁を帯びた旋律。
エリス登場。私には楽しい思い出がないから、小さいことでも大切なの。仲直り。なんだか不思議な話になってるなあ。じいさんはなんだったのか。変態は?ブルーアイズは?そしてリリオは?
そしてなんかいちゃいちゃしてるローゼンバーグ。「先行くぞ」リリオ手を振って、なんだかもうすっかり同行者。乗り合いバスでエリスとはぐれる変態。そして屋敷はぼろぼろ。「私は幽霊を信じない。しかし…」ココペリの精霊。
そうだ、他の、何の話だか思い出せないけどやはり中南米舞台で幽霊が出てくるのを読んだ記憶があって、それも白昼の生霊が出てくる不思議な話だった。だから今回の話はかなり南米っぽくて個人的にしっくり来ました。
さて次回、あら、エリス撃たれる?そしてリリオ、リリオは!?おやすみ。
はじまた!テストネタ。一夜漬け。ああ、こなたたちも受験生か。オタク報道に憤るこなたさん。「やっぱかがみんっていいひとだよね!」そりゃまあ、いいひとだな。こなたがいいひとだってのもありそうだが。
姉妹はどっちかが吸収されるの法則。ツンデレかがみのプレゼント。こなた誕生日「これでエロゲーとかできるじゃん」はなせーかわいい。OLみゆきさん色っぽい。
ゆたかはお誕生日パーティ準備。かわいいこすぎる。そしてこなた帰宅せず。なんて報われないんだ。切な過ぎるというほどでもないが、なんともいえない気分だ。
「いつも思うけどかがみいつも字ばっかりの本読めるね」ラノベを勧められなぜかびびるこなたさん。心の栄養。あー、挿絵しか見ないひといるね。あ、ふくれたこなたかわいい。
かがみさんかわいい私服だな。マイナススパイラル。つかささんお菓子作りまくり。ゆたか膝になにか白くて丸いものを抱きながら長電話。しかしまあこなたさん受験生ってことは、今作品時間での祥子さまと同い年。うーん。
もう夏服。「たこわさ」つかさ渋すぎる。続くシーンをダイジェストすると「ゆいねーさんが来た」。
かがみさんとつかささんはお姉さんが二人いてうらやましい。あら。これなんのネタだっけ。チャーリーズエンジェル?そんで柊家の話。祭りねーちゃん大人気ない。そしてかがみとつかさのいい姉妹物語。まつりとかがみは仲が悪い。あら、かがみの機嫌が…。
ママさんかわいいなあ。ちゃんとかがみにも花をもたせる姉。なんだこのいいファミリードラマ。まいったな。そして積読話、と。
アイドル業界のかものはし。兄沢命斗。白石。杉田になんかまけちゃ。しら☆いし。…おわった…。
こんなところにいた山本圭一にみな驚きの、昨日話題になった高校野球での一幕。
早速振り逃げ - Wikipediaにもこの顛末は記録されています。まあそういうルールがある、と。高校野球ではキャッチャー後逸しがちで比較的目にすることが多いやつですね。
映像をみると、バッターは「スイングしてないのになー、三振かよ」と首をかしげて戻ろうとしてますね。そしてベンチからの声で振り逃げに気づいた様子。だから東海側のベンチ、おそらく山本圭一がしっかりしていた。映像に写ってないけど、塁にいたランナーも二人ちゃんとベースを踏んで戻ったんでしょうね。踏まなくて良いということにはならない、よね?じゃあ山本はランナーにも声掛けた、のかな。
そうすると守りの横浜にも聞こえる大声で指示があったと思われるから、なおさらなぜ横浜側は気づかなかったのかと。「なんか向こうの監督走れとか言ってるぜ」と気にしなかったのだろうか。あるいは、ベンチとバッターの様子を見てランナー二人も「あ、振り逃げか」と気づいて指示なくとも走った、のかな。空気読めてる。
実況アナウンサーもすぐ気づいた。これ甲子園ではなく地方大会ですよね?なんか昔埼玉の地方大会見たとき(吹奏楽部として他高の応援にまで借り出されたりしたので)は、もっとのんびりしてたけどなあ。野球王国神奈川ともなるとアナウンサーも優秀なひとが付く番組になるんですかね。
というわけで結論として、右投げ投手なのに「サウスポー」を演奏する吹奏楽部には猛省を促したい。
ああ、昨日のらきすたは「バフンウニ」だったのかー、と思う暇もなくエル・カザドが。あいかわらず金のない二人。「ナディは賞金稼ぎである。過去においても。そして、現在においても」
なんか今回はまじめに賞金稼ぎ入門らしい。「わたしもばーんだ」いいのか。いいみたいだ。とりあえず5%の物件を受託。っていうかそのサングラスは変装だったのか。いえっさ。
またアミーゴタコス。ブルーアイズはタコスに飽きた。「ダイエットにいいそうです」
や!リリオだ!かわいいなあ実に。「大丈夫、もう野宿はなしだ」父ちゃん優しいな。仕事バッティングする予感。
ホシ発見。「あんたの兄貴のとこ案内して」あっさり暴力でつきとめる。潜入。白衣の男が、とここでやっぱりバッティング。リリオ笑顔。
整形医師をオヤジとともに脅す。似顔絵作成、リリオはジュース。リリオのおかげで分け前5-5で話がつく。
一方ローゼンバーグは優雅な暮らししてやがるな。謎の覆面が見てますが。
張り込み。「ウイニャイマルカ。私になにかあったら…一人で行ける?」不吉なことを言い出すナディさん。そうだお父ちゃんはリカルドだった。
そして賞金首の前には変態が。オヤジとナディが駆けていき、手薄になったエリスを狙うブルーアイズ。リリオ拍手。そういった複雑な構図であります。
やっ、リリオがあぶない!エリスたちはだかり、なんか力を!あっ、ナディが!「…すべったー…」凍ってたのか。エリスの力か。
「また、エリスにおこられちゃった」うれしそうな変態。いやー、リリオが無事でよかった。分け前とは別に、「リリオからだ」父ちゃんかっこよすぎ!最強!「…気になるか…そうだな、運命には逆らえない」一体どういう運命か。
ナディの仕事を知ったエリス。賞金稼ぎ。「私もう…二度といわないから…」
いやー、今回をまとめると、「賞金稼ぎは大変ですがリリオに褒められました」か。お、来週もリリオが出るようだ。「諍う女」
絶望先生に続いて、はじまったー。カエラはかわいかったけど、黒板落書きネタはどんどんつまんないネタになっていく気がする。まあいいか、あれは。
そういえば地元神社の聖地巡礼で「治安が心配」とか書いたサイトが炎上してたみたいですね。しんどいな。大体「○○市民」とかいって地域ネタべったりの話をいつまでもする奴に対して非常に文章では表わしにくいあるものを感じるのである。きっと多くの皆様もそうではなかろうか。
お、ちびっこみゆきちゃんかわゆす。って、ちょっと目を離したらすきやき。激しく食事。っていうか美人家族だなあ。
「名前付けられたほうは…」ちょっと聞き取れなかった。「集中力ないのか?あれ?どっちだ?」こなたさんの口調がいちいちかわいくて困る。お恥ずかしいのですが。みゆきさんネタがここへきてまとまってきました。
「おかーさんにぎゅーっとだっこ」つかさは中一まで。こなたさんはいまだに。誘拐は迷惑。アルバイト一周年。みられるのが仕事、コスプレ喫茶。原作にあったっけ、こなた職場にみんなで行く話。授業始まりって、かがみの立場だったらかなり焦るけどなあ。
こなたとかがみの会話。かがみ優しい。ああ、秋葉原だ。いきなり写真撮られるつかさ。たしかにまあかわいいが。「すいませんひろゆきちゃんって言ってもらえます?」まあそう頼むだろうな。「あとはルルー○のコミック」なぜピーが入るんだろ。
あら、なんだかモブではなかったようなバイト姉妹。ハルヒこなた。この日はハルヒデーなのか。こなたよく似てるな。「ひさびさにくさくてさ」そしてハレハレダンス。ハルヒよりかわいいなこなたたち。パトリシア初登場。仕様仕様。
そしてゆたか編。身長ネタ。みなみさんにも同属として優しいこなたさん。「かわってないよねー」といわれてうれしいのはいろんなとこ変わったひと。
そしてまた伝説の少女A編。また失敗。
調理実習。おお、つかささんがみゆきさんに指導。こなたさんも。かがみクラスメイツ。そして似たタイプの友達。うわっ、いやな声優登場。これ以上出てこないことを願う。
ひいらぎ姉。ひいらぎ姉2。つかさかがみにそれぞれ似てる。かがみおねーちゃんが一番できが良いようだ。
小神あきらビッグショー。演歌。ほんとカラオケ好きだなあ。わわわわすれもの。そしてそのまま実写エンディングへ。なんか妙に緊張してるところがかわいい。そしてくりかえしCMか。ほんとに出すのか。こなたとパティ。あー、ニコニコ風だ。
もう、あれだね、絶望先生と競争でパロディとかぶっちゃけネタ合戦だね。ハヤテのごとくもそういう空気か。
しかしまあ、自分でもパロディネタ書いたりしていながら言うのもなんだけど、笑いポイントがなにかのパロディや楽屋落ちだけってちょっと不安になるなあ。サンプリング文化とか言ってた音楽も大体つまんないもんだったし。こういうノリの時こそこっそりそれ以外のギャグとかを磨いているほうがいい気がするな。
どうやら、第4期の発表があったみたいですね。まあそれはそれとして、アニメのマリみて4期決定?。Cobaltかな。まだOVAだかTVアニメだかも決まってない様子だけど、TVって可能性あるのかなあ…。
そしてファンの方が一人注目を浴びてます。監禁王子 裁判中に「マリア様がみてる」の単行本を読みふける
。…いやまあ実際困ったものではありますが、マリみてそのものは健全な内容だからなあ。そういう少女が読むようなものを読む不気味さ、みたいなセンなんだろうけど、中身が犯罪を匂わす部分がないだけに、弱いというか言いがかり以上にならないというか…って、はっ。祐巳拉致監禁されたことあったっけ。そしてパンダ。
監禁王子って実は良く知らないんだけど、パンダのぬいぐるみフェチとかそういうことあったりするの?ないよね。
「女子高本」ってのも新鮮というかなんというか。まあ、マスコミの意図は不気味さ強調、その副作用でマリみてのイメージが、という構図でしょうが、ここはひとつ逆に、そういう被告でも、乙女心に共感するような真人間の部分があった、と考えてみるのもいいんじゃないかな。いやどういう読み方してたかよくわからんけど。というか裁判中にそれはやっぱり真人間ではないか。うーん。
いきなりグロで申し訳ない。いや最近ザイーガさんところで盛り上がりつつあるようなニュル。肩やら首やらのふくらみからニュルニュルと白いものが出てくる映像ね。
はじめてのニュル、初心者編
世界最大級のニュル
ニュルニュル出てますが、なにこれは!?なんなの?なんなのよ!とつい女言葉で叫んでしまう不気味面白さに満ちています。
ZitとかCystとか言われてるようだけど、Zitはにきび。にきびの芯は皮脂ですか。ニコニコの【微グロ】ニュルニュル【快感】はZitでしょうなあ。
Cystとなると、粉瘤(アテローマ)というものだそうで、脂肪腫とは違うらしいです。粉瘤画像検索。うへあー、きもちわるい。でもこれが全部すっきり出ると気持ちよさそう。
しまいには馬まで。Huge Zit Pop Horse Cyst。もうニュルっていうよりじゃーじゃー流れ出してますが。これもそうなのかなあ。
というわけで、わたくしたちもいつ、体のどこからかニュルニュル出る日が来るかもわかりません。楽しみですね。あー、エル・カザド始まってるので適当にシメ。
ニュルの話題でもたついてるうちにタコスが始まってた。いえっさ。「MI☆ZU☆!」尻を触られた!でも特に気にしてない…あ、やだったのか。びしっと。
きた!リリオだ!諸兄はリリオの愛くるしさをもっと知るべきです!らき☆すたは別として、エル・カザド一番面白いですよ。現在この二つしか見てないからだけど。キャラクターはこんなかんじ。
いやなんのことだかわからんでしょうが。リリオというちびっこが。「いい子で待ってるんだぞ」「ん」おてつだい。
はっ、変態が!「アミーゴタ・コ・ス!」いままでこの歌終止形じゃなかったけど今回とニックに解決してる。まあそれはどうでもいいが。変態がタコス屋に登場。一方ナディやおとーさんは外で仕事中。
ひとりで店をなんとか切り盛りしたエリス。と変態。なんだっけ、おばーさんにもらった石。あ、変態殴られました。びしっと。また殴られました。リリオは奥。変態はエリスの目指す「ウイニャイマルカ」を知っていると言い残して去る。「これも僕らの形だ…愛とは、すばらしい!」
店長蜂蜜入りのこだわりソースを餞別に。リリオはどうしたのかな!「エリスはこの日、はじめて怒りの感情を…自覚した」リリオは?次回「追い詰める女」
絶望先生は早くも慣れたというか、そのままそういうものとして受け入れてます。さて、らきすた。
三年B組!OP変わりましたね。って、あそこだけか。行列に並ぶ面々。ハルヒのライブなのか。背が小さくてステージが見えないこなたかわいい。ポニテだ!なんだか意気消沈してるぞこなた。
なにしてるんだこなたさん。花見の話題なのか。夏祭りの金魚は将軍化。またアニメネタ。なんかみんなスカートでない。ペット関係の話題らしい。「もし恋人として現れてDV男だったら困るわね」
花粉症ネタ。お父さん変身。マスク。「一緒にいくか?」「いかなーい」お、ゆーちゃん。お父さんはゆいねーさんに逮捕され。
エイプリルフールネタ。「あの、先生、うそです、よ」最後の「よ」のとこの間がちょうど良いディレイだなあ。「おもしろいか、それ」「ユニーク」お父さん再婚を軽くスルーのこなたさん。
行くの謙譲語。「参る」じゃないのか。ほら。クイズ好きな柊家。一方みゆきさん家に訪問の計画。ゆーちゃんもいく?というわけで、みゆきさんつながりでみなみさんが現れる気配。
こなたものすごい憔悴ぶり。三日徹夜。そしてクラス替えこなたつかさみゆき同じクラス。ゆーちゃんとみなみさんも。仲良し。そしてかがみ…。かわいそうすぎる。かがみにもクラスに友達がいたのに背景扱い。
「ギリギリ間に合った」「アウトです」先生遅刻。学級委員イメージのみゆきさん。先生に殴られたこなた。つーか、かがみいるのねやっぱり。
ゆーちゃんみなみさんの百合コンビは順調。飛び級小学生じゃないですよ。みなみさんは保険委員やりたい。
なんじゃギャルゲーヒロインになったこなたさん。なんつーか、完璧だな!こなたみなみ初遭遇。学校の意外な施設について。なんだかほんわかいい話系になっている。「でもかがみだけはずっとクラス違ったね」
11時には寝るのが秘訣。まあそりゃそうだろうけどなあ。おねーちゃんは相変わらず夜更かし。あら、もう終わりか。なんかしょんぼりだなあ。来週こそラッキーチャンネルないといいなあ。来週は深夜2時から。
また実写。もう一方的にノリノリ。これが自分の間なのか。みのりですまつりですええとなんだ?まあいいや、また来週!
絶望先生になってた。和風なデザインで綺麗だったなあ。カラーページ長いなあ。つまりそのうち白黒になるとなんとなく思い込んでみてましたが。
また犬実写。なんだろうなあこの展開。さて、今日はゆたかはでるのか。ああ、そういえばRD-X6、WAITフリーズ問題で、つまり壊れた。なので録画を見直すことはできない。
あ、いきなりゆたか。かわいいじゃないですか。人生勝ち組。そして榊さんみたいな無口友達。冷静だなこなたねえさんは。わー、なんて書いてあったか読み取れない。
そして無口と再会。ずいぶん大人びた1年生。いいじゃないですか。歩く萌え要素。しかしこの、らきすたとは思えぬほんわかアニメはどうしたことか。
めずらしくみゆきとかがみ。しかしスタイルいいなこのひとたち。あ、かがみさん誕生日おめでとうございます。みゆきのおかあさんかわいい。
こっちはつかさとこなた。オタショップネタを経てファミレスへ。トイレと喫煙席について。つかさには「そだねー」かがみには「社会に労働経験のないひとは」。やっぱりつかさには優しいなこなたさん。
もうCMか。そして柊家を訪れるこなた。かがみがいないとさびしい。かわいいなこなたつかさ。ギャルゲーばかりみていたので女子の話題についていける子供。
柊家はクイズ好き。新キャラが今回一気に増えた。ゆたか、グループ参加ですか。ゆたか「小さいし子供っぽいし…」「大丈夫需要ばっちりだよ!」力強いこなたねえさん。
小学校中学校かがみ。運動神経ってどこの、いきなりゆいねーさん登場。「飲みにいくか!」ああ、こういうひとがmixiとかに安易に飲酒運転とか書いちゃうんだな…。
常にゲームしてるなこなたさんは。ゲームもコミュニケーションも料理とかも。こなたにプレッシャー。
あ、「ファイナルアンサー」はこいつだったのか。本編でないでいいと思うが。もっとゆたかとこなたとか見たかったなあ。あ、来週2時15分か。まいったなあ。録画もできないしなあ。こりゃ超法規的措置かなあ。
また実写か。がんばってる。劇終。
みなみとゆたかが予告。なにも語ってない。犬の死体。ぽてまよ。
まじめに技術系の話題として、だからはてなのほうに書き始めたのだけど、失敗。一蘭待ち時間問題を考える。いつもの調子に。じゃあこっちに書けばよかった。
さてらきすた。あれですよ、こなたが「らき☆すた」見るとしたらテレ玉なわけでいわばこれが本放送時間帯ですよ。
網戸用格子「アミーゴ君」。困ったCMだ。正月「先生おれのことじゃないですよね信じていいんですよねー!」
体重が増えてなくかがみ。巫女おかし巫女ああリアルタイムに記述できない。みゆきさん正しく百人一首とか羽根突きとか福笑いとか。「遊びって感じがしなくていや」カードバトルとか、実にこなたらしい妄想。
おもちのせい。「かがみは毎回どんぶりめしってことじゃん!」おぞうにおしるこきなこもち。かがみは食欲旺盛なところがかわいい。
パスタについて熱弁するこなたさん。ローストチキンに合うよ!とかかなりズレすぎ。おもちうにょーん。みゆきさんは結構普通に、あ、うううと小さくなってるこなたかわいい。
しかし、面々のおせち料理観を聞いていると嫁にふさわしいのはやっぱりみゆきさんかかがみだなあ。パスタじゃ困るよなあ実際には。
初夢ネタなど、ガンガン話が進んでいきます。社会的な実力を求めているけどまだまだ時間が。「社会的な地位を意味するようなんですよね」「チーズケーキ?」感性だけでしゃべってるなつかさ。
成人式ネタ。ふりそでひゃっほーい。ゆいねーさん。みかん食べたいな、今。思い出ぶっちぎり。一気に進むから余計時間が短くかんじるなあ。もうCM。
こたつネタ。妙にリアルタッチな絵柄。こたつで寝る親子かわいい。こなたさんの髪は尻を超えてふとももまで届く。そして一気にバレンタインの話題まで突き進みます。
「みんなかがみフラグを立てられなかったんだね」ゲーム仲間にチョコ渡す。オンラインで。「私の嫁になにを言う」あ、ニコニコ風。しかしこれ、オタク文化紹介アニメ。
「外国では小さい子…」つかさが朝までかかって作ったチョコ。「すごいラッピング…は制服」お、かがみもこなたさんに純正つんでれチョコ渡し。「…とかいうのはないの?」「ねえよ」
さあ、ゆたかの話題。「いろんな意味で妹」こなたさんの将来。全部同じ絵。
またしてもアニメ店長。なんだやたらと出てくるな。伝説の少女の目標とは。「あーら、ごめんあさっせー」ついに商品を手に取りました!フェイントでした。「3円足りない…」「また出るよー」そうなんか。
「ド、ド、ドリル、ドドドドドリル」なんだこいつは。あっ、テロップが。1位白石みのるじゃないですか。
なんかしらんが、実写EDになってやがる。なんか盛り上がってるなあ、スタッフ的に。
次回のケロロ軍曹。「ひとつ屋根の下」。ななついろドロップスCM。うーん、ゆたか出るのかなあ。
というわけで、かなりはっちゃけた内容ではありましたが、爆笑にはまだ結びつかないという。あと犬の散歩といい、OP後ED後の実写など、犬になにかあったのか。
そういえば最近遅ればせながら「アリソン」「リリアとトレイズ」を読んで、これが良くてねえ。かわいいよアリソン。『遺言』にはぐっときた。って、ちゃんとレビューしたいとこだなこれ。
電撃コミック ガオ!にて「アリソン」コミック化か…。みてみよう。
そろそろだな。はじまりましたよらきすた。しかし、監督代わったらどうのこうのと話題になってましたが、今となってはどーでもいい話だったなあ、あれも。
張り紙。しかしいつもこなたの声はかわいい。祭りか。かがみに押さえつけられちゃうこなたさん。コミケか。しかし仲いいなあんたら。
大掃除の最中なだよー。やる気ないのか。コミケに向かうのか3人さん。新木葉。だんだんそれっぽいひとたちが。そしてぎっしり。痛車。大変リアルであります。らきすたって、リアルだよね、あるレイヤーにおいて。
ここはギャグではなくて普通にオタク文化を描いている。実弾。すさまじい知性と情熱。ハルヒの同人誌が売れてる。ぬるぬるだんちょうさんといけないかんちょうさん。
カートできっちり購入していくこなたさん。並に攫われるつかささん。はっ、かがみさんが妙なものに興味を!女の子だな。そして伝説の少女A。彼女が買ったサークルは大手に成長するジンクス。すごいなこなたさんは。あ?いまなんて言ったかわからんかた。なんとかした~。
迷子のつかささん。なんとか復帰か。晴海を知ってるのかこなたさん。「もくもくと!」かわいいな実に。お、あきらのPOP。倒れておしまい。そういうことか。
長門のなかのひと。アニメ店長が激しく動いてる!熱いな。「残り物には福がある!」「うわああああ」社長登場。っていうか、長いよ!CM突入。
お、巫女姉妹。正月だしなあ。巫女服新鮮!「あんなこともこんなことも」さびしんぼうかがみ。かわいい。じょがくせい。
こなた、凶。「ああ、いっぱい!」大凶から大吉までコンプリート。鏡餅をみたんだけど。「こーんなの」いちいちかわいい。かがみさん、名前の由来を語る。
巫女さん目当て「そんなやつはほとんどいないって…たぶん」結構多いのではないか。
きちんと新年の挨拶をするこなたさん。かいがいしくお父さんの御機嫌取り。なかいい親子だな。こなたさんはゲマズに。アキバか大宮にまで通っているのだろう。ぽち袋。
みゆきさんに改めて確認。ネットゲーに入ると先生。
らっきーちゃんねるすぐ終わり。とてもよかったな。アカペラで歌い始めたこなちゃん。おしまいかー。
あとは次回予告。みゆきさんの番。ダントツ。バレンタインネタ!「こなちゃんへ」すごいなどーも。
というわけで、よかったよかったおやすみなさい。
そろそろらきすた。はじまった!
このいまだOPにしか出てこないゆたか、人気沸騰が予想される。コミックでは時間が進むタイプなので、そろそろ卒業しちゃうんかなあ、こなたたち。そのへんが切ない。
流れ星ネタが続いてる。みゆきさんは都内から通学。まっすぐなみゆきさん。
冬休みの予定。浅草にいくこなたさん。乗り過ごしで。東武だな。なかなか帰り着かないパパ。目覚まし時計内蔵説。しかし、こなたさんはつかさに優しいな。「そーだねー」といつも肯定してあげている。
「ええ、いっしょかYO!」偏るつかささんがかわいい。のぼり民くだり民差別。爆睡こなたっち。あるあるネタだ。
かがみさんは勉強が得意。「競争相手がつかさじゃ…」「こなちゃんのくせに!」サンタさん。どんだけー。
柊~。「セバスチャンがくさくってさー」かがみクラスの友人らが登場しつつ。隣のクラスのほうが馴染んでいるかがみさん。
こなたさんは男関係でクリスマス。抜け駆け。サンタこなたかわいいな。巫女かがみもな。こんなちびっこに夢を持つ男たちって、とか言われてしまいましたが。
かがみねーさんは本気で巫女。
推理ドラマをみるこなたさんとゆいねーさん。警察批判。二時間ドラマのラストは断崖絶壁。「そんな熱い展開ないから!」
格闘技得意なこなたさん。健全な精神、健全な肉体説。嘘っぽいよね。お、ゆたかの予兆。
こなたさんのしゃべりっぷりはもうなんでもかわいいなしかし。結婚適齢期とクリスマスケーキ説。先生切ない!切な過ぎるよ!みゆきさんの成績というか体格に対抗心を抱くこなたさん。カップヌードルネタをささやかにはさんでこなた帰宅。
お父さん弱い。こなたわーい。ゆいねーさんネタ。ちょっとINしてみよっかな。先生が…切ないな…。売れ残りやないんや…。
静電気ネタ。パソコンの前に座っているから変な電波説。どんだけ。
本編に出るのか…出なくていいんだけど。人気投票かあ…。こなたかがみは相当接戦なきが。どらえもん。
次回予告、大晦日の大掃除ネタ。お祭りへいこう。んー、ゆたかはまだか。
お、mixiのメールが届いている。「どうもはじめまして♪ 夜神 月ですw 最近mixi内でお金を儲けている人を見かけませんか?今回はそのことについてメッセージを送らせてもらいました♪ 」なるほど。了解です。
毎回こう、「これでおわり?」という寂しさがあるんだけど、内容が薄いというよりはもっとたっぷり見たいんだろうなあ。まあともあれ、堪能いたしました。また一週間これで、がんばれる。
はやてはじまた。なんかがんばるらしい。がんばれ。なんかやたらと花びらを振りまくモチーフが使われていることに今更気づいたが、ああ提供に対してヨイショしてるのか。
宇宙の刑事に。坂本竜馬そんなこと言ってたのかなあ。日本の夜明けとかよく出てくるけど、『竜馬がゆく』には出てこなかった。
ベッドで妄想するナギ。美少女だな。髪を下ろしたところだけ美少女に見えるのが私の個性です。…新婦姿なのか。
3LDKが夢。都内じゃなくてもぜんぜんいいんですけど。経費。そうか、この世界税金の概念が一応あるのか。ワンセグから昔の友達を思い出し学校へ向かうという展開。
普通っぽい女子高生カナ坊登場。西沢さん。いとしの王子さまは退学。まあ、学校行かなくても生活できるならそれに越したことは。あら、西沢さんKOKUHAKU。付き合っちゃいなよ☆ 「二次元にしか興味もてないんだ」ダメな言い訳だ。
ナギ、満面の笑顔。かわいいなこりゃ。「いちご大福」「くるくる回る夢なんて」
カナ坊、レンタルビデオ屋の客だった。考えるな感じろ的。借金執事も客だった。おっと出会い。二人は結ばれる運命!?まったく気づかないハヤテ。もはやこれは屋敷と判断できたのをほめるべきではないか。
ここで虎とのコントを経てナギ、西沢と対面。修羅場。竜とハムスター。今日ナギがかなりかわいいな。
ナギお嬢さまの決意。いままで世話になったからな。はやてのごとくどっどこーむうるさい。
執事通信。昔にもこういうアニメ本編について語るコーナーってあっただろうけど、ハヤテのこれはらきすたを意識してるのか、と思ってしまう。次回は受験。やっぱ桜木神社におまいりしたり「発表はひとりで見に行け」とか「自分のペースを守るんでヒ」とかいわれたりするんだろうか。じゃ、今晩らきすたの時間にお会いしましょう。
はじまった!ケータイ買いなおしてもらったのかよかったな…って、短い命だった。あ、大丈夫だったのか。「ば・る・さ…」
こなたさんはギャルゲー。年齢制限スルーのゆいねーさん。みゆきさん読書集中なひと。
「わーいわーい」のつかさがかわいい。「飽きるんじゃなくて保たなくなるんだよね」象形文字。そうね。でも私はアフロの人のほうが好き。つかさメールはまりまくり。「はーぅ!」
「あの臭みがなんともいえませんよね~」「ねえ、くさすぎるよねー」こなたはケータイ扱いがぶっきらぼう。こなたパパは電話にうるさい。
アニメ店長!伝説の少女A。なんかしらんがすでに血を流している。無駄に激しく動く絵。知らない人たちがたくさんでてきましたよ?「げまずにいかなきゃ」「だめじゃん!」なんかカードも見覚えのあるやつばかりだったと思うが、なんかいちいち書いていられないスピードだ。
こなたの家に行って遊ぶのはどうか、という提案。「あがりやす」職業柄家にいるパパ。家が神社で巫女さん。ハルヒとかそういうのばっかし。みくるフィギュア。「お父さんと共有してるー」書庫。
お父さんは作家。「お父さんうざーい!」「せめてお父さんなんてだいっきらーいといえ!」そろそろ休憩しようか、などとこなたさんは結構気遣いがあるのだ。
「最近テレビとかでもよく2ちゃんを見かけるよね」かなりメタな展開。「こなたはあまり2ちゃん語つかわないよね」「チャットなら」読めたら負けかなと思ってる。
こなたさんの料理。このクエスチョンマークがわからない。とりあえずまともに作れるということがわかった。意外にこなたさん、妻スペック充実してるな。
男一人に女子高生3人夢光景。素直にかわいいつかささん。髪型入れ替えた!かがみかわいいな!まいったな!そして似たおかーさん。噂の「かなた」さんか。かわいいな。
枕だかクッションだかを抱きしめるこなたかわいい。みゆきさんは宿題。
こなただからこなちゃん、みゆきだからゆきちゃん。かがみはきょーちゃん。つかさ自身はひーちゃん。「ちなみにあれは?」スルー。こなたはつかさには受身になることが多いなあ。そういえばかがみにあだ名はない。かがみさま。
あー、もうラッキーチャンネルか。このコーナーいらんと思うがわりと人気らしい。アニメ内のメタ。ツンデレは時間経過が本来であるという意見を力説。かがみさんのようなひとを表す言葉を募集。バイビー、早送り。たしかに白石がたくさんしゃべったほうが面白いな。
「この曲はやったのって私たち幼稚園くらいだよね」さりげなくショッキングだな。キーいじってる、って本人か。
汁物についての苦情。次回「いろんな聖夜の過ごし方」さて、見返してみよう。見返してみた。よし、寝よう!
寝過ごした。ハヤテやってる。後で見ようかな。「ぼくが、キミを守るよ」ああ、雨が。
こなたさんによるこなた。:::rose gardenさん先代三名。ああ、こないだのオンリーはやはり行くべきだったか。
@Wishboneさん、復活。レンタルサーバの更新忘れだったとのこと。こなため。
はじまった!
マンガで読書。あら、デジタルな感じにテスト勉強中。今日は「ポチっとな」が多い。対決しているのか。
先生もネットゲーで包囲網。素直でかわいいなこなたさん。ちらちら時計を気にするつかさ。ドラマを気にしたりうつらうつらしたり。あ、目の電源が入った。
「鉤爪に毒を持ってるんだよ」図書館で雑談のみなさん。「私はシューティングだから」そうだったのか。「今回はお父さんと別になにも賭けてなかったから」
みゆきさんはO型。O型は子供っぽくて単純。こなたA型か!そりゃ意外だ。思いやりが合ってよく気づくじゃん。…ああ、こなたさんがムカッと来たときは音楽が止まるのか。
寿司占いに突入。みゆきさんいくら。かがみつかさはかっぱ巻き。こなた、がり。「二卵性双生児は違う血液型の場合がある」というフォローが。こういう、どうでもいいところにフォローしなきゃ、ってのもオタク的ではあるなあ。
まつり?お姉さんかなにかですか?おねえちゃんのおまけで褒められるつかさ。
すぷらった映画を見に行くみなさん。気が晴れないよ!にょーん。こなたさんかわいい帽子だ。ケーキバイキング。それは女の欲望番外地。
非常識な食べ残しについて別料金。甘いもの好きな三人かわいいな。だんだん苦行に。「気が晴れない…これじゃ気が晴れないよ~」
最近の美少女ゲームはセーブポイントが多くて。そしてお父さんが買ってくるとのこと。みゆきさんのゲームはソリティア、マインスイーパー。やりこむよなあ。
ハンカチ王子。日本シリーズはあそことあそこだったからセールはなかった。塩とかしょうゆとか調味料を買うと意外な発言。
なんだか百合な目薬こなた×みゆき。そして懸賞ネタで終わりかー。キャラ紹介つかさ。「あのトゥハー…」
場つなぎでまたこなたさん歌う。懐メロだな。次回は、ってまたゲームネタ、スーパー××ブラザーズ。
毎回短く感じるなあ1時間ぐらいやってくれてもいいんだが。それじゃおやすみなさい。
今に始まった話題じゃないんだけど、リンクにね、「target="_blank"」を指定するのは邪道、って話があるんですよ。
このサイトが<base target="erotic_syndicate">のように指定しているのも同類。
まあ詳しい話は上記リンクなどを参照してもらうとして、個人的に困るのはやっぱりいろんなサイトでタイプが入り乱れている点ですね。
多くのニュースサイトとか、ああ、画像掲示板などもそうだね、結構リンクは別ウインドウにしているところが多いので、そのつもりで
- クリックする(新しいタブに表示)
- リンク先ページ閲覧
- リンク先ページのタブを閉じる
- 元のサイトでまた選ぶ
というサイクルで操作していると、通常リンクだった場合リンク先消したときに履歴も消えてしまって戻れなくなる。
私はタブブラウザだけどまあそうじゃないひとも大体同じようにして新しいウインドウに開け閉じしているひとが多い…と思う。確認したわけじゃないけど。
これをユーザ側で解決するためには、別ウインドウ派のひとは「リンクは基本的にshift+クリックにする」というものがあります。ターゲットがどう指定されていても新しいウインドウに開く。
Firefoxの場合Ctrl+クリックで新しいタブになる。(中ボタンでもいい。極私的にホイールボタンの効きが悪いというのがあってctrl+クリックのほうにするかな)
ちょっと別の話になるけど、巡回の仕方として、新しいタブに開いたときにそのタブにすぐ移動するよう設定するか、別タブにリンク先を開きつつ画面としては元のページのまま、という設定にするか、というポイントもあります。こっちがデフォルトだったかな?
これは意外に便利で、たとえばカトゆーさんとこ見てて、気になるリンクはどんどんctrl+クリック(中ボタンクリック)していくのね。で、ひととおり選んだあと、読み込みが済んだページのタブをそれぞれ片っ端から見ていく。
まあ、元のページの文脈に沿って、リンク先を一旦読んで、戻ってもとの文章の続きを読み始めることもあるし(ブログはこっちが多いか)、ケースバイケースになっちゃうかな、こっちも。
他に、もっと便利になるgreasemonkeyとか拡張とかあるかもしれない。強制的にtarget="_self"か"_blank"どちらかにしちゃえばいいんだもんな。ブックマークレットでもいいのか。
いくらでもそのへんに転がっていそうだけど、書いた。強制blank。←このリンクをリンクバーやブックマークにドラッグして使ってね!リンクのターゲットを全部別ウインドウで開きたいページでクリックします。self派は_blankを_selfに書き換えてください。
…でも、ブックマークレットをクリックすること自体忘れたりしそうで、やっぱgreasemonkeyとかのほうがよさげ。 ともあれ、shiftやctrlつきのクリックの仕方があるというのは覚えていてもいいんじゃないかな。
というわけで、サイトリニューアルしようと言い続けてもう10年くらい経つわけですが、その暁にはtarget指定ははずす予定ですので、そのつもりでよろしくお願いします。
ニコニコ動画などを見ていて思うんだけど、個人レベルで見ると情報伝達ってかなり差がありますよね。話題になったアニメやニュースを見てれば当然誰もが知っているハズの情報が、明らかに伝わってないズレたコメントが結構ある。ボケじゃなくて天然で。
「ネットだとみなすぐ広まっちゃう」ってネット以前の時代と比較しての言説があるのだけど、マクロで言えばそうかもしれないけど個々では差がある。
だから、既出のネタだからといって書くのに意味がないわけではない。私のサイトを見るひとが、必ず全員カトゆー家断絶を見ているとは限らない。目にしていても1度では頭に入ってないひともいるかもしれない。
2度3度いろんなサイトで話題にしているのをみてはじめて「へー、らき☆すたってのが今話題なのか」なんて思うひともいる可能性があるわけですよ。
そんなわけで、場つなぎに「_blank」の話題。
HONEY DROPさんの当選告知、かわいらしい祐巳を見て「ああ、当落発表だっけな」と。
CG定点観測さんも書いてるけど、今回マリみてなど小説は1日目なんだね。
あ、なぜか聖蓉祭りが開催されていたのか。前回結構意外な落選の声があったのだけど、今回知り合いどころではみな当選…と思ったら間借りさん、「それでは冬コミでお会いいたしましょう」
Ωさんも残念な展開。
so crazy?さん乃梨子戦隊風。
ハヤテの時間だ。オリジナルストーリー。ここで「オリジナル」って言ってしまうのも、考えてみれば楽屋落ちではあるんですね。原作があってそれを再現しているんです、ってのは周知の事実だけど、アニメの登場人物が語ってしまうというのは。
ゲームネタか。ドラクエ風。チビッコいわれた。なんだこの萌えイラスト!あはは、視聴者サービスってことかな。
美少女だな髪下ろしてると。…と、メタな展開。「ザッピングか…アニメもややこしくなったものだな」台本読んでる関西。今日は徹底的にメタで行く模様。
白濁ファミコン。ゲーム内に住む…魔王って言った?いま。なんかちゃんと聞き取れないんだよね。オシオキダベー。うるさいうるさいうるさーい。乳。ああ、これはシャナの吉田さんのアレのパロディなのか。
また萌えイラストだ。うーん、いかにも「カオスwww」とか「俺の嫁」とか言ってもらいたい雰囲気。「説明力」。3人娘、戦闘。また萌えイラスト。
別ウインドウで歌うハヤテ。この曲というかコード進行も聴いたことがあるかんじだな。
「Bバートはいよいよトップ3発表なのだ」萌え絵。なんつーか、テコ入れそのものを笑ってる感じか。
って、星座占いか。レンタルビデオたちばなCM。異世界の温泉。ケータイとか乱舞して、まあどうでもいいか。ヒナギク。
…というアニメを見ているナギ・スプリングフィールド。マリアさん17歳説。祥子さまも17,8だからなあ。
そういえば、ハルヒよりこなたのほうが年上、って話があったな。
ヒナギクバグ技っぽいステータス。んで終わりか…い、いや、面白かったですよ?ポチっとな、とか、もう爆笑ですよね!
アニメ内でラジオのようなコーナーがあって読者からのはがきを読むって、よく見るな、最近。あ、ナギが女装してる。これはネットラジオもあって、最近声優関係番組も盛り上がってるのにも関係してるのかな。
マンガとかでは一般的にありましたけどね。人気投票など。あれ、なに言おうとしたんだっけな、ま、いいや。じゃあ今晩、らき☆すたでお会いしましょう。
6月2日は今野緒雪先生誕生日でした。だからどうってこともないけどほら、一応お祝いくらいしたってバチは当たるめえ。おめでとうございます。
あとは…ああ、OVA届いてる。そのうち見よう。
QPchickさん、「先代薔薇様タンブラー」一瞬薔薇さまがたがTumblrでも始めたのかと思った。あ、明日オンリーイベントやっぱり薔薇様が好きッ!!だったのね。
はじまった!「うふふ、もう予約しちゃった!」はっ、この声は。
いきなりパパ。「おとーさん、娘っていったいどこの?」もういちいちこなたの声がかわいい。
うむ、かがみは髪を切らないほうがいい。体育祭ネタ。「その先の本番に向けてでしょう?」あ、いまのわからんかった。みゆきさん障害物はだめ。
「ね」つかさも最近かわいい。アホの子組とまじめな子組。あらパパよく出るな今日は。「それほど練習してませんが本番に強いタイプでーす」
あんぱん。優勝しなさーい女の子はエレガントに!…これ、レディーGOになにか関係あるのかな…ないか。
イメージが大事なのよイメージが。なんか茶髪の子が。つかさのがんばり。パパ連行され続け。みゆきさんリレー。胸の差か!観客サービスか。ええと、イメージのところでなにか言おうと思ったんだけどわすれた。あ、CM終わり。
下手なリコーダー。「水平リーベボクの船」アルト、たしかにでかい。きらきら星とかいろいろ。この二人は、双子のくせに息が合わないな。その呼吸はいけませんね。腹でしないと腹で!
「かがみはラーメンとプリンとエクレアでしょ」チョココロネにつっこみが!「まあそれはさておき」スルー。おおこなたが昼にコロネ以外のもの食べるの初めてみるかな。「ありがとうおねえちゃん」いい姉妹。
その双子の関係がクローズアップ。「もし私のほうがお姉さんだったら」またこやつはNEWTYPEを。ポイント狙い。SHUFFLE好きだな。
ああん、ボーっと見ている間に終わってしまった。どっこいしょういち流行ってんのかこの世界で。
西遊記のデータに詳しいこなたさん。も、モンキーマジックか。ファンクだよね。あはは、やる気ない!実にいいなあこなたさん。親近感沸きまくりだ。次回。超ど級。あの「いしゆみ」という字が出ない。まあいいか。また来週!
ああ、ぐぐったら一発だった。超弩級。おやすみなさい。
祥子「さぁ、始まってよ」
祐巳「い、いきましょう!」
由乃「フンガー!」
志摩子「あの…まともにはじめてはどうかしら?」
フンガーは由乃、とまっさきに直感。
例によってまんが王のほうで新刊『フレームオブマインド』あらすじというかイントロが出てますね。
「雑誌Cobaltに掲載された7つのストーリーと、書き下ろし2編を収録!」とのこと。
タイトルからして、こう、志摩子が思念によって攻撃する炎系の魔法ですよね。ついにそれを取得する、と。そういったストーリーのはずです。「…間一髪だったわね、祐巳さん」「し、志摩子さん、今のは…?」「…ふふふ」「あーずるい!私もなんか必殺技を編み出したい!」刀をやみくもに振り回す由乃、といった流れ。
…万が一フレーム違いの場合は、「人間の考えることにも、フレームがあるんだ」「…?どうしたの祐巳さん?」「こんな風に、カメラのフレームのように…。ちょっとずれただけで見えない部分も、見えてくる部分もきっとあるんだと思う」とかなんとか会話して、最後に「あのひとのフレームには、どんな風景が収まっているんだろう…」などと思わせぶりなことを言ってエンド。といった予想はいかがかしら。
いや、やっぱり魔法のほうが面白いなあ。かっこよくて惚れるぜ志摩子。
「Twitterの最新情報をニコニコ動画風に表示するブログパーツです」
ふむ。まあやってみよう。…うん!このサイトでは動かないね!じゃ、また!
あや、はじまってる。いきなり放尿。「決してひとりで見ないでください」
エロイムエッサイム。ナギをいきなりお嬢さまだっこ。お着替え。三千院家敷地内です。白皇学院敷地内です。と、チャリンコで通学。
「またクソゲーみたいな授業を受けないとならんのか」。なにやらホラー気味。アイス棒も「たたり」。
先生は茶、パン、宿直。生活感あふれる宿直。男連れ込んでるぞーとかいってなにやら女子三人組登場。生徒会のひとたちだった。ハヤ太呼ばわり。「すべからく頭が悪い」やっ、「すべからく」マニアが盛り上がりますか。
せっかくだからこの赤い扉。「ああ、あれね…」と冷静に受け止めました。「イカはいかが?」CM。「がっつりいただきます」復帰。
同じオタクの心得があるヒロインであるのに、こなたに対する気分がぜんぜん違うのは、やっぱりナギがツンデレだからだろうか。
思春期男子を惑わす縦笛理論。旧校舎に向かったハヤテを追うヒナギクさん。ケータイも壊れた。ヒナギクさんに併走する人体標本。ハヤテと無事合流。
夜の学校で女の子と二人きり。「ハヤテくんには…なにされても」とかいう…うーん。ハヤテと共謀してとりあえず倒れたことにする。「では本物の悪霊を退治しましょう」
「学校って…やっぱりいいもんだな」どこがよかったんだ?
あ、ガガガ文庫、ルルル文庫。さーて、今からアキバ行ってもどうせらきすたCDは売ってないだろうしなあ。
アニメ用完全オリジナル。ゲームは積まずにプレイしろ。
といったわけで、ではらき☆すたまでおやすみ。
らきすたはじまった!CM短い。制服着るのも久しぶりだよね。あら、妙におしとやかなこなたが!「リボンがまがっていてよ!」マリみてにハマっておりまして「子供か!」
かがみに子供呼ばわりされましたよマリみて系のみなさん。相変わらず野球に文句のいうこなたさん。「こなた」「マリみて」というと@Wishboneさんがこの界隈では定番なのでしたが本人困ってるだろうなあ。
リアルお嬢さまってマリみてネタがまだ続いていたのか。セバスチャン。しかしこなたいいな。百合!今回は百合か。とてもいいと思います!
夏休みの宿題。セミ。おおあくびのこなたさん。「そうか野球中継延長でズレたんだ」
メガネのないみゆきかわいい。「せっかくのご好意に水を」正しくお嬢さま。チョココロネってドリル。おしり。ゴロネ体型。ついていくの大変だわ相変わらずこのアニメ。
みゆきさんを見て「ナルホドネ…」。ちょっと憂いを秘めたうっとり娘たち。かわいいと思います。正論でこなたの遅刻を叱るかがみさん。
というわけで、あっという間に通り抜けてしまうAパート。いちいち書き留めるほどでもないか、と眺めていると最後までなにも書かないで済んでしまうという実況が難しいアニメです。
みんな鶏肉好き。チキンカレー。「カレーがさ…」一晩寝かせたら腐っちゃった。カビが生えてた…ってことはあるのか。なるほどかがみは料理が苦手。玉子焼きの中にうなぎ。うな玉ってことですな。
ケータイネタ。つかさの百面相。「ケロロ!」セミの死骸。こういうショットになにか意味を見つけろ、ってことっぽいけど多分特になにもかんがえてないな。あっさり没収された。
アリバイチェックされているのではないか。こなたの着メロはハルヒ。つかさが泣いてる。どしたの?ケータイ洗濯。道に落ちたケロロ。意味深だな。
似てるんだか似てないんだかのつかさとこなた。こなたさんは絵が、だめだ。また百合化。「あたしゲマズよって行くけど」「なによ今日はからむわね」百合姉妹。
ドリルいらね。
みゆきさん歌。「そっちのみゆきつながりか」声低いな。次回予告。おそろしく短かった。可変なのか。
というわけで、細部は例によって見返さないとわからないけど、今日はとにもかくにも薔薇様としてのこなただろうなあ。青い髪で、結構ツボでしたではまた来週!
あ、かーずSPさん、移転してました。
サンデージャポン。波乱万丈伝は大橋巨泉。といったところで、ハヤテ準備しますか。
って、はじまってた!なんかニート話らしいです。なんかすごく醒めてしまっているなあ、ハヤテを見る視線。多少のパロディでは「ちょ」とかいって笑う気になれないのですは不思議と。ネコミミモードでなんとかかんとか。
ナギちゃん。出席簿をみないと休みかどうかわからないのだろうか。ハヤテを女装させる作戦。原作でも女顔という設定だけど、あまり女という気は…あ、いまのはちょっとかわいかったかな。
「漢」。まあ漢の世界でも衆道ってものがありますからね。そういう需要はあるんだよ…。
男を女装させるのが好きな女の子って、いるなあ。あれはなんですかね。人形遊びの一種か。そういう話になると、女性が自分自身に対して行う化粧やファッションも「自分をドールだとして着せ替えて遊んでいる」というところまで拡張したくなるけど、それはやりすぎなんだろうなあ。
なんかバトルしている。ルパンダイブ。制服を差し出すマリアさん。「なんなのだマリアさんマリアさんって」面白くないナギ。生徒会3人娘侵入。「むっつりすけべ」かな?
あーなんか聞き取れなかった。なんかお嬢さまが迷い込んだ。ビリヤードしてるマリアさん。マリアさんENDフラグが!回想、ちびっこたちのの会話。ナギかわいそう。釘宮の真骨頂か。「結婚してください!」笑った。
なにかを賭けるという。かなりこれはシナリオクライマックスだな。負けたら2億円。メンタルな面で失敗。「ぼくはお嬢さまとは結婚できません」なんだかマジメな話だ。マリアフラグ立ってしまうのかこれは。つーかそれでいいじゃないかなにがもんだいなのかねチミィ。
わざとなのか。青少年の視聴に配慮するぎりぎりのあたりをがんばってほしかったがナギがやきもちという展開。まあ配慮してないあたりは二次創作で、という展開か。
執事通信。「アフレコでは色がついてないからなんともいえんな」うしくんうしくんなんだいカエルくん。じゃあまた、らきすたの時間までごきげんよう。
ついったん
twitter擬人化キャラついったん。ついにはあの知るひとぞ知るCGサイトさんのひとまでついったんイラストを描くほどの。…かわいいじゃないですか。腕をあげたな。
その流れから派生した謎アカウントtwittan。
そこでツンデレ文の要望があったので書いてみた。文末には「(CV:釘宮理恵)」をつける掟だ。
なっ!?つまり、私への言葉って、もごもごやnowaへの発言ついでだったというわけ!?…そうなんだ…。(CV:釘宮理恵)
…なんだか…一晩いろいろ考えてみたんだけどね…もう、すっきりしたよ…(CV:釘宮理恵)
あは…あんたのことでこんなに悩んで、私バカみたい…(CV:釘宮理恵)
いい?……今の子には、優しくしてあげないと、だめだゾ☆(CV:釘宮理恵)
…私みたいに、泣かせちゃダメなんだからね…(CV:釘宮理恵)
他の子は、私ほど、強くないんだから…(CV:釘宮理恵)
…じゃ、ね…(CV:釘宮理恵)
さて、はじまるざんす。うちのテレビ画質いいなあ。川越だーいすき。
夏だ海だ!というわけでこなたさんたちは海へ。どの程度あずまんが、よつばとを入れてくるかがポイントですかね。ああ、早速ゆいねーさん運転乱暴的。先生へたくそ的。
なんかポリゴンになった。頭文字関係。ガゴアアアアとかいってます。「こなたね、ほんとは車に乗ると酔っちゃうの」自称で「こなた」なのか、かわいいな。
つかさ。名前覚えた。あかりはつかさ。こなたスクール水着。「そういうニーズもあるんだよ」浮き輪。「気分はレジャーなんだよ」ニーズに合わせて浮き輪。
スイカ割りって定番なんだけどあまりないよね。そうなのか。みゆきさんのメガネを取る。「マンガみたくにはならないよね」33目にはならないとがっかり。
ゆいねーさんと先生。既婚者と独身のズレはまだ続行中。どっこい正一とかいったかいま?「どったの?」こなたいちいちかわいい。
海の家で具のないカレーに喜ぶこなたさん。先生はビール。海の家のダメ料理ぶりが好評。ふんどし一丁で海を走る…「またなにかのアニメネタか?」
先生スタイルいいな。水被ってあひゃひゃひゃみたいなんでCM。…うーん、起伏ないな。エコキュートすばらしい。
風呂。鼻歌。これはもってけせーらーふくだな。なんで海に入った後は紙がぎしぎし。って髪長い子ばっかりなので背中が良く見えるのはつかさだけ。みwikiタイム。メラニンとか塩分とか茶色になるとかキューティクルがとかそういう話。
みてみてーティモテ。しかしこなたのアクションは通じていない。かわいそうだな。あ、まだ果敢に攻める。ゆいねーさんに反応してもらって満足。「ここでフラグ立ってるね」セーブはこまめに!と石鹸設置。
「あー、かがみんはナンパされたかったんだ」「つかさって毛の処理ってどうしてるのかと思ってさ」あからさまな方向に話が進みます。「アレがちょうどきそうで」赤裸々な方向へ。「そういうあなたはどーなのよ…ひょっとして…」まだなのか。
怪談。大声で、え?なに?ははは、よく聞き取れんのよ、テレビ離れてて。助清です。犬神家。さんざんつかさを脅すこなたさん。
翌朝、貝殻を耳に当ててつかさタイム。「わたし、そんなおもしろいこといえないです。つかさです…つかさです」虫。「少女がひとつ大人の階段を」こなた解説。
片付けするかがみつかさ姉妹。こなた的にはかがみはアグレッシブなイメージ。あ、OPのピンク髪のひとはみゆきのママだった。
終わった。うーん、もうひとつ、こう「あっ、ここだな今日は」というのがなかった気がする。どうなんだろうなあ、まあ前も「ほら、こういうの好きでしょ?」っていう目配せはあったんだけど、「ほーらお風呂シーンだよ?」というロコツさではなくて、「アハ」とか「ばるさみこす~」とかいう、ありがちではないポイント。
最後のカラオケはつかさが一生懸命歌うバレンタインキッス。さあ、次回予告に希望をつなごう。「かがみです。さかむけしているところを取ろうとして」あらら、かがこながいつもどおりベタベタしているようで良かった良かった。
うーん…って、いつも実はこんなもんだったのかもしれない。監督が代わったという事実があるから意識しちゃってるけど。じゃ、まあお休みなさい。
twitter再紹介
最近「ミニブログ」という言葉が流行ってます。代表選手がtwitterとTumblr。
twitterについてはもういろんなところで書かれてますね。最近の文章ではいまどき流行のマイクロブログは「電波文を思いついた→Gtalk経由でtwitterにクリップ。オモシロ画像or動画を見つけた→tumblrにクリップ」がオレにしっくり来た使い方が実感に沿うものでした。
まあ自分なりにしばらく利用した経験も踏まえて再度紹介しておこう。twitterの基本は「What are you doing?」ですね。メッセンジャーやチャットなどで名前の後ろに「@コンビニ」とか「風呂入ってる」とか書いてたようなもの。
基本的には「つぶやき」ですから、スルーされるのがデフォルト。まあちょっと気になったら反応してもよい。このへん、態度としてはブログと変わらないですね。実際1行だけのメッセージなんですがそれぞれpermalinkがあります。
つぶやきなんだけど、たまにチャットみたいなことになったりする。激しく会話(「@名前」で特定メンバーに話しかける意味になります)することが多いひともいれば、ただメモのようなことをつぶやき続けるひともいる。やっぱりブログなんですよ。
そう、SNS的要素もあって、他人のtwitterを購読(add)することができる。自分のつぶやきを読むのは主に自分の友達ということになります。ただ、mixiだとマイミクが成立した時点で両思いですが、twitterでは「読まれている(follows)」のと「読んでいる(friends)」のは別。片思いの状態があり得ます。
最初のうちは闇雲に登録、でもまだ自分のほうは誰もaddしてくれない、つまり friends > followsになったりしますね。あるいは利用歴長そうなんだけどその差があまりに極端なんでどんなひとか見てみると外人のスパマーみたいな感じだったりね。
逆にfriends < followsは有名人に多いのかな。極端な例だと地震情報やテレビ番組情報だけ自動で流しているtwitterアカウントがある。これをaddして、Gtalkなどの(まあGoogleのメッセだと思ってください)IMを使うと、ぽこぽこ最新情報を教えてくれることになって便利なんですが、こういうアカウントはfollowsが数百人でfriendsはほとんどいない状態になりますね。
ちょっと余計なこと書きましたがこのあたりはmixiほど気にしないでよいと思う。たとえば…自分のサイトへアンテナとかリンクとかでアクセスしてくるひとがいても(RSS吐いてない場合ね)、まあ最初のうちは気になるかもしれないけど別に「誰?誰このひとちょっとやだーえー誰なの?」とそれほどナーバスにはならんだろうし、リンクし返さないといけないかしら、とかそんな気を使う必要もない。
逆にaddする場合も、挨拶する必要はない。気軽にaddして気軽にremoveすればいい。私個人では、野球の話題とかね、あまりするひとは「じゃあ野球シーズン中はremoveしとこ」とか思ったりね。気楽なもんです。
「…で?それのどこが面白いわけ?」まあそう思いますわなあ、普通。実際twitterのサービス開始はだいぶ前なんだけど、日本で最近ブレイクするまでのタイムラグもまずはそこだったんだと思います。
私もはっきりどこが面白いのかわからないんだけど、twitterがなにか面白いから利用する、という順番が逆転していてね、「twitterに書く程度が適当なネタ」を思いつくようになって、結果的にtwitterが面白くなってくる、ということはあるんじゃないかな。
これは人やサイトの性格付けによると思うんだけど、たとえばそれなりの分量の文章をいつもブログに書いているひとなんかは、「浅田真央は中村勘三郎に似てる」というだけの文は書きにくいと思う。他のネタに織り込むかなんか、工夫が必要になる。でも、まあちょっと思いついたので吐き出しておきたい。本を読んでちゃんとレビューする前に、まず「いぬかみ最終巻買った」とどこかに書いておきたい。
激しく更新していた時期を思い出すと、そういうときって臨戦態勢なんですよ。小さな出来事だろうが文章化してしまい、オチまでそれなりに考えちゃったりする。そういう状態をフォローしてくれる作用もtwitterにあるのではないか。
だから、表面的に分析すると「mixiやブログに疲れて、もっとプリミティブな表現で気楽にやりたいからtwitter」に見えますが、むしろさらに何かの病気が進行した姿であるかもしれない。メシ風呂ですら書き留めたい病。
そんなわけで、私のアカウントはtwitter / head_sです。headってのが取れなかった。類似品のもごもごとかTimelogとかも登録してあるけど、まあ、そっちが流行り始めたらそっちを使う、といったところで。
あ、これは別に書こうと思っていたんだけど、「orkut => mixi」のような「海外 =>日本製」U&W =>ドラクエ、みたいなことにはならないと思うなあ。いくら登録画面が英語だからといっても、シンプルすぎるでしょう。ただメッセージ登録するだけなんだから、いくら英語苦手とかいっても。
tumblrはどう使おう
もうひとつ、tumblr.。上記リンク先にもありますが、これから15分でtumblrを始めるための資料がわかりやすい。
これは、twitterほどじゃないけれど、やっぱりミニブログです。シンプルなブログ。文章も書けるけど、bookmarkletが便利で、画像や動画、引用なんかが気軽にできる。
今日私も登録してみまして、現在使っているSBMとどう組み合わせていこうかいま考えてるところです。http://head.tumblr.com/がそうなんですが、これはほぼデフォルトのまま。「最近のエントリー」とかそういうリンクがないシンプルなデザインとなっています。
エントリーの一覧がない。エントリーエントリーしてない、というのがポイントなのかな。ということは画像だけとか、リンクひとつだけ、動画ひとつだけといった、「ちゃんとした文章」じゃないものも気軽に放り込んでおける。そういう意味での「ミニブログ」なんだと思う。
…私の場合このエロチック街道、かなり自由に放り込めるので、一切のコンテンツ管理が手動なことを除けば別にそういうサービス使わなくてもいいっちゃあいいんですが。まあ、下書きメモみたいな気持ちで使っていこうかと。ブックマークのコメントよりは長いこと書きたいけど、別にまだ広く皆様にお伝えしたいわけでもない…みたいなメモ。
ああ、そうだ、さらに、よそのブログやdel.icio.us, flickrなどのサービスからRSSを取り込むよう設定できます。いろんなサービスに顔を突っ込んでるとだんだん収拾つかなくなってきますが、このようなサービスで自分関連のRSSをすべて一箇所にまとめる、ということもできる。
うーん、このサイトでRSS吐くようにした場合、あっちを「ヘッドさん関係まとめサイト」にするのか、あくまであちらは下書きでこっちがやはりメインとしてRSS取り込みまで実装しておくか…とかいろいろ悩ましいんですけどね。
まあそんなわけで、より濃い文章化脳のために、いろいろ出てきている、というお話でした。
きゃあ。
誠に申し訳ございませんが、大変残念なご報告があります。お客様のご注文内容のうち、以下の商品については入手できないことが判明いたしました。
今野緒雪 (その他), et al "マリア様がみてる OVA コレクターズ・エディション 1 子羊たちの休暇 (初回限定生産)"お客様にこの商品をお届けできる見込みでしたが、現時点ではどの仕入先からも入手できないことが判明いたしました。お客様のご期待に背くお知らせとなりますと共に、お客様にご迷惑をおかけしたことをお詫びいたします。
実はこれだけ予約しそびれて通常版だったという。
NHKのど自慢にハルヒコスのひとが登場とのこと。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm286959
ハレ晴レユカイ結構長く歌いました。鐘二つ。
「おそろいのお洋服だったんですが…これは学校の制服ですか?」
「いや…アニメの衣装です」「ハルヒになれてうれしいです」
「キメポーズがあるそうですね。じゃキメてってください」
…でもまあ、特に騒ぐほどのことでもないか、と醒めた気分で。
ニコニコのマイリスト編集してたらいつのまにかハヤテの時間に。
ああそうだ、ナギの婚約者が出てきた、ってとこだった。いろいろモメていますが実のところわたくしは今コンビニで買ってきたぐら☆たんが食べたい。
「和食のほうがいいですか?」なんだかぽわーんとした子。決闘とかいうことにあいなりました。岩を破壊するハヤテ。ああ、またなにかのアニメのパロディですね。了解。
大変子供扱い。そうだ、シシオドシ、Ask Johnだっけ、あれがなにかさっぱりわからないという外人がいましたね。確かに、謎だろうなあ。場面転換に竹がカコーン。
メイドのひとは風呂上りAパートが終わってしまうほど。「愛してるといってくれ」あクリーミーグラタンコロッケも買ってあった。どんだけわたくしの体はグラタンを要求しているのでしょうか。「恋愛ビーム」
なんだ坊主は泣いちゃったのか。電車でGO的な。電車に乗ったことのないひとびと。ゲームでしか電車を知らないという設定。電車って新幹線のことじゃないんですか?
妙にここ、マリアさんがかわいいな。地下鉄とやらに乗りに行くぞ。なんだかしらんがハヤテがデータを論述。みwikiに対抗しているのか。
あ、カナ坊今回アイス食ってる。和風の姫、地下鉄を求めてうろうろ。妙に恰幅のいいヒゲ労働者。廃墟みたいなところでおびえるナギ。萌えポイントなのかなこれ。
ネズミが結集している。和風少女は「あらあらうふふ」属性があった。ネズミ手なずけ。地下鉄っていうのはな、「実はブラジルとつながってるのや」正確な反対側はアルゼンチンだけどな。
メガネメイド。男嫌いという設定か? ビデオレンタルタチバナ。若と呼ばれたナギの婚約者はレンタルチェーン経営。巨人ガッシュの超冒険。ああまたなにかのパロディがあったのだな。了解です。
ハヤテはレンタル会員登録されていた。オヤジが。延滞料をさらに背負わされる。リオデジャネイロまで子供一枚。子供なのか。なんか子供っていうと小学生の印象だけど、よく考えたら中学生だって。
ああ、KOTOKOだからか、ハヤテのごとくの主題歌がシャナのものだったような勘違いをしてしまう。つまり同じような歌い方である、と。
なんとか通信やってる。女装!さあいろんなサイトのひと、来週がんばってください。…あまりかわいくないと思うなあこの予告の限りでは。「地球の未来にご奉仕するにゃん」
てなところかな?じゃあ、埼玉の民よ、今晩はらきすた!
うつらうららかさん、かがみ。
まだ埼玉ではまおちゃん。あと30分。
で、降板問題ですけど、ほんと山本監督降板がもしネタだったら―――から見る、『らき☆すた』の目指すところとほぼ同じ意見。
まあ、裏で不祥事が、なんて推測もあるようですが、そういうのなら話は別だけど、大雑把に見て、いま「らき☆すた」ってアニメ、ウケてるじゃないすか。これがハルヒに比べておっそろしいほど話題にならない作品、というのなら降板もわかるけど。
企業としてはこういう場合、外しにくいよ。監督変えてもし人気下がったら責任取れるの?…ということを考えて、普通の会社であればよほどの事情がない限り誰も動けないものです。こうして企業として大きくなればなるほど動きが鈍くなっていく。あまりに硬直化してる場合、もうミスターゴーンみたいなひとを外部から呼んで大鉈を振るってもらうしかない…まあ京アニってのがどれくらい普通の会社として測れるのかわからないけど。
いやもう製作の遅れとか、ほんと業界人みたいなひと多いんだね。私はアニメ会社に勤めてないからさっぱりわからないので感想しか書けないのだけど、若者の意見を聞いていると「もしこれでネタだったら批判されますよ!」なんてのがある。しかしなにがどう批判されるのかしら。世間を騒がせたから?騒乱罪ですか。
私個人にはなんの迷惑もないしなあ。ああ、なんかこの間の別の会社で辞めたひとへのアテツケになってしまう?まあでもそれはそっちの会社のひとが怒ればいい話であって。
売名行為ってのもありますね。だって企業だもの。利潤追求団体ですもの。広告や宣伝くらいしますよ。かわいいものじゃないですか、この程度の話題作り。
あと、アニメをあまり見ない私が違和感があったのは、パロディについて「実名で大丈夫なのか?」というのがね。ニコニコとか見ていてもそういうの多いんだけど。それで降板だとか。
みんなでワイルドに動画とかアップして見ているわりに企業にはそこまで厳しい、というのが、ちょっと面白かった。あれだね、「マイ○ロソフト」とか「M$」とかと同じ感覚かもしれない。「いややばいからやばいから」と、もう意味のない伏字しちゃう。ヤバがってるのが楽しいという、あ、はじまった!実況します。
らきすた実況
一万年と二千年前から実況開始しております。生まれてきっ…!
[記事の一部のみ表示しています。全文を読む場合は記事タイトルをクリックして下さい]
なんつって。さ、はじめますか。
こう、一部地域ではもう見ちゃってるというのがどうもね。まあ、わたくしは埼玉の民と共に参りましょう。うわあ、テレビで見ると画質超いいな。
ピアノ百貨越谷店。節度を持ってすごすよーに。と先生が先生らしいことをしている。問題を起こさないように。
「あんたの顔をみないで済む」かがみ。先生とはネトゲーとPT組んでるこなた。延々ネトゲネタを語る。
ねぐせすごいぞー。かがみはできた子。うちわとか言うよなできたこは。ゆかただ!
こなたもちゃんと着ているゆかた。かわいいじゃないか!「おとーさんに結んでもらった」かわいいじゃないか!まいったな。親戚のゆいねーさんは官憲だ。お姉さんよばわりされるかがみたち。
こなたがすごくちびっこ扱い。シャークシューターゆいちゃん?とかで。わくわく。ゆいねえさんはフランクを放さない。
こなた射的に挑戦。男を!男がほしかったのか。こまったやつだな。ブルーハワイって何味?ブルーハワイ味。さあここでみゆきさん。検索に引っかからなかった模様。「今度調べておきますね」
あほな子が!なんだっけ、あかりの名前。あかりに教わって敗北感。コミケネタにもっていくこなたさん。「あとで気づくとすごい出費」。まったく非常にわかりやすい。
「そういうのって女同士でやってもつまんないよね」いやいやいやいや!女同士だからいいという層があるのですよこなたさん。「フラグのひとつくらい立つ」まあそうだな。
金魚すくい。ゲットだぜ。捕まえて大喜びかがみ。「かわいがろう…」名前付けてる!あれだね、これはあずまんがの、ええと、榊さんか。教師も登場。ゆいねーさん教師を「育ちのいい子」呼ばわり。
なんかCMになった。埼玉生まれの彩の国育ち。すぐに始まった。「バルサミコ酢」にご機嫌のあかり。夏休みは宿題ネタか。
「くさいよね」は今回はなしか。ここの家は黒電話。ゲームとか片っ端からやってるこなた。
「デパフよろ」ネトゲー三昧だなこなた。「時間もあるし狩りしませんか」あー、非常によくわかるなあ。konakona。やだね、ネトゲーでリアル話題振るひと。
「どーも」こなたかわいいな。あ、やるぞ。これはやるな。やったー。かがみも「絶対やるとおもった」パジャマ姿のあかり。やっぱりやる。
QUOカード集めるこなた。まだバルサミコ酢とかつぶやいてるひとが。「お前全く考える気ないだろ!」
結局教えてもらえないこなた。ゆいねーさん当てにならず。周りでみんなゲームやられる。「ちょっとだけネトゲーやろう」30分くらいなら。でしょでしょを口ずさむ。かわいいな、ここ。
レアドロップ。超レア。レバ剣。「忙しくなるぞー!」盛り上がってる。あら、もう終わっちゃった。残念だなあ。
あ、そういえば監督のスタッフロールみてなかったなあ。らっきーちゃんねるのときは特に記述する気がないからちょっと楽だなあ。
狩りしたりPKKしたり。PKでいいんじゃないのか。
EDカラオケ。あら、監督がよくわかんなかった。もってけセーラーふく5/23か。次回予告。またゲームネタ。夏の定番。
あれれ、タイムスリップ再生できないや。まいっか!寝よう!お休み!
カイシンシの独り言でらきすた絵。大変かわいい。
よし、今日はちょっとでもやろう!
なんかはじまったみたい。早くしないと死んでしまうかも。壁の即金融資にポリフォニカのひと。なんかやくざっぽいひとたちの抗争に巻き込まれている。ポリフォニカのひと。「国とかに怒られることになってしまう」
仲間を捨てて自分だけ助かろうとするなんて。「ああ、なるほど…今日ぼく死ぬんだ」
ナギ「ハヤテのことだ。無数の剣でぼろぼろにされかねないぞ」だっけ。なんか眠いのではっきりせりふが頭に入ってきません。なんか照れてる。
「暖かく迎えてやるのだ」ああ、迎えてやらない伏線に違いない。案の定でした。「うるさい、ばーかばーか」FIN。
風呂でどんべえ食ってるちびっ子。かっこいいな今の。意味は全く無いようだが。で風邪をひくハヤテ。ナギが攻められてる構図。
あっ!「うるさいうるさいうるさい!」昨日そういえばシャナ映画観て来ましたよ。その感想はまた別の機会に。
ナギが看病として手料理を作るという事態に。ハヤテのやつ、死んじゃうんじゃないかな。「いらっしゃいませごしゅじんさま」と野郎声でCM。
「まあまあまあ」?なんかそういうテキトーな。キッチン用中性洗剤の匂いがする。とかいう展開。
「あはは、ハヤテはくしんぼうだな」ママレモン。あの子まさか油と間違えてこれを。しかし完食するハヤテ。たいしたやつだ。
マリアとハヤテの会話を立ち聞きするナギ。「ボクの母親は」投資とかするひとだった。眠ってるハヤテに忍び寄るナギ。素直にちゅーさせてやればいいんじゃないかという。「お嬢さまなにしてるんですか?」うるさいばーかばーか!
な、なんだ?メガネメイドなんていたのか?「おやおや…タイが曲がっていますわよ」なんだ!?「ごきげんよう」誰だ!やたらかわいいじゃないか。
主人公たちもよくわからないらしい。「間違いなく天然ですね」「ああ、なるほど。その方なら問題ないので」ないのか。和風お嬢さま寝乱れ姿。そして抹殺指令を出すナギ。「だって、ハヤテには知られたくないじゃないか」かわいい。
うへえ、ナマイキおこさま。池に叩き込まれるハヤテ。こういうのが普通の子供向けアニメの主人公なんだよな、たしか。いやなものですね。なにっ、宙に浮いてるなんて、とまたなんかネタがあったようだが知らん。
メガネメイドがいつのまにか。やけにツンツンしたやつらだな。「この男のこはたちばななんとか、ナギのいいなづけ」そしてお色気担当の和風の子。関西は放置。次回。
ああ、らきすたが待ち遠しい。しかしほんと、歌がアニメの内容と合ってないなあ。最近のアニメってこういうもんだからみんなスルーしてるのだろうけど、冷静になるとやっぱへんだぜ。ギャグなのに妙にマジメに歌謡曲な。執事通信。なんか妙なコーナー。
イメージソング。ばいばーい。なんだったのか。なんかガキと決闘するらしい次回。では、らきすたまでごきげんよう。
む!?シャイニングなんとかのCMが気になった。ああ、SHINING WIND、シャイニングティアーズの続編かなにかか。とにーさん。エコキュート。
Listening to: 岡崎律子 - For フルーツバスケット - 本日、岡崎律子忌。
さらに続けて「Listening to: サウンドトラック - 暮れゆく陽」が流れてくる。これは律子さんとは関係ないが、なんでこんな切ない選曲をするのか、マイiTunes。
…。そして続けて『もってけセーラーふく』。なんでこんな空気の読めない選曲をするのか、マイiTunes。そしてその後WHITE ALBUM。反省したのかまた切なくなった。
しかし一番の問題はなぜこっち系音楽ばかり続くのかという。7割以上はモロハードなジャズのはずなのに。
ともあれ、今年も。
イブニング出てたのか。ちょっとコンビニ出かけてきます。
…売ってなかった。早売り情報なのかな。この時期、売り切れなんだかどうなんだかわからない。とりあえず月刊マガジン買っておきました。海皇記の褐色豪腕妻が好み。
最後通牒さんに情報あり。やっぱり早売りか。
ツンデレにも
「女子があまりにバカ(身勝手とか、誤解しすぎとか)」
のものと、単に
「恥ずかしがり屋さんとか不器用」
という場合があると思う。
前者の典型例が涼香で後者が祥子さまのような分類。
つまり知性のパラメータもあるのだけど、これを単純に指標とすると「エリート進学校にいるから」「試験の成績は意外にいいという設定だから」など実際はあまり中身のない属性で判断されることになってしまいうまくない。
もっと明確な基準として「反省」があるかどうかを見るとよいと思う。
つまり、
「なによバカ!馴れ馴れしくしないでよね!べ、べつにあんたのことなんかなんとも思って無いんだから。つん!」
これだけでツンデレという判定を下すひとも多いようだけど、ここでそう言ったまま自らの発言を省みる描写が無い場合ただ嫌ってるだけ、あるいは性格が悪いだけ、と考えて良い。その後いくら状況が変わって主人公とデレデレし始めたとて、この時点でやな女だったという事実は変わらないとする。
一方、「なぜああいう言い方をしてしまったのかしら。あれでは気を悪くしたに違いないわ」などと斟酌する余裕がる場合これぞまさしく真性ツンデレと考えるのだ。
「ご、ごめん……怒った?」でもいいし「ほら、いくわよ」と手をとるなど、ちょっとだけ無関心以上のフォロー的行動をとるもの。
もっとも、前者のように当初つんつんしていたのが次第に心を開く、という委員長タイプ(先代ToHeart)のシナリオが好きなひともいるだろうし、私個人はあまりそうは思わないがあれこそを真のツンデレと呼ぶひともいるだろう。
それはそれで個人の解釈圏内なのだが、ともあれ
- 時系列的「つん→でれ」(メトニミー的ツンデレ)
- 「つんとでれが同居した感情」(メタファー的ツンデレ)
は峻別してもよい。
いずれにせよツンデレ行動には、ほのかな好意の韜晦、隠蔽、それを自覚したときの動揺、逡巡などが見られ、つまり人間の弱さが表出する。それが一見強固に見える人格の持ち主であればあるほどギャップが生じ、鑑賞者にとっては愛らしい。
うろたえる内面を見せることがツンデレの本質的な意味作用だとするなら、メタファー的ツンデレ、すなわち好悪入り混じった感覚こそより効果的なはずである。
なお、この分類は主に描写上の問題であり、その人物そのものと完全に一致しないことには留意しておくべきである。つまり、本来は真性(メタファー的)ツンデレたる行動を取っている人物であったとしても、意図的演出あるいは描写不足等により内面の葛藤が描かれていない場合、前者のツンと判断し、今後のデレ展開に期待するような対応を読者は取らざるを得ない。
すなわち、ツンデレとは単に展開や属性に帰するものではなく、見抜くものでありみなすものであり、読者の心とともにある。
侘び寂びと同様、たとえば月に差し掛かる雁の群れにつんとでれが織り成す陰陽を見抜いた瞬間、そこにはツンデレがあるのである。ないかもしれないが。
以上が、私が瞳子より祥子や由乃、ハルヒよりかがみを支持する理由である。
…今一番気に入ってるのはこなたですが。
「まあ」を使わないで書こうとするとたいへんだ。
志摩乃梨中心ですが、なんだかこう、ね。じーんと。わしら昭和生まれには堪えられないものがありますのじゃ。ありがたやありがたや。
NHK-FM、今日は一日アニソン三昧だとかで本日13時~25時150曲流す、とのこと。いきなり『鳥の詩』が一曲目とかでtwitterほか方々で盛り上がっております。私もねとらじで適当に聴いてます。
あ、5/5は一日ジャズ三昧か。打って変わってこの界隈で聴くようなやつはおれひとりだと思うけど、そっちならいくらでもリクエストできるな。やっぱマイルスの『Rated-X』かなあいきなり。
アニソン特集実況
キャンディキャンディ、バカボン、マッハGO!GO!GO!。ひとつ少なかた。
head_s 「ううむ…NHK紅白の若手グループを苦々しく見つめる老人の気分だ」
head_s 「北島三郎はまだかのう?ぐらいの気分で「ハレ晴レユカイはまだかのう?」「もってけせーらーふくが聴きたいのう」」
といったかんじでハクション大魔王!チープに歪んだギターのエフェクトが素敵。
これでも無理矢理実況界隈では「はっ、はっ、はくしょーん」などとニコニコライクに叫んだりしてるんだろうか。やけくそ気味に。
コンビニ行ってきた。踊るぽんぽこりん。なぜこれが当時流行ったのか今でもさっぱりわからない。でじもん。この辺は知らないなあ。
われながら、すでに持っている音源をリクエストしたい、ってのは不思議なものだ。みんなと聴きたいということか。「これおれ!これおれのリク!」と周囲に自慢したいのか。うーん。
今やってる曲、声優バージョンだということで不満の声が上がっていますが、ジャズ喫茶とかだとね、聴いたことないやつをリクエストしないとだめなんよ。有名な演奏をリクエストすると「そんなん、家で聴けボケ」と却下される。
まあCDそのものじゃないと当惑するというのはオタクっぽいとは思う。あはは、改めまして、と本来バージョンが続けて流れ、みんな盛り上がってる。このあたりの心境は、「原作主義者」とかにも通じるのかもなあ。すごく保守的に感じるときもある。絵柄がちょっと違うだけで「これ誰ですか?」みたいな。
二次創作くらい離れて+αがあれば…ああ、つまりアレンジの差異がしょぼい、ということもあるのかな。ただカラオケそのままで上モノだけ取り替えたんじゃあ、なあ。
まあ…アニメを見てなかった者の感想としては、「どっちでもあまりかわらないんじゃ?」といった程度の曲だったな。
NHKのアニメ特集コーナー。プラチナかなあ、思い出すのは。あれは良くできた曲だった。特に大サビ。お、プラチナやるのか。
一曲目、これもさくらの曲?らしいけど、いいな。おしゃれな作りだなあ。歌がちょっとやばいけど。AORッぽいっていうんだっけこういうの。
神曲とか言われてますが、「プラチナ」。これサビ行く前を「変拍子のとこが難しくて」なんて書いてるサイトがあったなあ。普通の4/4だよこれ。ストリングスの使い方がうまい。そして大サビ!間奏だけでおいしいというのは音楽として正しい。
SF=時代劇理論
今のところお気に入りランキング 1. プラチナ、2.ガッチャマン、3.まあバカボンでいいや。くらいの。ヤマトか。ヤマトはあれさ、目をつぶって聴くと時代劇にも合うよね。SF=時代劇理論。
で、ヤマトですが、うっちゅうのかなたー、とかのあたりではチャリンチャリンと切り結んでるわけですよ、シルエットが。で登場人物がひとりひとり紹介。森雪が火打石で「いってらっしゃーい」という口パク。柱の陰で手を振る森雪に笑顔でわかれ。最後は海辺を馬で爆走してもいいし、「ヤーマートー!」からカメラずっと引いていって江戸城下八百八町を見渡したところでががっががーん、と画面全体を覆う葵の紋所でも良い。
一方、逆はどうか。すなわち、時代劇の主題歌をSFアニメに適用するのである。…うーん。「銭形平次」に合うSFとはなにか。「誰が呼んだか誰が呼んだか」とかいいながら、こう、ぽわわ銃か何かを発射。
…うーん。水戸黄門だったら、どうにかなりそう。がっがががが。がががが。と歌詞を無視すればなにかこう、軍隊の静かな行進的な。
…どうにもだめだ。SFと時代劇はひょっとしたら関係ないのかもしれない。専門研究家の成果を待ちたい。
典型的コード進行
今やってるのは知らない曲だが、コード進行は大体わかる。よくあるやつなのだ。IからVII7-5 III7にいくやつね。
なんかオンステージとか言ってる。マジンガー。おれこのひとのフェイクの仕方はどうも…。いわゆる「クサい」ってやつで、まあ歌ってるほうも聴いてるほうもそんなのわかってて楽しんでるんだからいいんだけど、あまり聴いてると他の音楽やるときにも悪影響が出そうで。
水木一郎なあ。ゲゲゲの鬼太郎のひとかと思ってた時期があった。ああ、島本的世界が展開されていく…。じゃあちょっとご飯食べてます。
バビル二世。これも時代劇ですなあ。もう瞼には江戸城しか見えません。あと傘張り職人。SFっていうより勧善懲悪という意味でいっしょなのか、あのころのヒーローアニメと時代劇。
典型的進行として、もう出てたやつもあるけど今後もたくさんでてきそうなのが4-3-2-1、それから逆順の2536。サビは4度から。おそらく100曲くらいは出てくるんじゃないか。
ガンダム。森口博子。単なる営業じゃねえか!って営業か。あ、Twitter落ちた。耐え切れなかったか。
やっぱりこの間に弁当食べたりしてるんだろうなあ(焼きサバ寿司を食べながら)。結構すぐに時間なんか過ぎちゃうと思う。
愛のテーマ@ルパン三世。そんなのあったなあ。ジャズっぽい曲。ああこれ、「別れの朝」進行だ。…という風に慣れればわかるので、初めて聴く曲でもとっさに演奏できたりするのです。
あっちの曲とこっちの曲と、ちょっとずつ集めてきて一丁上がり、といったあかほりさとるみたいな仕事をあまりしてると、まあだから飽きられてしまう。
うーん、キャラクタvs世界観と単純化すると、メロディまたは歌詞重視というのはキャラクタなのか。世界観がコード進行をはじめとするサウンド?ああ、サウンドだな、世界観とすると。コード進行は、ストーリー展開だ。
この鬱展開から、こうくるか!みたいな感動はある。アコースティックか、ハードロックっぽい編成か、演歌三味線か、というのがまず世界観。そして、その上で動くメロディとしてのキャラクタ。
だから、最初明るい背景に明るいキャラクタの明るい曲調が、突然転換を迎えて、最後はまったくぜんぜん違う泣かせるコード進行の上で、最初と同じ明るいメロディが明るい笑顔で…。という演奏がたまにあるんですが、これはぐっときますよ。同じはずの笑顔が最初と最後でまるっきり違ってみえる。
この、背景としてのコード進行に、絵の具を重ねていくように別の調性のメロディやコードを重ねていく…そういうカラーリングとしての音楽、というのがザヴィヌルなどがやってることですが、こういう音楽の作り方はひそかにもっと展開してもいいと思う。
そして、そんな風にカラーリングとしての小説というのもあるだろう、と。そんなのを書いてみたいなあ…とか思いつつ、まだ営業は続いているのか。ご飯食べて眠くなってきました。
いえーい。まあアニメはいろんなひとのものだから。親指と人差し指。こなたみたいにか。録音レベルに気を使っている。「生放送ですよ」と強調するのは、なんだ。ほんとはなまじゃないけどなまとして扱え、ということなのだろうか。
思い入れが強い
結構浮気しまくりの気がするが。一度手にしたものを捨てないだけではないか。ミラクルガール。「アニメですね!」るろうに検針。
ミソソミ、ミbレドレド~、と典型的キャラが登場。サビは4度上に転調。…なんかレミィの曲だ、といわれても「ああ、こんなんだったっけ」と納得してしまいそうだ。
なんかのバンドとタイアップものって、基本的には面白くないな。お、Twitter復活したかな?…アニソン実況で案の定すぐあふれかえってる。さて、removeしますか。いやウソですが。
うーん、守備範囲が狭いだけに、なかなかこう、自分にヒットする曲が出てこないな。歌が無いほうが好きだったりするしなあ。天地無用魎皇鬼の最初のとか。そういえばカウボーイ・ビバップもそうだったけど、やっぱりあれはアニソン、には含まれないのだろうか。
あ、間違えた。25時か。あと9時間ね。幽遊白書といえば、もうあのビデオだろう。影はそんなこといわない。
あ、Twitterまた落ちた。もう今日はだめじゃないかな。サイボーグ009、ア太郎。ヤッターマン、海のトリトン。古いラインナップが続きます。なんだか「少年レッド」みたいな曲だな。
おお、そうじゃ、サクラ大戦はアニソンになるんじゃないのか。ここで檄帝じゃなくて「御旗のもとに」とか、「夢のつづき」とかだったりするとかなりのわかってる感なのだが。奇跡の鐘だったらかなりわかってる。「君よ花よ」だとわかりすぎててちょっと空恐ろしい。サクラVは…悪くないけど狙いすぎでハズした。
驚くほどに強いんだ。はっ、これは時代劇に使える!ちょっとコミカルな隠密同心。
ええと守備範囲もので言えば、岡崎律子が出てこないとおかしいなあ。メロキュアでもいいけどやっぱり…。あっ。
岡崎律子さんHP。…いまでも、そのまま置いてあるんだ…。ちょっと、泣ける。
おねがいなんとかとかびりけんとか、さっぱり分からない時間帯が来ました。激しく眠くなってきた。あと1時間はこの調子でつまらない、とか誰か教えてくれないものか…。
はっ、一瞬寝込んでいた。さあ、ドラえもんも終わったし、そろそろ大きなおともだちが見るアニメにしよう!
はじめてのちゅー
よくカラオケでも歌うひとがいるな。右脳関白のひとがうまくてなあ、はじめてのちゅう。歌そのものもそうだが、いろいろなキャラの声真似が恐ろしくうまい。さすが毎晩オールで歌いまくるだけはある。
ユアショーック。激しく歌うひとたちだなあ、久々に聴くと。しかし、もうこれで3時間。残り7時間。多分「あれがなかったこれがなかった」で終わるんじゃないかなあ。キックの鬼とかな。沢村本人が歌ってるやつな。
あらー、70~80年代アイドル歌謡ですね。歌謡曲、という感じがぴったりだ。なるほど、イントロのフラット5な音程は、テレポーテーションとかテレパシーとかいうのをおどろおどろしいものとして解釈した表現なんだな。
アイドル歌謡が続きます。「私の彼は左利き」進行。ベースのチョッパーが気になる。後藤次利か。…うーん、メリハリの無い曲だなあ。
そしてはじめてのちう。ふふふぅ!と駆け上るところがキュート。これを正確に再現できるひとはすごいと思う。
投げ込み。なんかこう意思の疎通がうまくいってない電話インタビュー。…こう、なかなか話が終わらない。メリハリ!3曲もやるのか。寝よう。…おじゃる丸…ほんとに寝ていて大丈夫そうだな。
寝てた
きたな!寝てましたがふと目が覚めた。フルーツバスケット。音質なんてどうでもいいんだな。岡崎律子が掛かったという事実だけ確認したかった、気がする。
これはいい曲だな。タイトルがわかりませんが。というかいまひよこdeらき☆すた見てましたが。ロックねえちゃんが絶叫するのはおおむね嫌いなんだけど、これはいいな。うへ、ごまかしたなあ、ギターソロ。
この男の声が、ルー大柴に聞こえる。トゥギャザーしようぜとか言うといいと思う。
岡崎律子について。病院から抜け出してレコーディングしてたとのこと。
しんのすけ。へろへろ。しんのすけといえば夕べのらきすたか。
メシくってた
あ、電波ソング系なのか。いえーいとか言ってる。ぽぽたんか!…って反応薄いなあ。いなかった間なにやってたか気になる。どっかでリストが出るだろう。
んー、この声は聞き覚えあるぞ。誰だったかなあ。他の歌をよく聞いた気がする。うーんうーん。よく響く声だな。ああ堀江由衣だと思ってるのかな、おれ。でも違う。違うよ、なんだっけ、知ってるなこの声。多分最近みていたアニメの歌と同じひとだ。アニメ番組のCMで見た気もするな。
なんか激しくバッファ処理していて、きゅるきゅる言っててまあそういう演出かと思ったら今直った。みこみこナースだったのか。リクエストしたひとはうひゃうひゃ喜んでるんだろうけど、…飽きているというのはある。っていうか長いよ。この曲圧縮して3秒くらいで表現できるんじゃないのか。
電波ソング時間帯。一部の方々の熱いリクエストがみのりましたか。あら。急にニュースになった。ああ、これはあれか、ねとらじのひとが勝手にかけてたのか。なるほどう!よくかんがえたらアニソンっていうよりエロゲーだった。
怪しげなのでチャンネルを変えよう。まぶらほ。「みんな立たないでいいのかな?」最低。立たせるような歌かどうかを考えたほうがいい。いやまあ盛り上がりそうな曲ではあるけど。
こういう風にするから、立たんでもいいところ立ちあがってしまうやつが他ジャンルのライブでもある。おまけに手拍子でぱんぱぱん、というのもそろそろ考えたほうがいい。…ってなんでおれこんなにこの歌のひとにキツく当たってるんだ?いや、悪くはない、と思うんだけどなあ。…発言によるのか。
なんでも「へっ、へっ、へっ」だからか。代々木アニメーション学院みたいだからか。 REDUCE REUSE RECYCLEだからか。「ノってる?楽しんでる?」ああわかった、アーチストぶってるからだ。
しゅがー!「みなさんも是非踊ってください」うむ!礼儀正しい!苦しゅうない。ICHIKOとやらもこのようであれ。まあこれカバーだけどな。アニメの内容とは合ってない曲だったような気もするがな。でも使われていたから慣れてしまったけどな。あれはいいアニメでありましたな。
せりふだ!参りましたねこれは。正しく演じているなあ。なんでも「へっ、へっ、へっ」女とは大違いだな!バッファ!がんばって処理してくれバッファ!
ああ女神さま。アイルランド風か。面白い曲調だな。菅野よう子あたりが作りそうでもある。ああ、田中公平か!なるほどう。ジャズ関係勉強したってかんじだ。うへえ、パンパパンきた。
せいんとせいや。なでしこ。「いっしょに歌ってください」そう懇願されれば、はは、こちらとしてもむげに扱うわけにもいかんな。うむ、よく心得た娘さんじゃて。だからその「どんなリズムでもパンパパン」メソッドやめなさいよ。あはは、激しく手拍子乱れてる。まあアニメソングのほうでも、そういった「頭ノリ」に合うように作ってるみたいだけどね。
間奏がかっこいいな。掛け声邪魔。ああ、だから「プラチナ」を変拍子、と表現しちゃうのか。拍子が違うんじゃなくて、リズム、アクセントが違うんだ。
こういう、2拍4拍に明確にアクセントがある曲でパンパパンは萎える。
封神演義だったか。なんかこういう、スキー場で声張り上げてるような女が最近多いね。またへいへいだ。
カレイドスター。アルペンとかビクトリアのCMみたいだな。まほらばってそんなに前だったの?
ルー大柴も会場入り。会場では盛り上がってるようですが状況がよくわからないので「らき☆すたOPで間違え探しFinal」でも見ようかな。ああ、これ見たんだわ。センスなかった。
For 作家追い
なんか5曲続けてだそうです。どうぞ。で、こちらはぼんやり巡回してますが…。ライトノベルに作家追いはなぜないのか?で盛り上がってる様子。いろいろ原因を分析したり「きのせいじゃ?」とかいう反論もあったり。
私個人だけの症例を見ると、確かにライトノベルのとき作者は気にしないことが多い。…と思ったら、マンガもそうだったわ。「ハヤテ書いてるひと」とは言っても、すぐに畑健二郎とは出てこない。いや名前みたら思い出すので見てないわけじゃないんだけど。
マンガの場合、名前がわからなくても絵柄追いができる。ライトノベルの場合文体追いができ…ないよね。うーん、絵ほど作品の中身が明確でないのだから、むしろ作家名を覚えないと困りそうな気がするが…。
いまこうして聴いているアニソンだともっとか。あれ、これ聴いたことあるな。アニソンだと、まあ詳しいひとは詳しいんでしょうが、誰歌ってるのかあまり気にしないことが多いかなあ。
印象論そして暴論だけど、まだライトノベルって「どれもいっしょ」という感じがするのね。まああれもいろんなのがあるから一概にはいえないけど、たとえばエロゲー文体のやつとか。
「春香の水着とか春香の水着とか春香の水着とか。全部水着じゃないかという突っ込みはナシの方向で」
こってこてにありがちですね。毎日どこかのサイトで似たような文章目にしてる気がする。ありがち、すなわち互換性が高い。
「もうこのような話はこのひとにしか書けない!」という感じがしないのね。まあマリみては今野緒雪さんしか書けないことははっきりしているのだけど(無数の似たような百合モノのはずしっぷり、あるいは別の個性っぷり)、今後も今野さんがマリみてのような面白いものを次々と打ち出すのか、といったところは未知数。失礼かもしれないけど、そんな感じがするのね。夢の宮もスリピッシュも読んでますよ私は。それでも。
ヒット作があったときに、読者である私側に「偶然できたんじゃないの?」というナメた視線があると思うのね。シャナにせよなんにせよ。
つまり、作家の連続性を信頼していない、という点もあるんじゃないか。まだこれトートロジーというか、問題を「じゃあなぜ信頼できないのか」というものに置き換えただけの気がするのだけど。
「こいつはこれしか書けないやつ」「このジャンルはこいつしか書けない」というのがまだ確立してない気がするのですよ。編集者の生徒のような感じ。まだ「先生」じゃないというか。
いや、中にはライトノベルでも大御所もいるのだろうけど。そうだなあ、おかゆまさきが次にどんなのをどんな文体で書くのか、興味がちょっとあるなあ。また同じだと「ああ、このひとはこうなんだ。ずっとこれでいく覚悟なんだ」とちょっと感動すると思う。そして作家追いするかもしれない。
ヨネスケ
ヨネスケは…どうだろう。妙にエイトマンで盛り上がってる。
あら。Operaで見てるひとがいるな。エラーだったはず。いまちょっとコード変えました。
あ、このワンダー3、なつかしアニメCDで聴いたことあるな。ジャズなんだよね、このころのアニメソングって。ジャズといってもスイングジャズだけど。そしてヨネスケ帰った模様。
パピー。おっぱらえー。妙な歌詞ではあります。グリコ、グリコ、ぐーりーこー!
らき☆すただ!…同じ反応したひとが恐ろしくたくさんいた模様。怪物くんでした。ロックンロールですな。うへえー!ひどいサックスソロだったね、いま。無いほうがいい。なんだったんだあれ。まだ演歌からロックまでこなす職人サックス吹きジェイク・H・コンセプションがいなかった時代か。
100曲行ったようです。スーパージェッター。若いころの平井和正とか筒井康隆とかがバイトのように持ち回りで脚本書いてたんだよね。今見ると豪華キャスト。われらのスーパージェッターって下がるひとと上がるひとのハモりが、なんか不思議に笑える。そして半音上に!ああ、ここでkey Cか。最初がBだったんだ。ふーん。プロだなあ。
次。ロックンロールですね。グループサウンズっぽい。ムッシュかまやつ的な。
うーん。これが当時の萌え声だったわけですよ。誰だ!「戦争やめろ!」も、もう真っ向から反戦されると照れますな。しゅしゅしゅと!面白いアニメだったんでしょうねえ、流星仮面。
定番の時代
定番が続くようです。イサオ・ビトーが来ますな。まずは巨人の星から。はっ。これも時代劇に使えますね!江戸八百八町が見えてきませんか!?重々しい感じは隠密同心。いやさっきからなんでも隠密同心ですが。血の汗ながーせー、で血の雨を降らせている殺陣シーンでしょう。ごきん、ちゃりん、ずべらぼっ、みたいな。
おいらにゃー!これも当然ながら、時代劇です。だけど、るるるる。河原で浪人ものですな。子連れ狼みたいな。ああ、サスケみたいな忍者モノでも…って、なんかだんだんそのものっぽくなってきた。
よく考えたら、なつかしのアニメってある意味「時代劇」だもんね。
白いボールになって!エースエースエース。なんか風邪薬のCMソングみたいだな。ちなみにこれ、浦和西高校がモデルなんだよね。作者が出身で。
ああ、この静かな間奏にせりふがほしいね。「あなた、タイが曲がっていてよ」「いいこと?お姉さまと呼ばなければ、返事をしませんから」「あなたがたとえパンダでも私は探し出してみせてよ」とか。
エスニックサウンドきたー。サリー。デキシーランドジャズなんだよね、曲調が。間奏も思いっきりジャズしてます。
庄屋
暑苦しいところもルー大柴っぽい。あら、もう22時か。残り3時間。隙間なく音楽掛けても一曲3分として60曲。今期アニメで40本でしたっけ?50?というわけで、尺的にはぜんぜん足りたいとみた。
ムーミン。素敵な間奏だよなあ。お、やっと時代がちょっと進みましたか?かなり進んだ模様。
ロマンティックあげるよ。サビでIからIaug5になるのが素敵アイドルソングってかんじ。
エンディング特集か。激しいエンディングのやつもあるよね。や!ハレ晴レユカイ!
タイアップものなんかどーでもいいので、ハルヒ!…って、なんでこんなに盛り上がるんだろうね。みんな散々もう聴いてるだろうに。おらが村一番の娘っ子がテレビに出る、くらいの感じなのか。
ともあれ、さっき爆睡しないでよかったなあ。…なにが良かったのかすらいまだにさっぱりわかりませんが。スラムダンクと、あともう一曲なんだっけ。ああ、聴いたことあるな。
ハレ晴レユカイきたー!実況板とかすさまじいことになってるだろうなあ。これも、最初のころに書いた、I VIIm7-5 III7 なんだよね、サビが。泣かせる進行。
や、ねとらじ激しく重くなっている様子。さあ、ともあれこれで、あとはらきすたさえ聴けばなにかを達成した気分になる。
と、おもむろにらきすたOPを録画で見始めてしまうわたくし。1/16倍速で。
ハルヒ疲れ
きゃーわいいー。というわけで、ああ、コードギアスだったの、いまの。
…はっ。このままではらきすた4話見返してしまう。しっかし、非生産的な日だったなあ。まあ、こういうのもいいか。なんかブギ。ブギーと絶叫。
はろーはろーご主人様今朝の用事はなんですか。…アホな歌ですなあ、実に。…はっ、これもまたもしかしてねとらじのひとの仕業っぽい気がしてきた。そして再接続なかなかできず。
あ、やっぱりそうだった。なんだか寸劇やってる。ああ、これ田中さんがよく歌ってたやつだ。
さて再開。最新アニメ。いよいよですな。新谷。わー新谷良子っぽい声だなあ。そしてあまり最新でない予感。ギャラクシーエンジェル。どっちかというとコメディ色。
やってる声優がユニットで。うむ。近づいてきましたなバッファがんばれ。ねぎま、ぱにぽに。どちらも見てないな。ありゃ、ねとらじのサイトが開かない。むむむ。
あ、ねとらじ全部落とされたような…。しょうがないからラジオ引っ張りだしてきました。シスプリを解説する新谷さん。
ギャップ萌え、かなあ。そうなのか。目覚ましと一体型のラジオだが、結構ちゃんと入るじゃないか。
魔法少女リリカルなのは、KANON。なんか昨今巡回していてよく目にする単語が出てくるようになりました。あ、ねとらじつながった。サイトのほうが重いだけかな。まあいいや、普通にラジオで聞こう。
…ラジオってすごいな。バッファリングの心配する必要ないしな。これから流行るな。
うん、J-POPってかんじではあるなあ。いい出来だったと思うkanon。
最新編
続きまして、いぬかみっ、ひぐらし。アクエリオン!
いぬかみなあ。最新刊まで読んでるけど、増えちゃって最終が上下巻。あと1巻、どうせぐでぐでの展開なのでしょうが、薫だっけ、あれはいったいなんだったんだ。いまいちこう…まあいいや。
ひぐらしも見てないなあ。この画像かなあ、やっぱり今思い出すのは。
なんか一生懸命、怖くしてみましょう、とがんばってる感じはする。
そしてアクエリオンですよ。Wikipediaにあるように、私も「アニメとしての『創聖のアクエリオン』は見たことがないが、音楽としての『創聖のアクエリオン』はよく聴く、知っているという者」ですね。
これ、曲をぶった切るところがいいよね。あとsus4的分数コード。歌詞もその曲に良く合ってる。ベタにやってるだけでは決して作れない曲だな。
菅野よう子もそうだけど、フュージョン以降の音楽はドラマチックな方向が多い。単純になにか繰り返すだけ、っていうんじゃなくて。ウエザーにしろメセニーにしろ。だからアニメにはよく合うと思うな。
新谷さんの歌。なかなかよろしいではないですか。
ラスト1アワー
さて、あと1時間。らきすたは果たしてくるのか来ないのか!
はっ。「まぁ CD発売されてないしな」という突っ込みが!ああ、そういわれてみればそうだった。ちぇ。じゃあハルヒが精一杯ってところか。目標まであと23曲。無理だと思う。
ああ、適当に歌ってお茶を濁すのか。秘密のアッコちゃん!時代が戻った!もう…だめだ…。ファンキージャズっぽい。ジミー・スミスのオルガンがイメージなんだろうなあ、これ。
鬼太郎。まあそんなの。せっかくだから1時まで実況は続けますが、あまり聴いてなくてもよさそう。
ゲーム音楽特集とか、深夜アニメ三昧とかにしないと…と、このように自分の趣味範囲を狭めて定義することで薄くなることを防ぐ働きが、文学においては「ライトノベル」というものを定義する原動力の一つになっているのでしょうね。
なんか今風の音楽が。ルパン。ああ、ちゃんとしたサックスソロだ。…ん?語尾がなぜ消えるんだろう。ばしっと決めろ。いきなりうたわれ!ローゼンメイデン!
気が抜けないねどーも。現代だ。そういえばうたわれるものも、どこかに積んであるもののやってないなあ。
あとラスト10分くらいが勝負といったところかなあ。最後は水木一郎がメドレーでごまかすだろう。
またナツメロタイムになってしまった。ひとつひとより力持ち。ああ、リボンの騎士。これもすごい曲の作り方だね。
3拍子。当時は珍しかったかな、スポコンで。黄金バットにエヴァンゲリオンって、もう取り合わせにも気を使わなくなった模様。
大体、おたくのひとがこんなに集まってるところで、黄金バット流していったい誰に利益があるというのだ。
こ、ここでサザエさん…。世界中のアキバ系ヤングメンが腰砕け。誰がいったい今、このサザエさん体験を共有したいと思うのかね。
ギターで歌い始めた。バビル二世やったじゃん。そして知らない曲。ひどいにゃ。150ばんざーいとかやってますが、全く乗り切れない。
ってなわけで、らきすたかなったしょぼーん。そういうわけでお疲れ様でした。もう寝るわ。
Erotic Syndicate Project
モバイル対応Twitterはすでにあるんだけど、私の携帯ではUTF-8が表示できないのでとりあえず自分専用のを作ってみた。


セッション管理とか、ネタっぽいエラーメッセージとか、自分しか使わないというのになんか仕込んでしまうのであります。
<Project>
「監督において、まだ、その域に達していないと弊社は判断」マジなのか釣りなのかなんなのか。あらかじめそういう仕込みだったのか、そもそもそれでアニメにどんな影響があるのかさっぱりわかりませんが。
はじまったー。でかい画面で見るOP。だだだだー。忘れ物ネタ。青いセーラー服になっている。…って前回の録画見てないや。まあいいか。
こなた。美人タイプだよなあ、普通にしてると。青いし。ほくろが。パーティ。ネトゲーで徹夜。「うちが落ちたあとも」先生とやってんのか。
そしてちゃんと夏風邪。狼少年。テレビの裏配線。「あ、じゃあこなちゃんはノドで息をするんだ」謎せりふを言うキャラなのだね。
妙にリアルなシャツ。畳にヘリがない。「…いく…」かわいいなおい。お誕生会。紫少女たち、美少女だな。「団長腕章」。あはは。ToHeart制服。「うちの制服とあまりかわんない」おもしろ。
ハヤテもいろいろネタ振ってるんだろうけど、こっちのほうがおれにヒットするのが多いなあ。「かがみんだと萌えないなあ」「なにがだ」
似てる!さっきからちょっと似てると思っていたのだが。名前が出てこないというかまあちゃんと思い出そうとしてないのだが、あのガキに。
「今年も海外」こなた「貧乳はステータスだ希少価値だ」言われてみるとたしかにその需要があるわけじゃん。明るいな。「どったの?」かわいいないちいち。
そして、なんとなくテレビをぼーっとみてスルーしてしまう時間帯がいまあったな。まあいいや、CM。「3つのRで地球を救おう!」この女子たちのファッションがよほど浪費なきがするが、あ、はじまった。早いよ!
「今日はちょっとでもやろう!」お勉強に集中できないこなたさん。「うあ?そろそろハルヒが始まる時間じゃないか」そして2ch板を眺めて…ほんとにだめなひとだな、こなたさんは!
「こなたってマンガとかゲームの趣味変わってるよね」ギャルゲーをやるお父さんに育てられるとこんな子が生まれる。妙にリアルなおっさん絵。
先生はずぼらなかんじ。…。特にコメントするほどでもないネタが続く。これ、ほんと困るね、書きようが。「お恥ずかしながら」が口癖なのか桃色は。
ツンデレの子、髪下ろすとかわいいな。なんでもそういう反応してしまう自分がいやですが。
長電話する二人。体重が増えた、と泣く、かがみ?かがみっていうのかツンデレ。
そしてわりとどうでもいいコーナーが始まった。埼玉県幸手市。「男は髪の長い女が好きっていうけどぶつぶつ」あー、よく言われますが。「短いほうがらくよ!」とパーマなおばちゃんもどうかと思う。
恒例カラオケ。なつかしいなおい。微妙に音程をゆらして女子高生が歌ってるかんじで歌ってる。
次回予告。ゆかたの面々。というわけで、かわいけりゃなんでもいい理論が実践された大変ある意味正しいアニメでした。まとまった?まとまったよね。
ハヤテのごとく、このあとすぐみたいですよ!
とか準備している間に始まった。ええとどうなったんだっけ。しょっぱなから話つかめてないですが。ああ、久しぶりですなあ、リアルタイム。ってtwitterにこちらから反応したりしつつ。
達筆すぎて読めないタイトル。お嬢さまの朝。髪下ろしてるとかわいいな。さわやかな朝はなんといっても二度寝。そして「あらあらうふふ」登場。マリアさん今日はくっきりした顔立ちで美人だな。
なんだかハヤテ、かなり説明的モノローグしはじめた。ナギになんか電話。関西弁キャラ。寒い。アールグレイ。さくや。こんなんいたっけ?
カメラ的視点。アニメ屋さんがんばったわりにはそんなに面白くないシーンでした。ビビビビ。これは鬼太郎か。いきなり斬りつけるMIB。「ひとの執事に売れない芸人みたいな名前付けるな」piyopiyo。管理人さんだ!
お笑いネタ合戦となった。一発ギャグ。「そのまましばらく待ってね」ご、ごまかしたな。「お嬢さまを心配して」その程度で百合判定はしてやらない。
紅茶が切れる豪邸。ハヤテおつかいに。届けさせるという選択肢はないのか。謎コート着せられる。カシミヤ。なんかマリアさんがブスになった!作画崩壊だ!ぎゃあぎゃあ。「ぱちぱちぱんち」だったっけ?
「血祭りわっしょい」そんな日本語は、ない。と思う。MIBのひとたちが右往左往。さっきの男たちが連絡しなかったのか?「報告連絡相談!ほうれんそうだよキミィ」とかいう上司はいないのか。
公園通過するハヤテ。自販機に和風お嬢さま。お札を自販機に!「機械が…壊れている」かわいいなこやつ!
「この子に関わったら自分は今日ものすごい不幸に会う」こう、元ネタがわかりやすいやつも入れないといけないんだろうなあ。「私はどこへいくのでしょうか」いきなり哲学的。ああ、違うんか誤解していた。さっきの男たちはこの和風少女を探していたわけね。MIBはどれも一緒に見えたが、そういえばさっきの屋敷は和風だった。
で和風美少女ぽわーん。「絶対に汚さないでくださいね」作画壊れたマリア回想。結局池に落ちるハヤテ。カシミヤの超高級コートを汚した。ウルトラマンってどう思う?とか不思議会話。
「邪悪な黒服たち」。おろおろ少女「ぬれた体を拭かないと風邪を引いて死んでしまいますよ…て、手遅れヒック」みたいなかわいらしさ。
ナギがとっても優しかった描写は今までなかった気がするがピンポンダッシュ。次回いろいろ戦うっぽい。イスミってどういう字だったっけ。澄だけ覚えている。
ED。要するに今回はまとめると「いろんなお嬢さまがいる」。こうつくづく見ていると、ほんとアニメ内容と無関係っぽい曲調だね。
次回、とどめを刺されたハヤテ。おかゆをつくってやろう!「キミは時の涙を見る」長島一茂。というわけでおわた!おつかれさまー。
サックスを吹くロボットについて、そこに掲載している「ジャイアント・ステップスの楽譜動画」を作ったらしきひとが「このジャップめ、俺様の動画を張って一体何を書いてやがる」と自動翻訳して解読を試みていたらしい。
I am a stabbing (saxophone playing) robot.。一応どーゆーことが言いたかったのか、コメントしといた。
どうも最近気づいたんだけど、YouTubeってリファラーが表示されるのね。あやしげな.jpサイトからやたらリンクがあるぜ、とそこからたどったらしい。
さらに、その作者さんによると最近日本語のSPAMが増えたらしい。私のせいかな、ごめんね。まあおれのメールボックスは大昔から英語のSPAMで溢れ返ってるぜ。関係ないか。
ああ、そうそう、以前のメールアドレス、もう数週間アクセスしないだけで1万通くらいSPAMが溜まってて、もう実際使えません。そっちになにか書いたひと、申し訳ないけど許してください。
Erotic Syndicate Project
Twitterのbadgeをつけてみた。ほんとは1カラムで押し通したいところなので、まあ暫定的に。
IEのひとは、fixedな感じでついてくるのが少々うざいでしょうが、ええと、まあいろいろあってしょうがないのよ。根本的にアレしたいところ。
…とかつぶやいていたら、Twitter内で「My del.icio.us の中に入れちゃえば?」という意見あり。どうもどうも、早速採用です。悪くないな、これ。
<Project>
サンデージャポン!…あ、ハヤテはじまってた。なにかトラがしゃべっていたようだがまあきっとおそらくどうでもいい。
ごーとーくー。はやくらきすた始まらないかな。埼玉では今晩は2時からみたい。
なんかCM明けてた。学園に赴くハヤテ。すさまじきコスモとかいって劇画調の面構え。先生に襲撃され。こんなキャラいたのか。個人情報を守る先生、名前を名乗らない。
カナ坊を含む三人娘登場。背景異次元。この腰砕けギャグ戦闘「ああ、ライトノベルっぽい」と思ってしまった。むしろラノベがアニメっぽいのだが。アニメっぽいというよりマンガか。
なんか無精ひげ生やしたハヤテ、立川談志師匠にも見える。ヒナギク?ヒナギクなのか?
木の上でツンデレ。ツンデレオンザ木。Twitterでも「俺のヒナギクさんがかわいすぎる件」とか言い出した人が。
「下スパッツだし」あっさりめくり。赤面ハヤテ。そして強引に巣から落ちた雛を助けたという設定。赤面しまくりヒナギクさん。そしてヒナを襲うカラス。「美しい親子愛」もういかにも…。「ボクはコントロールがいいので」
個人情報を開示しあう二人。どうして青春はおなかがすくのかな。「のり」
「りんぱ」かな。この学校はバ(ピー)並に広いからな。桂ヒナギク。生徒会会長であった。ドアップ。こりゃたしかにかわいい。ツンデレっていうよりおねーさんキャラかな。
ガンプラ。テレビに手を振る子供たち。「探せ!ヤスとか連れて」スズラン通りアケミ。
えらい高いところにある生徒会室。「学校楽しそうだな」。ひなどりに「ちゃー坊」とかつけちゃうヒナギクさん。「ヒナギクと呼びなさい」コールミーヒナギク。
比較的うっとおしいキャラはヒナギクのおねえさんだった。悪即断。ああ、るろうにネタは外人が喜ぶなあきっと。「Kenshinnnn! LOLOLOLOLOL!」とかいって。
「断じてゆるさないんだから!」そしておねえちゃん墜落死。よかったよかた。ああ、ハヤテが助けたのか。ヒナギクさんぽわーん。
弁当ぶちまけ。ナギにどう謝ろう、といったところにナギ登場。正確に推測してしまう驚異的ナギ。かわいいなこのちびっ子。一方どうでもいい設定の3人。
ってなところっぽい。さて来週はじゃあその3人か。らきすたまであと15時間あまり。…って、そんなに内容に大期待なアニメでもそういえばなかった、らき☆すた。
ええと、関西弁のキャラ登場ですかね。あ、和風の少女登場といったところらしい、来週。
じゃあ、そんなところで!ログを整理編集して二度寝かなんかしよう。ああ、シャナ映画見に行こうかなあ。あ、今日サンクリか。と、オタク的キーワードをちりばめつつ。
そろそろらきすたか。はじまった!
なんか、すでに見慣れてるはずだけどテレビでOPが始まるとすごく新鮮だなあ。
だだだだだーもいいが、後半の3本ピースのポーズもいい。いいなあ、あほの子。
「くさいよねー」あはは、うふふ。…って気になるないきなりおい。双子の日常な感じですか。ああ、同じ映像をアングル変えてるわけか。凝ってますなあ。
「いいわね、やろうやろう?」とてもいいな。あほの子きたー。宿題やってない二人。あほにも種類があるという話。
ゴールデンウイークという設定か。「ひどい、ひどすぎる」関西弁教師。そしてなにやら秘めた能力っぽいあほの子。UFOキャッチャーではハルヒ。
3Dの対戦格闘。強いのかあほの子。…つーか、いや今アニメサイトみてたんですが、キャラクタ表とかそういうのないの?いずみ?Wikipediaが頼りか。
オタだったあほの子。糟日部。ゆるい。ゆるい会話だ。あずまんがほど笑いのセンスがなくたっていいんだ、といろいろ勇気を与える作品ですな。ドリルは男のロマン。
確かに歯医者は美人じゃないとダメ…なんだこりゃ。いや、まあその、美人じゃないと客が来ないので容姿優先で採用されるといいますなあ。
「ドラマCDのときとキャストがまったく違っててさ」ああ、こんな風に楽屋落ちギャグが結構あるわけね。
にらめっこに笑いまくる双子。そして顔は写さないという演出。ライトノベル。「結局何が普通の本なんだろうね」ブログで活字に触れる機会も増えて、とかそういう問題提起とかもするのかこのあほの子。
あかりはほんとあかりだなあ。コスプレ喫茶!…で、これで終わりか。あはは。ゆるーい。男が出なかったら完璧なのになこれ。そして出番がどうとかなんとか、これもよくあるやつですねえ。
EDかこれ。「あっ、本編映像だ!」…。ただカラオケを実況するって、それだけっちゃあそれだけだけど、なんか面白くはある。
いやー、まあこれでも分析するひとはしちゃうんだろうけど、なんか痛快だね。能書きする気にならない展開ってのは。
あら、青い制服。これはこれでかわいい。次回「いろいろな人たち」。
川越だーいすき!よし、寝るわ。
いまおきた。ああ、やってる。ハヤテのごとく。なんか気分的にはらき☆すたを見たい。でもあれ、実況してもしょーがない感じもする。…まあ、こっちもそうか。
激しく対戦格闘しつつ語り合うふたり。大晦日設定。それにしては木々が青々と。針葉樹林か。
ドリキャス部屋64部屋。お嬢さまはでかい虎と寝てる。髪下ろすとこの子かわいいな。みずから朝ごはん。寝起き。「大きいお友達的には正しいがそうじゃない!」
執事長。虎ですよ虎。一連のコントで(ごめん、実況追いつかない)、虎、タマと戦うことになった。
シクラメンの花が…などといいつつマリアさん登場。花壇で戦うタマにお怒り。がくがく。絆創膏ひとつ程度の傷しか負っていない主人公。
ああ、このへんマンガで見た気がするなあ。「いとこんにゃく!」CMです。「くせものー」ああ、CM明けもつながってたのかな。
「癒し系なのだ、ハヤテは」執事長とお嬢さま激論。ハヤテは変身する。しかもまだ2回残しているとかなんとか。まとめると、執事=ガチャピンみたいなもんという展開。
…はっ、いまちょっとブラウザいじっててつい、らき☆すた見ようとしてしまい。ええと、こっちはロボットと戦っとりますな。ミサイル。明らかにロボット3原則が…ああ、執事もロボット3原則なんだな。命に代えても主を守る。
…うーん。すんなり進んで面白いアニメだと思いますが、実況するほどハプニングがないなあ。つまりたとえば「うひゃー、原作と違う!」とかなんとか。
次回、学校に。あっ、今日カナ坊はいたかな?みてなかった。さて、確か今晩かなあらきすたは。埼玉では。
サンデージャポン!…もあまり面白くなさげ。しかしこのままだらだらとアッコにおまかせとか見てしまいそうな予感。
なんだか、Twitterというサービスが一部で熱いそうで。とりあえず登録してみました。→ head_s
とかなんとか。日本語入力にはコツがあるというか正式にはうまく対応してないっぽいけど無理矢理使ってるっぽい。
上記記事で解説されているように、入れるのは「What are you doing?」だけ。チャットなどで@の後ろに入れるようなやつ、でいいのかなあ。それだけでつながるSNS、みたいなもののようです。で、mixiほど敷居なく、無造作に勝手につながってよい文化、だそうで。
クライアント、なにがいいんだろ。とりあずGmailのGtalkで入れてみたけど。
ブックマークコメントでは書ききれなかったので、メモ。
よく理解できない部分もあるのだけど、一読してどうにもこう、両者似た様な生命賛歌的ことを言おうとしながらあえてズレた部分に着地しようとしているフシがあって、どこがどうズレてるのか、ふと気がついた気がした。
動詞と名詞が、あるいは意図的に、混同されているのだ。
制御できない他者の生命を妥協できる程度に制御できるようにする(やんわりと殺していく)ことを、「生きる」と呼びたいのではないだろうか。「生命とは生きるものである」「ハッカーとはハッキングするものである」というトートロジーになっている気もするが。
両者の意見は対立していないように思える。制御する、すなわち他者の生死を握ることが、生きるという行動なのであり、一方、さまざまな自由、とりわけ生死のステータスを持つ自由が生命には与えられている。
つまり、こういう質問だ。
ハッキングするあなたを制御する(生かし、殺す)者は誰かね?
ねむいな!夜中にDel.icio.usからくるブックマークが同期取れてないことに気づいて、ごにょごにょしてました。まだハヤテは始まてない、みたいね。
あ、はじまった。お嬢さまだっこ。先週のダイジェストっぽいもの。ぎゅんぎゅん動く髪。なんだかこわいな。
「三千院ナギの新しい執事にする!」「…なんで二回言うんですか…?」そんなわけでオープニング。あ、いま若干無理矢理転調したな。これがKOTOKOサウンドか。ジェネオンマジックか。…いや、それほどでもない。
やわらか戦車か。へー、ジェネオンなのね。まあいいや興味ない。
サンタさん。が、なにか言ってたがよくみてなかった。よくしゃべる主人公。とりあえずナギの屋敷に持ち込まれた模様。ナギすっかり頬赤状態。
そして風呂。マリアさんが。「心が和みますね」「和んでどうする」なんかよくわからん。あ、カナ坊。「あっ、流れ星!」END。サービスカット。というギャグがまず+1。
でマリアさん鼻血系で倒れた主人公にマリアさん詰問。であっさり事情把握。そこへナギ登場作画若干ぶさいく。「生まれてはじめての告白だったからな…誤解だけど」なんか蛇足系ナレーションだなあ。
「なんてやさしいちびっ子だ!」なに、そういえば釘宮さん最近仕事しすぎて、「なんかもう違う」とか声優に明るい方面のファンはおっしゃってますか。おれ最近アニメみてなかったからオッケーオッケー。これでよい。
なんかマリアさんおっさんに相談。「そのような者に当家の執事は務まらん」こんなおっさんが仕切ってたのか。漫画では見覚えがないのでそのうち消されるのか。「CMです!」アイキャッチは「好き」。先週の「くりすます!」からのしりとりとのこと。
サンデーのCM。ほんとつまんねえな最近の芸人は。
「この服、マリアさんが仕立ててくれたんですよ」「むー」このむー声が好きだと自覚した。
妄想のナギ。「ちょとハヤテのとこに行ってくる!」「やんわり誤解を解いてくるんですよー」しかしかみ合わない二人。
ハヤテの仕事は完璧だった。ここで「食べごろマンマ」だったらグリシーヌのテーマがBGMに流れてるところだ、とか言ってる間に話は進んでいた。
ジャポニカ学習帳。絵日記。なんだか激しくお嬢さまお怒り。裏門から出て行く。マリアさんかわいい。なんか連れ去られていく主人公。「ハヤテのごとく 完」ギャグ、2回目。「まだBパートも終わってない!」
ギャング的な人々と波止場の倉庫。主人公妄想。素敵な豪華客船でクルージング。
そこへトランプとか投げつつなんかちびっ子変装しつつ登場。お前が読んだ彼女の本は得日記ではなく、ええとなんだっけ、なんとかとかいう自信作のマンガだった。ああ、そういう設定だったなあ。マスクザマネー。
ヤクザ系のひとたちに現金で借金を返すナギ。しかしシロサギとかを読む限り、こういうやからに現金を見せると取れるだけ取ろうと群がってくるはずだが。
なんかナギが肩代わりするってことで話まとまった模様。なんかひとつ二つギャグが逢った気がしたが忘れた。あ、マリアさんの言う「兄弟みたいで」ってのがなにか伏線なんだっけ?
次回、世界の中心でアイを叫んだり叫ばなかったりなケモノとロボと執事。「赤い獅子が吼えるぜ」だそうです。なんだこの祭囃子は。そして美少女セレブパンジャーヌ。なんじゃこりゃ。
あ、いつのまにかポリフォニカが録画されている。誰の仕業だ。おれか。…あ、あれ? 今ちょっと戻そうとしてお好み再生モードになってしまったのでそのまま見続け、「ああ、チューナーが二つ載ってるから2重に録画してるんだな」と思い込んで、だから片方だけ消すつもりで最後に「削除しますか?」はい、なんつったら本物録画データも消えちゃった模様。よくわからんかもしれんがそういうレコーダーなのだ。まあいいや。
正統派小説好きになりたい人の為のほぼ50冊についての反応をみて、「「正統派小説好きになりたい」と思う人の動機を推測する遊び」をしていらっしゃいます。
「勉強のために」「「正統派」というラベルに価値があると思う」「「正統派」 = 「常識」という変換が入っている」いずれも、そうだろうなあ、とは思います。
その上での正統派にあこがれること、異端に偏ること、について考えを進めていますが、その前にですね、「小説をそもそも読んでない」というのもあるのかと。正統云々というより、まずなにがなんだかわからないから50冊読ませろ、と。そういう人々もくだんの記事に注目したんではないかと、まあこれはまったくの憶測ですが。
「さくさく読めます」などという言葉が、時を忘れてむさぼるように読めるというよりは、無駄な時間を過ごすことなく効率的に消費できます、という意味合いでつまりなんとほめ言葉として使われるご時勢です。50冊というのは「小説というものはだねえチミィ、私も若いころ散々読んだものだ」などと自慢するには実に手ごろな冊数なのではありますまいか。
まあもちろん、それ以外では、たとえば「おれはライトノベルばかり読んでいるから、まともな小説もここらで一丁」と思うひとも多いのでしょう。しかしまだ小説は幸せです。正統派というのを希求する動きがあるのですから。まだ正統派も読んでみたら面白いのかもしれない、という期待がうっすらとはある。
「正統派音楽好きになりたい人の為の50枚」。「正統派ゲーム好きになりたい人の為の50枚」こんなタイトルのエントリーが生じた時点で「なにが正統派なのか。アホか」と火達磨になるのは目に見えております。小説ではさほどの反発は受けていそうにない。
…いや、かのエントリーにそこはかとなく感じる違和感は実はそれなのかもしれません。「小説の正統派って…なんだ?」正統というからには、引き継ぐ伝統がなければなりません。
ジャズならば、たとえばマイルスを軸に連綿と続く歴史がある。しかし同時にあの音楽は伝統をぶち壊すというのが主眼だったりするひねくれ音楽なので伝統ってのも妙な話であるわけで「新伝承派」などと称するとんちんかんに石もて迎える愉快なファン層があるのです。
つまりは、先のリストにたとえば筒井康隆の名がある時点で奇妙な宙吊り感があるのです。まあ、「七瀬シリーズ」という、これDan Kogaiさんも上げてましたが、うーん、代表作かもしれないけど、決して筒井的テイストを存分に味わうことができるとは思えない作品ではあれ、あれが引き継ぐ正統とはなんぞや。
まあぶっちゃけた話、あのリストはよく話題になる本、程度のことなのでしょう。でなければ鈴木光司が入ってる事実が理不尽すぎます。
そしておそらくは「正統派小説」を拾い読みすることほどつまらないことはなく、ラジオから流れる流行音楽をBGMとしながら昼寝する程度の無関心さが要求される、という予想が建てられそうだ、といったところでしょうか。
del.icio.us からJSONフィードを取ってきていたんだけど、なんか今日昼から取れてなかった。よくあるdel.icio.usの不調だと思うのだけど、面倒なんでこの際Net::Deliciousであっさりapiからデータもらうことにしました。
これなら時刻も帰ってくるしなあ。そのうち、日ごとに分けて普通の記事として自動投稿させるようにしようと思います。
これは本当に便利そう…だけど、常にbodyからの階層を意識しているとは限らないからすぐに破綻も来そう。
まあでも、同じエイプリルフールネタとしてもこれくらい、微妙に建設的なのはいいですね。なぜそれじゃあダメかというのが再確認できるだけでもいい。
かつてParrotという、PerlとPythonが融合します!というエイプリルフールネタがありまして、ひょうたんから駒、仮想マシンとして本当に開発され始めたということがあります。
だから、CSSネタにしろなんにしろ、冗談を言っているうちに「…ほんとに、だめなのかな…こうしてみたら?」と本気のアイデアを出すひとが出てくるかもしれない、その可能性があるという意味では有意義ですね。
…まあ、冗談に有意義もなにもなくていいんだけど。
ああ、DVD来てたんだよなあ…。
HONEY DROPさん、サイト復活。実にかわいらしいかつらさんとゆみさんであります。こないだのイベント、引きこもってたけど行けばよかったかなあ、やっぱり。
マリみてPlanetでみてて拾ったのですが、*cassis diary*さん、らくがき祐巳ちゃん。こりゃ正統派なかわいさ。是非完成させていただきたい。
ああ、けっこう前だったけど涼月庵さんの志摩子乃梨子が今常時タブで開かれるページとなっております。ぷにぷにしていて大変よろしい。
新サイトシマコさん。サナギさんがカツラを被ってる感じがしますが、あ、令ちゃんさんが秀逸。
というわけで今日はもうエイプリルフールネタなのかもしれないといちいち身構える必要がある日なんですけど、これは嘘じゃない、んじゃないかな。3/31だし。
英知出版 - Wikipediaも破産となっている。http://www.eichi.co.jp/は重くてつながらない。
「Beppin School」やら「Beppin」のちのBejean、すっぴんなど、お世話になったよなあ。そういえばその手の雑誌ってもう何年も見かけすらしてなかったけど、売れてなかったのかねえ。やっぱりネットで需要が満たされちゃったからかな。
「売れない芸人のコントを見ているかのような気分」ああ、まさに。
当サイトではエイプリルフールだから、となにかネタをやったことはないんですよ。昨日そう話していて「はいはい、エイプリルフールね」と本気に取ってもらえなかったんだけど。
ああ、そういえば2004年4月2日に、なにもネタをしていなかったんだけど「エイプリルフールネタを終了し、元に戻しました。」という嘘を書いた記憶が。これも今見るとイタいなあ…。こんなわけで、4/1前後にむしろなにか書くことが多いのかもしれない。
そうだ、ちゆデーとかは嫌いじゃなかったなあ。なつかしいね。あ、今年も恒例のネタが。ばっふん♪ねっちょり愛天使☆エロ12歳。
あれかな、前はサイトデザインごとかえるというのがあったけど、ブログ時代になってそういうのも面倒だから記事だけちょっと書いてみました、という手抜き感もあるのかなあ。まあ、うまくやっていただければ。
ハヤテのアニメがはじまった。ぼーっと見ながら更新しよう。
ええと、バーチャルFPたまきにかかずらっているうちに話はなんだか進んでいるようだ。クリスマス。ああ、マンガは途中から読み始めたから最初の執事になるエピソードは知らなかった。こんな話だったのか。
なんかゴスっぽい子。ナレーションが嫌い。改めて申し上げておきますが若本規夫嫌い。「くりすます」。釘宮的声だー。
おやじにも、ね。ああ、細かいネタが満載なんでしょうなあ。分析サイトさんがんばってください。
「あたたか~い」がほしいネタ。はくちゅ。かわいい。
そしていきなり告白。「キミをさらうと決めていた!」「わかったよ…そのかわり浮気とかは絶対だめだからな!」ドキドキ少女。
ああ、ナレーションに突っ込みをやらせてるのか。こりゃうざそうだなあ、この先。やっ、マリアさんだ。そして誘拐されるちびっ子。
「命がけで私を救うと」やっ、ジャズだ。「…ハヤテ…」この、せりふちょっと前の「ふしゅー」とも聞き取れる息づかいが釘宮的ですね。執事はテレビでは見せられない映像に。まだ執事じゃねえか。
「次回も放送コードと戦いまーす」欧米か、とかいうサンデーのCM。うーん、これみんな好きなの?ウケまくり?大爆笑?そうなんかー。時代は変わったなあ。
なんか妙にまともなEDソングが笑える。どうしましょうこの天然さんたちったらおもしろかっこいいぜ!
なんかあのカナカナ言ってる、ええと、カナ坊?違うか。なんかあの子、出てた?よく見てなかったな。まあ来週。
なんかこんなのできてた。アフィリエイトにエマやらキミキスやら…といったあたりで誰が犯人かよーくわかるかんじもしますが、へー。
クリアファイル、この巨乳タイトスカートロングヘアはつくづくど真ん中だな!
ええと、最新刊「なんとかを探しに」(本気で思い出せない)、買ってきました。あとがきだけ読んだ。
小野不由美さんへのインタビュー、Fuyumi Ono, Author of The Twelve Kingdomsの翻訳です。
「あなたは、十二国記の世界に再び訪れて更なる物語を書く予定ですか?」という質問に対する、
「Yes, I do.」
というたった3語の答えにどよめき、わずかな期待に振るえ病み果てたかと思われる目に光を灯す者たち。これほどにも、あなたは人々の希望の全てなのだ。なんつって。
ところでその、アメリカ版の表紙の酷さについて。これは意図的にオリジナルと違うんだろうなあ。もしかして、オリジナルのぼろぼろセーラー服が、児童虐待と受け取られる可能性があるので変えさせられた、とかいうセンはないだろうか。
まあ中身の「月の影 影の海」上巻、虐待といってもいいくらい大変な苦労を強いられる陽子ですが。それにしてもひどいやこりゃ。山田章博とは到底思えない。オリジナルの絵師といっても…アニメスタッフとかそういうことなのかなあ。
なにー植木等が!UEKI==が!正規表現でいえば/UEKI.*/。
植木等さん追悼のため本日の更新を休みます。
雑誌Newsweek日本版の特集が「萌える世界」でこんな表紙。
つい買って読んでみましたが、前に話題になったハルヒを掲げるパレスチナの子供を軸に、世界各地で巻き起こる萌え産業、とかいう内容のものでした。漢字文化圏は「萌」を日本と同じ意味で使っているけど、フランス人は「萌え?そんなの誰も使わないよ」と答えていたそうです。がんばれフランス。
といったわけで、例によって12時間マンガ喫茶に溜まるひととか、コスプレしまくるひととか、国外のオタク像をあれこれ紹介したもので、それ以上の情報は特にないものでありました。こちらからは以上です。
毎日新聞のアニメ批評。マリア様がみてる3rdシーズン第3巻。批評というより単なるOVA紹介ですが。
「“浮世離れ”」や、「能登麻美子ら声優陣の「お上品」な演技も」における引用符やカッコ付きのあたりが、なにか含むところでもあるのか、と気になる。「ぎりぎりのリアリティー」とも言っているけど、つまりとにかく非現実的という点が大きく印象に残ったのか。
…ああ、そりゃまあ、黒髪の美女がパンダに寄り添ってる絵じゃ、そうフォローする以外しょうがなかったのか。
アメーバブログといえば、最近
アメーバブログのトップ画面が「ログイン画面」になったそうです。newsingではいきなり「ひどすぎる」と言われてしまってますが。。
なんて話題があって、まあ、ログインを促す戦略というのは商売でやってる以上アリだと思ってたんですが、ちょっとそれとは別に。
RSSリーダー使い始めたころ「わーい、それじゃフィードなにかいれてみよう」なんつって相沢紗世オフィシャルブログとかの有名人ブログをいくつか入れてみたまま放置してたのですよ。ええ。美人ですしね。ええ。
アメブロはRSS 1.0とRSS 2.0があって、2.0のほうが全文配信、こりゃいいわい、と思っていたら、今日気づいたところでは、先頭数文字でぶった切って「続きを見る」になっており、さらに
資生堂「ザ・スキンケア スージングスプレー」がオススメです。 肌の乾燥を落ち着かせる優れモノです。 メイクの上から直接スプレー出来ます!! もちろん、ノーメイク続きをみる
『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
実にこのわたくしにとって無用な情報ですね。それはともかくまあ、こうなっていた。なおRSS 1.0はそのままらしい。この変更、芸能人ブログ関係だけという話もあるようです。
ここで気になるのが、「著作権保護」。なんの著作権をなにから保護しているのか。
アメブロが配信する2.0は…1.0に比べて、全文配信であったのに加えて画像も配信されているのが大きく違う点か。ブログの書き手である芸能人の画像が漏れる?…とはいえ、ブログのページのほうにいけば出てるのに。HTML側で表示してる分には保護できていて、RSSだと保護できないのか?
あれかしら、PlaggerとかYahoo!Pipesとか、昨今RSSをいろいろ加工するのが流行っているから、それを「改変」とみて、好き勝手にいじらせたくない、と苦情でも出たのだろうか。だったらEFT使うだけの気もするけど。
ともあれ、なんだか妙な著作権の振り回し方をして、アメブロ、サイバーエージェントってのは妙なところなんだな、という印象が残った次第です。
早売り「週刊少年チャンピオン」15号(3/8発売)からの情報。ショーバンの次に高校野球マンガだそうで…、うーん、次はアー坊が主役だと思ったけどなあ。意外にマリックかもしれん。
そんなことよりさっちゃんが!さちこさまが!先々週だっけ?婚約してしまいましたよ。あとみどろも終わってしまいましたね。あまり読んでなかったけど。
書籍関係の情報ブログサザンの力は認めざるを得ないよねが復活したようで、ありがたい。
で、上記リンク先は書評空間の「『文学全集を立ちあげる』 丸谷才一、鹿島茂、三浦雅士」レビューに載ってたトリビアなんだけど、まあ川端康成といえば、「川端康成 ロリ」でぐぐればこのとおり「少女愛の巨匠」とか言われちゃうひとでありまして、むしろコバルトとしては万全の体制で臨んだ創刊作品だったのでありましょう。
たとえば、『眠れる美女』、レビュー誰かしてないかな…あった、川端康成 眠れる美女。
その宿は一見普通の民家に見えるが、そこでは薬を飲んで昏々と眠る全裸の少女と添い寝できるという、老人達に人気のスポットなのだった
変態でしょ。筒井康隆のエッセイに、これあやふやな記憶なのでちょっとまずいんだけど、「ある老作家が旅館に逗留、女性を連れ込んでよろしくやっていたようだけど、翌日掃除の者が入ってみると壁、天井そこらじゅう糞尿まみれのプレイでのけぞった」とかいう内容のがあって、確か、いやきっと記憶違いだと思いますが、「ノーベル賞を取るほどの大作家」と…。
ま、まあともかく、今こそ川端を読むべきだと思う。その創刊一号といわれる「夕映え少女レビュー」。なるほど、これは立派にコバルトですよ。
…あれ?しかしコバルト文庫年代別リスト 1977によると、1977年7月だなあ、夕映え少女は。創刊1976年の1年後だ。
しかし、このへんのリストを見てみると、コバルト文庫、名門ですよ。伊藤左千夫「野菊の墓」もある。川上宗薫や富島健夫など、官能小説作家が名を連ねているのも意外なような、わかるような。少女の心理も描けるしエロも書けるということだろう。横田順弥、豊田有恒なんていうSF勢も顔を見せていて、面白いな。いつのまに、今の少女向け専門っぽいかんじになっちゃったんだろうなあ。
三月ですよ。一番鳥が鳴くんだよな。…とかいうと、もうあっという間に「三月に一番鳥が鳴くというのは本当か?」エントリーが作成されまくりブックマークされまくりカトゆーさんあたりが「衝撃の事実…」などと思わせぶりなコメントをつけて紹介したものだからものすごい勢いで消費されまくり「三月鳥騒動まとめ」とかいうエントリーを書く抜け目のないやつも現れるのであろう。
「三月、いちばん鳥が啼く」なんてタイトルもありそうか。ファミ通文庫あたりで。セカイ系っぽいな。
「ねえ……知ってる?」
まるで寝ているかのようにみじろきもしなかった彼女が、密度の濃い乳白色のねっとりとした空を見上げながら、ぽつりとつぶやいた。
「三月ってね、……一番鳥が鳴くのよ」
その日が最後だったと思う。彼女は消えた。
去ったでもなく、逃げた、でもなく……すーっと音もなく「消えた」という言い方がぴったりな、そんな消え方だった。
そうして、いつしか、ぼくは彼女のことを忘れてしまっていた。いや、忘れようとしていたのだと思う。
――その娘を名乗る女の子が現れる今日という日まで。
なんかキャラが現れましたよ? 女の子なのかー。今書きながら「やっぱり彼女は死んじゃった、ってかんじかなー」と思いつつそう書く気にならなかったというか。…主人公はなにものなんだ。なんかこれで探偵とかいうのはやめたいよね。娘がいるくらいだから少なくとも30代かな。うーん、どういう女の子なんだ。「いちご牛乳はきっと牛の血が入ってる」とかいうおもしろ娘?いや、どうだろ…。
なんて、いつのまにか創作小説コーナーになってしまったけど、何書こうとしたんだっけな、ああコンビニでプリキュアケーキ、貰い受けて来ました。その写真はまた後ほど。うーん。
私、宇多田ヒカルと、紀里谷和明は、正式に離婚しましたってニュースがあって、ようし、やっとおれにもチャンスがめぐってきたぜ?と色めきたったりしてますか?してませんか。
いや今テレビのニュースでやってたんだけど、「宇多田ヒカルさんが自身のブログで」。
みたところ(あ、今重いかもしれない)、いわゆるブログブログしたブログじゃないと思うんだよね。裏ではMTだかなにか、簡単なCMSは使ってるだろうけど。コメント、TBもない。日付順のインデックスがあるだけ。
まあでも、ウエブログではあるなあ。ブログの定義ってなんだ。時系列順で記事が書かれ、パーマリンクになっていてインデックスがあればいいのかな。TBなどはその後のオプション。
所属レコード会社が明らかにした(読売新聞)
宇多田さん自身がホームページ上で3日公表した(朝日新聞)
自身のホームページで(毎日新聞)
自身のホームぺージ(日経新聞)
宇多田の公式ホームページで(スポニチ)
公式ホームページで(日刊スポーツ)
ありゃ。ブログって言ったのはテレビだけか。何chか忘れたけど。読売が一番しっくりくる。ホームページっていうか、所属事務所のメッセージ紹介コーナーだよね。
まあ、もちろんテレビもブログの定義とか細かいこと考えてるわけじゃなく、以前「ホームページ」といってたのを今全部「ブログ」としちゃってるだけなのだろう。そういう観点では、もうあたくしのこのサイトも、とっくにブログというわけなんだろうなあ。
そんなわけで、まあ作業中です。いまやっと、全記事をデータ化。いやあ、HTMLが、そのときの思いつくがままのスタイルでばらばらに書いてるから、大昔の記事なんか、自動で解析するのきつかったなあ。途中で「こんな過去ログなんか誰も見やしねえぜ」と何度も思ったけどまあ意地で。
HTML::TreeBuilder::XPath、確かに便利というかしっくり来るんですけどね。正規表現大会よりはずっと楽だったろうけど。
さて、作業に戻ります。
遅ればせですが、フレーム切手が登場です、お姉さま。手紙といえば…うまいこといおうと思ったがなにも思いつかないので引き続き寝込みます。
しょこたんさん、ハルヒとみくる。
というわけで、まんが王のほうに新刊「マリア様がみてる あなたを探しに」のあらすじが出てるようですね。白の1年生が気になるな。
平素は当サイトにつきましてひとかたならぬ格段のお引き立てをいただき、厚く御礼を申し上げます。
さて、えー、当サイトが本日13:07から23:41まで、アクセスできない状態になっておりました。御訪問いただいた方、当エロチック街道の情報をなにがなんでもいますぐ読まなければならないという切迫した状況の方には特に深刻な御迷惑をお掛けしたことをお詫び申し上げます。
状況としてはですね、帰ってきてピーナッツコッペなんかをくわえながらパソコン前にすわってGoogle Readerでも再読み込みさせたところ、「ありゃー、接続できない」と。ログを見るとPPPoEが昼からずっとつながらないままTRYを繰り返している。こりゃ、うちのサーバにもつなげなかったはずで、アクセスログも途切れてる。
プロバイダのメンテかな、と一瞬思ったけど、それにしたって12時間近くは事故にしても長すぎる。で、ルーター方面設置場所に行ってみたんだけどリセットしても状況変わらず。
ふと、気づいた。光ケーブルが刺さってるNTT提供の白い箱、回線終端装置かな、これのね。…電源が入ってない。しかもコンセント側であって、自然に抜けたとかではなく明らかに人為的に抜かれている。不気味ですね。さっぱり見当がつきません。
なお、部屋に立ち入り布団を干した形跡があることなどから、日ごろ回線終端装置の位置に不満を抱える布団シーツマクラ事情に明るい者の犯行とみて明日未明にも、一人埼玉県の主婦の身柄を拘束し事情を追及する構え。
報告は以上です。皆様がたにはなにとぞご寛恕いただき、今後ともご愛顧のほど、謹んでお願い申し上げます。
ほんとだ、ジャイアントステップスだ。
あまりに有名なあのソロが演奏されてます。知ってるひとはお気づきでしょうが、コルトレーンの癖っぽい、フレーズ最初などによく使われる、高音で「ティーッ」とわずかに低いところからベンドアップして延ばす音が、平坦に「プー」という感じになっちゃってる。ゴーストノートもそのまま吹いちゃってるなあ。まあ、アーティキュレーションはしょうがない。
あと数箇所、「ぼへっ」と音が出てないところがあるんだけど、あれふしぎだなあ。マウスピースあたりはどういうメカニズムなんだろう。
おそらく、さっきのベンドの件とあわせて推測すると、息のスピードをコントロールしてるんじゃないかしら。…と思ってると一番最後の音にビブラートが掛かっていて、やっぱりリップコントロールで音程揺らせるのかな。つまり楽譜の問題かこれ。一番最後のぺろぺろ吹いてるところもないし。あの部分はいかにも楽譜になってなさそうだしなあ。
ちょうどいいので以下と比べてみましょう。
これはこれで面白いね。やっぱり一番最後のフレーズは採譜されていないな、この楽譜でも。
さてこれね、生粋のジャズファンなら「ロボットで演奏できるわけがない」みたいな感じで否定するオチが付く、と思うでしょ? しかし、多分実際はみんなあまり驚かないだろうし、「まあいいかんじになるんじゃない?」ぐらいいうかもしれない。というのは、コルトレーンが特にこのころ、ロボットみたいなひとだったから。
めまぐるしく変わる、幾何学的に転調を繰り返すコードを開発(のちに「コルトレーン・チェンジ」と呼ばれる発明です)、それに応じて吹いてるのね。だからジャイアントステップスはアドリブがやりにくい難曲として知られています。実際コルトレーンも、「ドレミソ」という音形をなんども使っている。
つまりコードに対するメロディ、という点ではひどく簡単なものを並べてるだけなんだけど、そのコードの並び自体が複雑なので、全体的にこういう風なサウンドになっている。これが、
「結局コードトーンを拾っていくだけで曲になっちゃって、ワンパターンじゃねーの?」
とコードという考え方を捨てて「スケール」でいく、そう、マイルスによる革命的な「モード」というやり方が現れる伏線になります。
大体が、コルトレーンってひとは上手いひとじゃなかったんだ。ロリンズなんかのほうがずっと歌心あふれた美しいジャズを演奏できていた。で、だから理論を極めていくわけね、コルトレーンは。
…このあたり、私は画家エッシャーを連想するのね。いやエッシャーは上手いひとだとおもいますよ。でもほら、美術的にすばらしい、という感じじゃないじゃない。むしろ理論で唸らせるタイプだよね。
で、そのコルトレーンの理論面を引き継いだようなマイケル・ブレッカーが「エッシャー・スケッチ」というエッシャーの絵をヒントにした曲を作ったのも、とても腑に落ちる流れなのです。
「エッシャー・スケッチ」は「Now You See It...」に入っています。基本のリズムと、その3/4のテンポのリズムが交互に浮かび上がってくるような、そう、ジャケットのエッシャーの絵のような曲になっています。
ああそう、あとリズムね。ジャズというと三連符の中ヌキで「たーかたーかたーかたーか」やってればいいと勘違いしている吹奏楽関係のひととかがたまにいますが、テンポが早ければ早いほど、イーブン、すなわち跳ねないでジャスト八分音符が均等の長さで続く。つまり機械的に演奏するのがクールということになっている。「ジャイアント・ステップス」でもそうなってるでしょ。
だから、コルトレーンだったらロボットでもいけるんじゃないか、っていうのはわりとジャズファンは納得するところじゃないかな。まあ機械のように正確無比のひとではなかったけど、ある意味で「リズムの正確なコルトレーン」という理想的な演奏になるかもしれない。…バラードなんかのスローなやつだと、キツいだろうなあ。マイルスやショーターだったりするとかなり、楽譜に出てこないニュアンスを使うし。
テストザネイション!やってます。
実況しようかとおもったけどそんな暇もなく。96でした。平凡だ…。おわらいセンスみたいな問題が好き。あとへんな外人がなにかしゃべってるのは、もっといろいろ破天荒なストーリーを勝手に妄想したりして。
MOON PHASEさんからの情報です。2月に出るのがVol.46のはずだから、4月からですね。
土曜には、「狼と香辛料IV」が出るはずで、楽しみでならない。「灼眼のシャナXIV」、ついでに「いぬかみっ!12」もなあ。悪魔のなんとかはどこまで読んだかもうすっかり忘れたしシャナでいいやもう。
それから、第13回電撃小説大賞<大賞>受賞作、ミミズクと夜の王もちょっと読んでみたいなあ。選評によると「圧倒的強さ」で「ほぼ満場一致」だそうで…まあそうでなくともそういう風に言うものなのかどうか、ちょっとノリはわからないけど。得てして金賞作品にハマったりもしそうだな。
「モナリザには眉毛がない」とか、意外に気が付かないひともいたのか、というものもありますが。「111,111,111 x 111,111,111」は二項係数だなあ。
そんな中で「ライターはマッチよりも前に発明された」というのが意外でした。Wikipediaで調べてみた。
での最も最初に実用化されたライターは、1772年に平賀源内の発明した、火打石にバネ仕掛けの小さなハンマーを打ち付けて点火する、モグサを燃料として使用した物である。
はっ、またしても源内か。SFではもう未来人ということでほぼ確定しているだけのことはあります。世界で一番最初かどうかはここでははっきり書いてないけど…
1827年にイギリスの化学者ジョン・ウォーカーが塩素酸カリウムと硫化アンチモンを頭薬とする摩擦マッチを考案した。
マッチおせえ!源内に遅れること56年。そうかー。江戸時代というと火打石なのかな、そう考えるとマッチよりもライターのほうがストレートな発想なのかもしれません。
こんにちはこんにちは!えー、相変わらずいっぱいのお運びで。ではまいど馬鹿馬鹿しいお話を。というかね、マリみてDVD届いてるんだけどまだ見る暇がないんでありんす。
近所にコンビニがありましてね。もう常連ですからレジで黙っていてもコーヒーとタバコがお買い上げ商品に追加されてしまうくらいなのですが、時折店長がなにかのチラシを持ってくる。
たとえば母の日であったりすればケーキ、土用の丑の日であればうなぎ、クリスマスももちろんケーキ。
「あのー、すいません。またこれなんですが…」
と。つまり予約してくれ、ってことなんですね。多分ノルマがあるんでしょうなあ。
去年の今頃の会話。
「ひなまつり?いくらなんでも、ほんとおれには関係ないねえ」
「そんなのわかってんです。お願いします」
わかっててやってる店長。で、まあ、断れないわたくし。
そんなこんなで、今年も予約しましたよ。去年は平凡なやつだったけど、今年はこれだ! ひなまつり プリキュアケーキ5号。
ひとめで「これはネタになる!」とおもったはいいですが、しかしこれ取りに行くときのこと考えてなかった。
女の子に人気の「Yes!プリキュア5」のケーキです。箱も「プリキュア柄」のデザインです。中にコームが入ったコンパクト付き。
コーム!コームですよ。櫛ですかね、これ。コンブと書くあれです。そんなのが付いてるのかまいったな。
そういえば、こないだPUREさんとこがリニューアルしてたなあ。5になるからかなあ、とか思ってたけど。
アニメもなんだかんだ言って盛り上がってるみたいでよかったよかった。というわけで住所氏名年齢職業を書いて「ひなまつりケーキのプリキュアコンパクトがほしい係」まで。お便りどしどしお待ちいたします。
さて、最近流行りの納豆について。
まあ、その、かまびすしいことになっていますね。皆さんいちいちごもっともなんですが…。
祭りだー、ってんでわかってて盛り上がってるひとはともかく、本気で怒ってるひとがときどきいて、まあ、主婦っぽいひとなんかがそうなんですが、そっちはちょっと気になる。
そういう感じのブログなんかをみると、もうものすごいお怒りぶり。うーん、ダイエットの夢が壊されたとか精神的ショックがあったり、これまでの番組の情報も含めれば多大な損害を…とかあるでしょうけど、おそらくいずれも高いもんでもないし、そう大した被害ではないのでは。普通に、納豆は悪くないんだからさ。
ああ、納豆2パックだと体に悪いんじゃねえか、なんて話も出てきたりしてるのか。
いやまあ、嘘を報道しちゃいかんとか、マスコミ批判とかね、エセ科学批判とかね、そういう大文字の議論はごもっともだと思います。ただ、庶民感情方面まで乗っかる形になると、ちょっと違和感があるんですよ。
具体的には「もう何も信用できません!」とかいうやつです。これこそ、あの手の番組に寄りかかり過ぎじゃないかしら。盲目的にテレビのこと信頼したいから、しっかりしてください、という…。
多分この違和感の根底には「テレビなんざ、そもそもあまり信用するもんじゃない」ってのがあるのだと思う。たとえば、鵜呑みにしてたとはいえ、大抵常識的には、もし効果がなかったとしても損害は我慢できる程度だな…とか、無意識に計算するもんだと思うんだ。
そこでじゃあ、と定期預金全額崩して納豆買ったりはしないと思う。…まあ、業者はやられたかもしれないが、それは納豆の効果を信じたというよりあの番組の宣伝効果を信じていたわけで、そしてそれは今までは正しかったわけだし、そこはビジネスの世界であります。
そういう無意識の判断すらテレビにゆだねているような口ぶりでね、極端になると、堺正章も志村けんも、バラエティ番組の役柄を演じただけなんだけど、「あのひとたちにだまされた」と危険宗教団体の広告塔のごとくいいだしたりする。
「なにもかも信じられなくなりました。これからチューボーですよ!も見ません」みたいな。
たとえば、ファミ通のクロスレビューで殿堂入りしてたから買ったのに、とんだバグ入りクソゲーだったどうしてくれる!と。そこまではまあ、よくありますわなあ。しかしさらにそこで「ファミ通を信頼するしかないんだからしっかりしてほしい」とか言い出したら、どうかとおもう。
ファミ通、最近どれくらい読んでる人がいるか知らないけど、せいぜい参考程度とか、話題にするにしても茶飲み話のネタ程度でしょ。あるあるにしたって、それくらいのもんだと思うわけにはいかないもんだろうか。厨房をあずかる主婦たるもの、自分の経験と勘を生かしてほしい。
もっとも、このあたりの議論で出てきそうなキーワード「賢い消費者」とかいうのも曲者なのではないか。その言葉のために、賢く、健康に関する情報はしっかり身につけないと!とみのもんた情報に血眼になるといった風潮が、ああいう番組を真に受ける下地になってるのではないか。
まあ、気持ちはわからないでもない。賢くなれったって、普通の主婦が大実験やってDHEAだかなんだかの論文読んだりはできないわけで。…こう考えていくと、もちろん王道な解決方法としては、リ






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